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三文小説
リクエストありがとうございます🙏
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
塩「ふぁ…ねむ」
山「太ちゃん!!」
塩「ん~なに?」
曽「こっちおいで!!」
塩「どーしたん?2人して」
山「太ちゃんを甘やかしたいなって思っ
て」
塩「甘やかす,,,,??」
曽「うん!ほらこっちおいで!!」
塩「ん。うん」
山「んふッ可愛いね太ちゃん」笑
曽「な!、一段と可愛い。」
山「ぽやぽやしてる」笑
ソファでウトウトする💙に❤️が抱き着く
塩「ん~、舜太ぁ?///」
曽 「 だいちゃん。このまま連れて帰りたい くらい可愛い。」
「太ちゃん俺のこと好き?」
塩「好きやで,?///」
曽「やった!!俺も愛してるよ~♡」笑
💙の頬に自分の頬をスリスリと寄せ。
甘えまくる。
塩「んへッ///しゅちゃぁ,,,,かわいい」
そこへ、🤍が。
山 「舜太、独り占めはナシ。太ちゃん俺のと こにもおいで?」
自分の膝の上に💙の頭を誘導し、
「膝枕」する。
塩「じゅう、?/// 膝枕してくれんの。?」
山 「もちろん。ほら、力抜いて?」
🤍は、💙の髪を撫でる
塩「ん。///」
山「、太ちゃん。耳まで真っ赤。」 笑
🤍は、膝枕をしながら太智の耳を触る
塩「だってッ///。じゅうが、優しすぎるか
ら…///」
💙は視線を泳がせ、無意識に🤍の服の裾をぎゅっと掴む。
その様子を、見ていた❤️は、拗ねたように 言う
曽「えー!だいちゃん!柔ばっかりずる
い! 俺もまだ『よしよし』足りてない
んや け ど!」
塩「よしよし?/// でも僕、今膝枕やか
ら///」
曽「じゃあ、こうする!」
❤️は反対側から💙の手をぎゅっと恋人繋ぎにする。
曽「だいちゃんの手、ちっちゃくて可愛 え な、一生離さへんから♡」
塩「んぇ……っ///」
山「太ちゃん、今日から僕たち以外に甘 え る の 禁止ね?」
塩「僕。2人にしかあまえへんよッ///?」
曽「んふ。俺たちが、他の誰かに甘える
隙な んて1秒も与えないくらい、可愛 が って あげる」笑
塩「んんっ///」
逃げ場を失った💙は、真っ赤な顔を隠すように🤍のお腹に顔を埋める。
曽「あ!照れた?、可愛すぎて食べちゃい た い!」
塩「ッ,,,,///はずいよぉ」
山「ねえ、太ちゃん。ずっとこうして俺
たちの傍にいてね?」
塩「……っ、もちろん……ずっと、い
る……///」
消えそうな声で答えた💙を、二人で見合わせ同時に、強く抱きしめた。
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
遅くなったのにこんなんでごめんなさい🙇♀️
コメント
8件
自分を否定しなくて良いんだよ!すっごい最高だから!
見るの遅くなった😿 甘やかされてるだいちゃん可愛すぎて滅👼
最高すぎます🤤🤤🤤🤤🤤