テラーノベル
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おはちんこ‼️‼️‼️‼️‼️‼️
あれ?1年ぶり
最終投稿が去年の夏とか?
スマホ変えて引き継ぎ方法わかんなくて。
この界隈きて下ネタに抵抗なくなった
だから、もっと物語のおふたりには、
ちんことまんこをれんこしてもらいまつ。
あ、生徒会なったよ
応援ありがとうございました
それではものがたりへ、
※📢にょたいか
れっつらまんこ‼️‼️‼️‼️‼️‼️
その夜。
いるまはベッドの端に腰かけ、わざと無防備に脚を揺らしていた。
ゆるくはだけた服の隙間から白い肌が覗き、赤い頬にうっすらと艶が差している。
「……らん、こっち来て」
甘えるような声で呼ばれ、らんは思わず喉を鳴らした。
「……いるま、そんな顔して……わかってるのか?」
低く掠れた声に、いるまは小さく笑って首を傾げる。
「ん……? わかってるよ。……らん、いつも我慢してくれてるでしょ?」
囁きながら、わざとらしく脚を組み替える。その仕草に、らんの理性が大きく揺らぐ。
「……っ、この……悪戯なやつめ」
抑え込んでいたはずの手が伸び、いるまの腰を抱き寄せる。
「ひゃっ……っ!」
驚いたように声を上げるが、
その瞳には怯えよりも――わずかな期待が宿っていた。
「……本当に、俺を挑発したんだな」
熱い吐息が耳元にかかり、背筋が震える。
「ん……っ、だって……らんの我慢してる顔、見てると……こっちまで、熱くなっちゃって……」
正直に打ち明けられ、らんの瞳が完全に決壊した。
「……もう、止められない」
押し倒すように抱きしめ、唇を深く重ねる。
ちゅっ、ぬちゅる……じゅるっ
舌が絡み合う音に、いるまは身体を震わせながら声を漏らす。
「んぁ……っ、やぁ……っ、らん……すご……っ」
「……誘ったのはお前だろ。責任、取れよ……」
言葉と同時に、らんの手がいるまのソコを強く撫でる。
くちゅっ、ぬちゅっ、じゅぷっ……
濡れた音が激しく響き、いるまは声を抑えられずに叫んだ。
「っあぁぁぁぁっ! らんっ……! やぁ……っ、
おまんこ、がまんできなっ…すぐ、イッちゃ……っ!」
「いいぞ。もっと出せ」
びゅくっ、ぴゅるるるっ、びしゃっ……
熱がらんの掌を濡らし、いるまは涙を滲ませて震える。
「んっ……はぁ……っ、まだ、だめ……もう無理……っ!」
「……まだ足りないだろ?」
再び強く責め立てられ、身体がのけぞる。
「っあぁぁっ! らん、も、もうっ……っ!」
びゅしゃっ、ぴゅるるるっ、びゅくっ……!
次々と迸る熱に、いるまは泣き顔でらんの胸に縋りつく。
「……はぁ、はぁ……っ、やだ……っ、こんなに……出しちゃって……っ」
「全部俺が受け止める。……だって、お前が俺を誘ったんだからな」
耳元で囁かれ、いるまは羞恥に顔を埋めながら、それでも幸せそうに微笑んだ。
えへえへえへえへ
あの、みなさんせっくすゆめしょうせつって
よんでなにしてるんですか?
なんのためなの、オカズ用じゃないの?
よんでオナってるよね?
わたしだけじゃないよね?
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コメント
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読むだけ民ですこんにちは 読んで妄想してぐへぐへして終わってますね... てか おな ったことない、(