テラーノベル
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今さっき今までの自分の作品見てたら誤字が多すぎて泣ける。
ではどうぞ
レウクラウド視点
今 はコンちゃんと一緒にお弁当を食べている最中だ、と言うかコンちゃんは一体何をしたんだろう?
レウ「ねぇ、コンちゃん」
コン「ん?何? 」
レウ「一体何をしたの?」
コン「ん~、コン秘密」
レウ「え~、けち」
そう言って俺は口をとがらせる
コン「んふふ、可愛いね」
レウ「え、」
コン「あ、い、いや何でもないあ、そういえば俺先生に頼まれ事あるんだったごめんバイバイ」
そう言ってコンちゃんは早足で屋上を出ていった。
心臓がどくっ、と音を立てる急激に上がる体感温度、激しく脈打つ音、ひたいにじわりと汗が滲む感覚、今鏡を見なくてもわかる俺の顔は真っ赤だ。
可愛い?俺のことが?まさか、でも、もう分からない
俺は心音を落ち着かせお弁当を片付け屋上を後にした。
ぴくとさんの声って落ち着きますよね。
ではまたいつか