〜私的カンヒュ設定〜
〜日本編〜
日本
設定↓
清く正しい性格、何事にも冷静かつブレない、社畜で上司に言われた事はちゃんと聞く、だが裏では素が出てしまい、上司が◯ねば良いのにと思っていて、裏表が激しい
表では隠しているが裏では完璧な腐男子、その為か同僚であるドイツに◯薬を作ってもらって◯薬をあげた相手にどうだったか聞いている(『狂った愛〜君と共に〜』ではドイツが作った◯薬ではないものの大人の玩具を持たし、感想を聞こうとしていた)
作品での設定↓
『あなたの側で リメイク版』
一般の会社員(社畜ではある)、
アメリカとは友達で、中国のとは家族、ドイツとは同僚、ロシアとはトラウマの相手、カナダとは敵どうしである(私がゆずの時の話を読んでいない人はネタバレなのだが『???』によって酷い目に遭う)
『狂った愛〜君と共に〜』
ここでもちゃんと腐男子、ソ連にやべぇもん渡したやつ
『助け舟〜絆の証〜』
日帝に愛されているにゃぽんに劣等感を抱いており日帝が嫌い、日帝には冷たい態度をとっており、あまり話さない(しかし最終話で心を開き、以後は仲良く親子全員で暮らしている)
『戻る恐怖〜悲劇〜』
このときは日帝と同一人物であり日帝は昔の姿、世界会議後、突然気を無くし、日帝の姿に戻った
『この歪んだ愛情も含めて愛して』
アメリカが◯したいぐらい大好きでアメリカの不安を作っている、アメリカに対してした物は全て演技でありわざとだった、最終的にはアメリカに対してDキスをし、地の果てまで自分に堕ちさせた
以上私的日本の設定でした
コメント
1件
はへーそんな設定があったのか