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. 御本人様には 関係御座いません
. 軍パロ
. grさんメイン 、tnサブメイン
. 意味不な作品です
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わんく
gr視点 in .
tn『 … ほんま 、 見損なったわ 。』
gr「 ….. ぁ 、ッ …. tn 、氏 ッ ! ….. ゛… 」
トコトコ ..
….. 嗚呼 、また ….
…….. 、右腕に 失望されてしまった 。
gr「 …… ッ 、…. なんで ….. ッ .. ゛…. 、」
夢なら 、覚めてくれよ 。
もう … こんなの 、…. 懲り懲りや …… 、。
_
パチッ
gr「 ……… 、、ぁ ……….. 」
…. 夢 、か …….
gr「 …… また 、この夢 ………..
….. 、いや … 悪夢とでも 言うべきか 、? 」
まぁその悪夢は … 現実なんやけどな 、。
….. 何時からだったの 、だろうか …..
俺が 、 幹部達に
嫌われて … 失望されたのは …..
…… ? ……… いや もう 、
そんな昔の記憶は あまり覚えていないな 、。
ちょっとは 覚えてはいる …
でも 、俺は 文句を 言えない 。
だって ….. 、俺は 彼奴らから ….
_ 彼処から 逃げ出したのだから ….. 。
gr「 ……… 、、….. 」
幹部達に 嫌われ 、
事実無根の 冤罪を 着せられ …
国民達に 失望の言葉を 浴びせられ …..
俺は 少しづつ でも 着実に …
ありとあらゆる 感情が 消え失せた 。
笑いも 悲しみも 怒りも 痛みも …
…… 、俺の 心は 壊れてたと思う … 。
部屋の外に出ず 、食事も まともに摂らず …
ただ ずっと … 独りで
部屋の中で 書類を しているだけで 、….
誰にでも 出来ることを 、やってるだけで …..
….. あれから 、数ヶ月が 経つ 。
w国の幹部達は …
何故か ずっと 俺 を 探しているらしい … 。
….. 何故 、俺を 探しているのだろう 。
壊れてたじゃないか … 俺達は 。
俺達の関係は あの時 、全て 壊れただろ … 。
俺が 作り上げた 、国は … 居場所は …
御前らとの関係も 全て 、壊れたのに …..
gr「 ….. 今更 遅いんだよ 、バーカ …….. 」
あの総統のgrは
今や … もう何処にも 居ないのだから
_
なんとなく … 新聞を 見た 。
其処には 、w国の書記長が 攫われたという 。
何とも おかしいことが 書いてあった 。
…… 、全く …. 情報の漏れが 酷いな 。
gr「 …… ….. tn氏 、…… 。 」
… 彼奴が 攫われた 、か …….
gr「 ….. 少しだけや 、……. 少しだけ …. 」
少し 、調べるだけやから ….
………. 、、許してくれなんだゾ …. 。
_
gr「 ………… ほう …… 、….. 」
S国 … か 。
gr「 ……….. 、、仕方ない ….. 。」
ちょっくら ….. 遊びに 行くか 。
mod兵「 し ッ 、侵入者だ !
応援として 幹部様に 報告を _ !! 」
ドッカーンッ
gr「 ….. ゴホッ 、ゴホッ ……… ゛」
….. 爆弾を 使ったから 、
間違いなく … 侵入したことが バレたな …..
まぁでも 普通に
隠す気は なかったんだがな …… ((
gr「 ………. 、tn氏 ….
彼奴 ……. 一体何処に居るんや 、….. 」
_
S国幹部「 おい ッ “ !!
早く 情報を 吐け 、ッ !! ゛…… 」
「 ッ 、…………. ゛………. 、…. 」
………. 赤い 、マフラー ….
gr「 … おい 。
私のお気に入りに 何をしている … ゛」
… こんなことで 怒るとは …
俺も まだまだ …… 人間だな …. 。
…….. まぁ良い …
とにかく … あの幹部は 今此処で 殺すがな 。
S国幹部「 ….. あ ゛? …….. ッ 、! ……
….. 、御前 … まさか ….. w国の ッ ……. 」
ザシュッ
S国幹部「 ッ ゥが ゛?! ………… 」
gr「 …… tn氏 、ッ …….. ゛! ….. 」
タッタッタッ ..
….. 息は 、しているな ……..
