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★✞不明✟✰病み期でーす.笑っ
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コメント
11件
みぅです🖤 「カントリーヒューマンズ」って設定、すごく気になります…!祓い屋パロ、こういう世界観好きです。日本が家族にめっちゃ愛されてるの伝わってきてちょっと笑っちゃいました(空兄さんの日本充電が特に)。日常パートと戦闘パートの温度差がいいですね。作者さんがキャラにツッコまれてて楽しい(笑)。次、早く読みたいです。
主「こんにちは!桜空優桜と言います。
今回の作品も下手ということをご理解した上で呼んでください。」
日「名前変わりました?」
主「はい。変わりましたね。調べたら浅野という苗字結構多くて、凛っていう名前もありきたりなので現実にいてもおかしくないなと。」
日「なるほど、だからですか。急に変わったのは」
主「まぁそうですね。」
空「僕たち初登場✨」
海「空、お前メタイぞ」
陸「お前たち止めろ。」
日帝「はぁ、、、」
主「今回は祓い屋パロ?でいきます。ごりごり祖国様愛されなので地雷の方は左上からお戻りください。」
この世界には祓い屋と呼ばれるものたちが存在している。
祓い屋とはその名の通り悪しき存在を払うものたちのことである。
そんな祓い屋達の中でも特に名のしれた家系の者、その者達を人々はこう呼ぶ。
カントリーヒューマンズと
これはそのカントリーヒューマンズの内のひとりの物語である。
モブ「おぉ祓い屋様お願いです。どうかこの村を化け物からお救い下さい。どうか」
???「わかった。任せてくれ、ところでその化け物とはどこにいる」
モブ「こちらです。ご案内いたします。」
???「あぁわかった」
モブ「こちらにございます。」
???「こいつか、危ないかもしれないかもしれない。離れていろ。」
モブ「は、はい」
???「おい、お前さっさと降参しろ。俺だって忙しいんだ。おまえごときに構っている時間などない。」
化け物「あ、あ、あ、ああああああ」
???「ちっ、大人しくやられる気はないってことか。そういう事なら此方も容赦はせん!」
化け物「あ、あがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
???「待て!悪しき化け物め、さっさと滅ぶがいい。」
化け物「ギャァァァァァァァァァァァ」
???「悪足掻きはよせ。さっさと消えろ!」
化け物「あ”ああああああああああああああ」
???「ふう、やっと終わったか、疲れたな。まぁいい。早く帰ってプリン食べるか」
???「それにしてもおかしいな。普段ここまで手こずることは無いのに、何かあるのか?まぁいいか」
???「ただい(((おかえり」
???「あぁ帰ってきたのか。お疲れ様」
???「遅かったな。お帰り」
日「はい!ただいま帰りました。陸兄さん、海兄さん、空兄さん」
空「にほ~ん。会いたかったよ。どこも怪我してない?大丈夫?」
日「空兄さん重いです。はなしてください。」
空「やだ~。日本が足りないから充電させて~」
日「は?」
海「おい空、離れろ。日本が困ってるだろ。」
日帝「お前らうるさいぞやめろ。今何時だと思っているんだ。」
日「あっ、父さんただいま帰りました。」
日帝「お帰り日本、早く夕飯を食べておいで。冷めてしまうからね。今日は鮭の塩焼きだ。」
日「ほんとですか!?わっかりました。ありがとうございます。」
陸「そう言えば日本、さっきどーなつ?とやらを買ってきたから食べていいぞ。」
日「ありがとうございます。陸兄さん、手洗ってきますね。」
陸「はいはい」
空「あ~ほんと日本って可愛いよね~。さっすが僕の日本✨」
陸「お前のではない。俺のだ」
海「は?俺だが?お前ら頭いかれてんのか?」
日帝「止めろお前ら、そして日本は私のだ。私の子供なのだからな!」
空「それなら僕だって日本の兄だよ!!」
海「俺もだが?」
陸「俺もだ」
日帝「兄と父では違うだろう?そういうことだ。」
三人「どういうことだよ!」
日「なにしてんだろ。あの人たち」(鮭とご飯を頬張りながら)
日本もぐもぐタイム
日「父さん、兄さん達、僕もう寝ますね。おやすみなさい。」
四人「おやすみ日本!!!」
日「は~い(仲いいな)」
主「ち か ら つ き た ☆」
日「○ね」
日帝「チャキ←無言で刀を構える音」
陸「上に同じく」
海「上に同じく」
空「上に同じく」
主「えっちょまってまって、無言で刀構えないで止めて」
日「さんざん遅れておいて何ですか?このざまは?ふざけているのですか?この小説書き始めたの4月ですよね。」
主「スミマセンイゴキヲツケマス」
日帝「次は1ヶ月以内にな」
主「ハイガンバリマスコンカイハコレデオワリデスサヨウナラ」
五人「おい待てアホ」