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長いキスを交わす勇斗と太智
少しづつ、太智から甘い声が零れる
💙 …ンッ…フッ……♡
🩷 …ッ…
ゆっくり交わした口を離す勇斗
🩷 ッ太智…、触っても、いい?…
💙 ん……ええよ……//
勇斗は左手で太智のものを
ズボンの上から軽く触れる
💙 ンッ……//
🩷 少しでも怖くなったら、絶対に言えよ…?
そう言いながら、右手を太智の頬に伸ばす
太智は勇斗の手に、そっと 自分の手を重ね、
こくりと頷いた。
そして、また、ゆっくりと口付けを交わす
太智のものに触れていた左手を、一定のリズムで上下に動かしてみる勇斗
💙 …ッ、ん…んンッ……///
太智の目が、微かに潤む
🩷 ッ……あぁ…可愛い…
太智、、すげぇ可愛いよ。
💙 ッ! はや、と……んンッ//
🩷 なぁ、もっと触れたい。
だから、下、脱がせたいんだけど…
💙 じ、自分で脱げるよっ//
🩷 だめ。俺がしたいの。お願い。
💙 えぇ、?// ……分かった…//
太智はソファーから立ち上がり、勇斗の前に移動する。対面状態になり、勇斗は太智のズボンのベルトに手をかけた。
(カチャッ)
_
勇斗は太智のズボンと下着を下へ降ろす。
すると、既にキツそうなほどパンパンになった太智のものが、勢いをつけ勇斗の目の前に出てくる。
🩷 …太智、やめて欲しかったら、俺のこと殴って。
💙 え、?それって、どう言ういm
勇斗は太智のものを咥え出す。
💙 !? ちょっ、は、はや、と!なにしてっ!
勇斗はゆ~っくりと上下させながら吸い付く
💙 んん゛ッ// まっアァ゛ッ//♡
ビクッと体を跳ねさせ、太智の両手は勇斗の頭を抑える
💙 は、はやちゃ、まっ、て゛ッ//♡
で、るッ!でちゃ、う゛! //♡
太智は全身を震えさせ、潤んだ瞳で勇斗を見る
🩷 (太智、こんなに震えて…可愛い。もっと
みたいな…)
勇斗は少し早く動かす
それにつられ、太智の腰が少し、また少し
揺れ出す。
💙 はやちゃッ!で、でちゃう゛ぅ゛涙目♡
(勇斗の口の中で、絶頂する太智)
🩷 んっ……
💙 ハァハァ…涙目♡ ……
ッ!ごめ、口に出してもたっ汗
慌てながら太智はティッシュを勇斗に渡す
💙 それ!吐いて!!!
🩷 ん……(ゴクン)
💙 ちょ、おい!!何してんねん!!汗
🩷 …うぅ…これ、あんま美味しくないな……
💙 当たり前やろ!アホ!!汗
🩷 可愛い太智が出したもの、捨てるとかありえないだろ
💙 な、何言うてんねんっ!///
🩷 ほら、赤くなって可愛い…
💙 勇斗、からかいすぎや!//
🩷 ごめんごめん笑
どう、気持ちよくなれた…?
💙 ッ……め、ちゃ、良かったよ…//
🩷 良かった………
そろそろ、ベッド、行こっか…?
💙 …(頷く)//
コメント
1件
あおいです🌷 第4話、読ませていただきました。 勇斗くんの「怖くなったら絶対に言えよ」って声かけ、すごく優しくて、でも真剣で…この一言で二人の信頼関係がしっかり伝わってきました。太智くんが涙目になってるのに「可愛い」って言うの、甘やかし方がずるいくらい素敵ですね笑。 最後の「美味しくないな」に「アホ!!」って返すところも、関西弁の軽快さでシーンが締まってて好きです。 次も楽しみにしてますね🤍
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ユ!
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#創作
こと
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