…….. さっきの奴の蹴りで 気絶したのか 、
それにしても … 身体中 、傷だらけだな …..
gr「 …… 、チッ ………. ゛….. 」
トコトコ ..
S国幹部「 ッ ….. 、な 、なんだよ ッ 、!! 」
俺は 無言で S国幹部の元へ 行き …
思いっきり 蹴ってやった 。
ゴンッ ゛..
S国幹部「 ぁが ッ …. ゛??! ッ ….. ” 、」
俺が 蹴った衝撃で
其奴は 壁に 打ち付けられる … 。
それを 確認した俺は …
ナイフと 拳銃を 待って 、其奴に 近付いた …
S国幹部「 ッ ひ …. く 、来るな ッッ ゛!! 」
gr「 御前 五月蝿いんやわ 。」
ザシュッ “
S国幹部「 う 、あぁああぁぁ ッ ゛?!?! ” 」
俺が 切り付けた瞬間 、
其奴は 耳障りな悲鳴を 上げた 。
….. こんなんで 悲鳴上げるんかよ 。
カチャッ ..
S国幹部「 んグ ッッ 、゛??! んガ ッッ ゛¿¿ 」
俺は 拳銃を 其奴の口の中に 入れ …
必死に 首を 振ったりしている
其奴を そのまま …
笑って 引き金を 引いてやった 。
バンッ ゛…
gr「 …….. tn氏 、待たせたな 。」
俺は 何事も なかった様に
tn氏の方へと 振り返り 、そう声を 掛ける 。
….. すると 、
何時の間に 意識が 戻っていたのか …
tn「 …….. 、、…. grさん 、゛?! ….. 」
gr「 ……. 、もっかい 寝とけ 。」
自分が 着ていた
上着を 脱いで tn氏に 被せてやる 。
そして … 俺は そのまま
tn氏を 背負って 俺は 歩き出す ….. 。
tn「 ….. 戻って 来てくれたん 、゛? …. 」
gr「 … んまぁ 、…… 今だけだゾ 。」
tn「 ….. じゃあ 、俺 助ける為だけに ….
……. 、、此処に 来たん …. 、゛? ….. 」
gr「 … まぁ そうとも言うな 。」
tn「 …… 何やねん それ 、ッ ….. w
…….. 、、 素直に 喜ばれへんわ ….. 。」
gr「 ム ….. ? …… 、邪魔者が …
居なくなって 清々しただろう ? ……. 」
tn「 ….. grさんのことか 、? ….
全然 皆そんなことないで 、….. ?? ゛…. 」
gr「 ….. 御前らは …
俺の事 、 嫌ってるんじゃないのか 、? … 」
tn「 いや … 俺も 皆も むしろ逆やで 、?
皆 、grさんの事 心配しとるしな ….. ゛…. 」
gr「 …… そう 、か ………… ? ….. 」
ピッピッピッ …
gr「 ….. ッ 、! tn氏 ッッ ゛!! ….. 」
_
tn視点 in .
ピッ .. ピッ .. ピッ ..
tn「 ….. 何時に なったら 、起きるん ….
なぁ …… 、grさん ッ …… 」
….. あの時 、
瓦礫の中に 埋もれていた 爆弾が …
遠距離操作のモノで …発動した ……. 。
… あれから 、もう半年以上 経つんや 。
grさんは …
俺を 背負って 後ろに やっていたから …
爆弾を 直に 受けてしまい 、
俺の何千倍も …
酷い傷を 身体に 負ってしまった 。
….. 俺達は 早く grさんに 起きて欲しい 。
心配だからとか
言う気持ちは 確かにある … でも 、
あの時のこと …
俺達が grさんを 嫌っていると言う件でも …
詳細を 詳しく聞きたい ….. 。
grさんが 急に 城から 逃げ出した時 …
何が 合ったのか 一瞬訳が 分からなかった 。
grさんが 書いたらしき 手紙には
『 もう 疲れました 。』
… と 、一文だけ 書かれていて …… 、
…….. grさんは 、出て行く前 …
ずっと 部屋に 籠りっきりだった 。
幹部達が 部屋の中に 入って 俺らに 会うと …
そりゃもう 何故か … 凄く 怯えていた 。
…… 何も やっていないはず 、なのだが …
tn「 ….. なんで 、恐るんや ……. ? 」
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久しぶりですね 。
投稿する度に 久しぶりな気がする …
続きは 気分次第ですす …..
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