テラーノベル
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すた
※正体わかります。
syu目線
俺にもできることがある気がする。
それは…アイツの正体を明かすこと。
「…っ、!」
rm目線
俺は…声を漏らしてしまった
しゅうとがいる。
お前もここに…いたのか、…
「…りもこッ…?!」
あ…ばれた、…
…、!あ、師匠だ…。
(…、”Aボタン”様、?)
(ここで…何をしてらっしゃるのですか、?)
「しゅうとを呼んでた…。」
そして俺らは…しゅうとの目線を気にせずに遠くへ行く。
「ぁ、…!___、!!!」
しゅうとの声…かすかに聞こえる。
今は…師匠にしか集中しなくちゃ、…
「りもこん。どうかしたか?」
あ、しゅうとに夢中になってた…
(あ、ごめんなさい、ぼーっとしてました。)
「どうせ…。しゅうとに夢中だったんだろう。
次からそんなことは… 許さないからな。」
(はい、ごめんなさい…。)
「今日もまた…罰だな?りもこん。」
痛いけど…耐えなくちゃ…。
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