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どうも。

タフさん!!エリオットに!!嫉妬してほしい!!といきなり思ったので書きます。今のところエリオット×タフしかないの申し訳ないです🥲でも!!後々チャンス×タフとか、シェド×タフとか…色々出したいので!!お待ちください…てことで今回もエリオット×タフになります!!行ってらっしゃい〜


forsaken house☆

チャンス「あ、エリオットなんか口元についてるぜ??」

エリオット「ん、どこですか?!」

チャンス「じっとしてろよ〜」(少しエリオットに顔を近づけて指で口元に付いているものを拭き取る)

エリオット「カァー///あ、ありがとうございます…!!」

チャンス「いいってもんよ〜!!てかお前照れてんの?ww」

エリオット「て、照れてる?!この僕が?!そんな訳ないじゃないですか?!」

タフ(この光景を見ていたタフは、心の中から湧き上がる嫉妬に戸惑いながらエリオットとチャンスを見ている)

チャンス「いやいやw顔真っ赤だぞ?ww」

エリオット「あ”ー!!もう!!それ以上言わないでください!!」

タフ(チャンスに無言の圧をかける)

チャンス「あ、あぁ…す、すまん。」(タフの圧力に押される)

タフ(無言でエリオットの手を引いて自分の部屋に向かう)

エリオット「お、おおっ…タフさんどうかしました??」

タフ(自分の部屋にエリオットと入り、ドアを閉める。)

エリオット「タフさん珍しいですね…自分の部屋に人いれるなんて…」

タフ(エリオットに抱きつきながらすすり泣く)

エリオット「た、タフさん?!」

タフ「😢😣🙏」(ごめんなさい…)

エリオット「あ、あぁ…大丈夫でs…」

チュッ

タフ(エリオットの頬にキスをして部屋を飛び出していく)

エリオット「あ…え…?」(タフにキスされた頬を手で触る)

エリオット「…へへっ…」(頬を赤らめたまま走り去るタフを見つめて微笑む)

エリオット「タフさん…両思いですかね。」(独り言を呟きながら自分もタフの部屋を後にする。)

はい!!終わりです!!無理やり終わらせました!!申し訳ありません!!あのー、次回のすこーしネタバレになるんですけど、エリオット(攻)タフ(受)で、r18を作ろうと!!思ってるんです。あのー、普通にr18作るの初めてなので暖かい目で見守ってくださいね!!それじゃ、アディオス!!^^

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うん最高(鼻血ドバアアアア)

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