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#ご本人様には関係❌
きいと
5
💙side
「ね〜ぇ?樹?」
「なぁ〜にぃ?」
いつものように会話してるけどなんか北斗がちがう。
「隠してること、ない?」
隠してること?あるわけない。
なにしろ、北斗は結構重い方なのでそんなことしなら何されるかわかんないし。
「んなもんないよ〜」
そう答えると無言でスマホをいじる北斗。
「じゃぁ、これなに?」
見せてきた写真は俺とマネージャーが歩いてる姿。
「もしかして、北斗誤解してる?」
「誤解?なにそれ。意味わかんない」
あ〜、これ怒ってる。
ベット行きだな。こりゃ。
「いっっ、、!」
ズボンを脱がしてくる。
さっき押し倒された勢いで少しだけイってしまった。
「こんな弱いちんこで女の子満足させられるの?」
「無理じゃない?」
そう言って俺のを咥えてくる。
しかもこいつ上手いんだよなぁ、、
おかげさまで何回もイってます。
「んあぁっ、、ほくぅ、やめっ、」
「だぁ〜め。今日はお仕置き。」
そのままずっとフェラされて、やめて、と言ってもやめてくれない。
「うしろ、めっちゃきゅんきゅんしてるんだけど?」
そう言っておれの中に指を入れてくる。
「んっ、やあっ、ほくぅ、だめっ、、」
一気に指を追加してくる。
🖤side
一気に奥を突くと、あっけなくイってしまう樹。
やめて、って言ってもやめてあげない。
だって女の人と歩いてたのが悪いんだもん。
「ほくっ、おくとどいっ、てる!」
「しきゅー、下がってきたね。」
いつも結腸のことを子宮って言うから、その言葉にゾクゾクとしてメスイキをする樹。
「まだまだこれからだよ?」
そう言って中も突きながら前も弄る。
樹の弱い亀頭をぐりぐりおす。
「ん゛ぁっ゛だめぇっ、そこっ゛」
イきそうな寸前でやめて、お腹にてを当てる。
「ねぇ、じゅり、いや子宮落ちてきてるけど、いまお腹押したらどうなるかな?」
「ふえぇっ、、?」
そう言ってお腹に手をおく。
イヤイヤ、と首を振る樹だけどやめてあげない。
てか、押す前からえっちな汁がダダ漏れですけど。
実際に押してみる。
「おすよ、、?」
「いやっ!ほくっ、やめてえっ!」
押してみたら腰を反らして、喉仏も晒してイってる。
「ぉ゛お゛っ、」
「汚い声ばっかだねぇ、」
奥をズンズン、と突いてやると俺もイってしまった。
「ほ、っ、く、、、あのおっ、ごかいっ、あるうっ、」
「何?後で聞いてあげる。」
💙side
女性の人と歩いてたのは最近ストーカーがついてきているから途中まで一緒に帰って欲しいとのこと。
そのことを北斗に言ったらめっちゃ謝ってきた。
「ほんっっっっっとごめん、、」
「いや、いーのいーの。言ってなかった俺も悪いし。」
ずっと謝ってくる北斗、
そっと耳打ちをする。
「でも、気持ちよかったからまたして?」
「樹が壊れない程度に、、、、なら。」
「北斗になら壊されてもいーから。ね?」
またやることが決定しましたとさ。
——fin——
コメント
1件
みぅです🤍🥀 第3話、読みました。 やっぱり北斗の執着、すごいですね…「女の人と歩いてた」だけで寝る前にあそこまで怒るんだって思ったら、ちょっと背筋が冷えたけど、それがまた樹のことを本気で大事に思ってる証拠でもあるんだろうなって。 最後の樹の「壊されてもいーから」って台詞が本当に樹っぽくて、依存し合ってる感じが重くて好きです。ショートカットで書かれてるからこそ、一つ一つのセリフの重みが伝わってきました。 あやねさん、続きも楽しみにしてます🌙