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やほ
ロウ×るべなんで地雷さんは👋物語の最初はにじさんじに入るとこからです
記憶喪失って辛い・・・でもそれがいいんだよね!
うっし、スタートや!
~事務所に入る~
小柳ロウ「あー俺はにじさんじ入るのか・・・面接受かるて思ってなかったからうれしいけど・・・今から同期になる人も来るんだよな?めっちゃ緊張して来た・・・」
???「あの・・小柳ですか?」
小柳ロウ「そうだけど・・あ!宇佐美!?」
宇佐美「そうそう!!うわ~!小柳だ~!!すげ~前よりもっとイケメンになってるわ~!!」
??「ちょっリト君声でかいて・・・」
小柳ロウ「もしかして佐伯か?」
佐伯「そうそう!さしぶり~!!ロウ君!」
・・・・・・・15分後
??「はあ・・はあ・・間に合った~💦」
小柳ロウ あいつが一番最後に来たやつか・・・なんかふいんきが・・・っ! ハンカチ落とした
??「あのこれ落としましたよ?えっと・・・」名前リストを覗き込む
??「小柳さん?」
小柳ロウ「え、あ、ありがとう・・・って星導!お前、俺を覚えてないのか?」え?なんだその呼び方?ぴょんじゃないのか?
星導「え?よく名前わかりましたね?えっと・・なんか名前に見覚えがあるようなないような・・・以前お会いしましたか?」
小柳ロウ「えっ・・・??ちょお前VTAの時にさ!」
星導「VTA?それはなんですか?すみません、俺、記憶がなくて」
小柳ロウ「・・・マジかよ?」再会出来てまた楽しくなれると思ったのに・・・
・・・にじさんじの偉い人からの話が終わる・・・
にじさんじの偉い人みたいな人「では、オリエンスとディティカで分かれて西と東であなたたちはヒーローズです。終わります。」
・・・
宇佐美 佐伯「すげー!!俺らヒーローだってよ!ガキの頃の夢がかなったんだ!」
小柳「今のお前らもガキみてえだよWWW目をキラキラさせてよW」
佐伯「WWWW・・・ちょっとごめん」どこかに行った
佐伯「あ、あの・・・マナ君?」
ひばち「ん?どした?」
佐伯「ぼっ僕、まだ目を見て話せないけど、一ヶ月くらいたったら話せるようになるから!ごめんね!」緊張で声がでかくなる
ひばち「WWWWWWWWそういうこと?ちょっとずつ仲良くしていこうな?ほなよろしく♪」
佐伯「あ、うん!よっよろしく!」
星導「あの・・・小柳君?」
小柳「あ、うん何?」
星導「その・・・俺は記憶がないんですけど、なんかどこかであったことがあるような気がするんです!なので、またお友達になってくれませんか?記憶はないんですけどね・・・」
小柳「星導・・・お前、・・・ああ、なってやるよ。」涙ぐむ
星導「!ありがとうございます!よろしくお願いいたします。で、聞きたいことがあるんですけどさっきなんで一目で俺の名前がわかったんですか?」
小柳「・・・なんか、ふいんきで、こいつだなって」親友だったしな、これくらいわかるっつーの
星導「凄いですね!さすが小柳君!」ああ、記憶がないってつらいな・・・大事だった人の事も忘れちゃうんだから
見てくれてありがとうございました!
結構ながくなってしまい申し訳ない💦
ほなまた~!