TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

油断は禁物

一覧ページ

「油断は禁物」のメインビジュアル

油断は禁物

1 - 第1話

♥

3,103

2024年04月30日

シェアするシェアする
報告する

さて、皆さんどーも

ペーパーランチです

はい、今日も今日とて

リクエスト消化です

今回は珍しい組です

自分はあまり見かけないですが

ht×osです

まあ自分もあんま見ないcpなので苦手な人はさらばです

それではすたとー





(微軍パロ)

ワンクッション








os視点

はぁ〜、今日はなんか空暗いわぁ

今日はまあ、週に1回あるかないかの

外交の日

いつもはもっとここ、W国に対してあまりよく思っていない国を相手にするが

今日は比較的友好的な姿勢を見せているA国との外交でありいつもより気楽

の、はずなのに、、

なんやこの感じ、、

気のせいよな、大丈夫よな

htもいるし、、

ht「おーい、オスマンー、もういくよ、」

os「わかっためぅ〜」

このばってん印のマスクをつけた男はらんらん!俺の外交のボディガードをしてくれている

兼!俺の恋人!

いや、かっこいいんよー、俺の彼氏!

いざと言う時守ってくれて、気遣いしてくれて、外交=デートみたいなもんやし、

楽しみやあー!

不安なんてとっくに忘れて出発した


ht視点

今日はオスマンとの外交

俺はそれの護衛

まあ彼氏としては嬉しいわけだけど、しっかりしなきゃな

いつどこに敵がいるのか分からないし

横を見るとオスマンはいつもと違う真剣な顔つきで対談している

mob「ええ、ですから、この形でw国にはいってもらいたいとかんがえており…」

os「いや、これだとこっちの負担が大きいので、こうするとありがたいのですが…」

色々と大変だよなあ

そう呑気に思っていると

mob「一旦落ち着きましたし、ちょっとティータイムでもしましょうか、」

ここ、A国では時々休憩時間だと、お茶会が始まる

まあ、2、3回くらいはしたことあるからそんなに危険視はしていない

mob「今回は西国から伝わるお茶です、甘みがあって素晴らしい香りらしいですよ」

os「ほー、それはそれは、お気遣いどうもありがとうございます、それでは」

オスマンはコクコクと紅茶を飲んでいく

os「甘みもそんなにくどくなくて飲みやすいですね、ありがとうございます、それでは対談を再開…」

ガシャン!

ht「!?オスマン!、」

カップの割れる音と同時にオスマンは崩れ落ちる

os「っ…!すま、、油断した…」

ht「喋んなくていい!」

mob「はー、ここまでの計画も長かった、兵よ!その者共を捕らえろ!護衛は1人だけだ!」

ht「お前、マンちゃんにこんなことしてくれたんだ、、許さないよ?」

伊達にずっと見てるだけの護衛をしてる訳では無い、俺はw国で1番の剣技を持っている自信がある

数分で数十人いた兵士をなぎ倒し、A国の大臣に向かって剣を突き立てる

ht「時間が無い、この薬の名前と、特徴、そして解毒方法をいえ」

mob「くそ、ここまで、、つよかったとは、、。っ…!それは、淫乱剤だ!解毒方法はHでもしときゃあ治るんじゃないか?俺らはこいつが動けない時間を作りたかっただけだ」

ht「それは本当か?」

mob「この状況で嘘をつけるか!早く!ちゃんと本当の事を言ったから助けてくれ、!」

ht「誰が助けるなんて言った?」

ズシャッと剣が舞う

此奴の処遇はこれでいい、問題は…

ht「マンちゃん!大丈夫か?!って、大丈夫な訳ないよな…、とりあえず毒じゃなくて良かった…」

os「あッ…♡♡らんらん…ෆ‪あんま触らんといてや…///なんか、体、おかし…ෆ‪」

ht「とりあえずここから離れて、民宿を借りよう!」

全力疾走でオスマンを抱えて出ていく

とりあえず宿はとれたが、、

os「ん゙ゥ…♡♡フーッ♡♡フーッෆ‪」

マンちゃんをどうするかだ、、

インカムでは一応状況はいっておいたけど、、

多分w国に着くまでには後遺症が残ってしまうとペ神が言っていた

じゃあ俺が何とかするしかないのか…?

一応、恋人やから…

os「あッ…ෆ‪らん、らんッ♡、ごめん、迷惑かけて♡でもっ、もう、体ジンジンして、頭真っ白で、♡♡もう辛いねん…♡はよ、楽にしてくれへん?♡♡」

ht「マンちゃん…///痛かったら言ってよ?」

触るだけでびくつくオスマンに興奮するばかりだが、俺たちはまだ数える程しか、Hをしたことがない

申し訳ないと、思いながらもこの乱れたオスマンを見て興奮しないわけがなかった


os視点

ハーッ♡♡ハーッ♡♡

やばい♡、も、う♡、体、擦れると、全部、♡♡ビクビクしてもうて、、♡

らんらんの、ことしか、♡考えられん♡♡

らんらん、♡♡我慢してる、俺のために、ෆ‪

ht「え、マンちゃん、下、濡れてる…/// 」

解そうとしてくれていたらんらんにそう言われて、びっくりする

os「へぇッ…!?/////////」

顔あっつい///

いやこれは薬のせいや、恥ずかしいとか、思ってないんやからな、、

ht「オスマン、、もう、俺、限界なんやけど、いれていい?」

うわ、♡スイッチ入ってるらんらん♡

俺の事いっつもあだ名で呼ぶんに、♡♡

腹ん中キュンキュンしてまう♡♡

チンコデカすぎやろ♡

ヌル…ෆ‪

os「んは…ෆ♡♡、らんらん、♡♡」

ht(やば♡♡ヌルヌルすぎて、、♡はいんな、、♡♡ )

os「ひゃぁッ…♡♡!?ランらァ、、♡♡焦らすなやぁ♡♡」

ht「違うんだ!///ヌルヌルすぎて♡入らん……(ヌププ…」

os「あ゛…!?///♡♡ん゛…!?♡♡」

あぁ♡入ってきたあ♡♡らんらんのちんぽ♡

やばい♡♡理性吹っ飛びそう♡♡

os「あ゛ぁ〜〜ッ♡♡!?!?あ゛、ぉ…っ!?♡♡やっ…あ゛ァ!!♡♡♡す、き゛ッ…♡♡♡すき、すきぃッ♡♡あッ♡♡」

ビュルルルルル♡♡!?

久しぶりHなのにぃ♡、、あの薬のせいでッ♡♡気持ちよすぎてッ♡♡何も考えられへん♡♡

ht「めちゃくちゃ感じてんじゃん♡♡可愛いよ、オスマンෆ‪」

耳元で囁いたらダメやあ♡♡

体の内側からビクビクして♡ゾクゾクして♡

死んでまう〜〜♡♡!?

ht「オスマン、///孔ッ、締めすぎ♡♡」

無茶言うなやあ♡♡いいとこ突いてくるたび、穴がキュンキュンしまっちゃうんやあ♡♡

らんらんは俺の乳首を触ってくる

ht「いつもより、赤くて、膨らんでるね♡♡」

os「う、うるしゃ、…ෆ‪」

パク♡♡

ジュルルルルルル♡♡!?

ガリ♡♡!?

os「あ゛あ゛ぁ゛ー〜♡♡!?そこぉ゛ダメやあ゛…ෆ‪」

今ただでさえ薬で敏感になっとるのにい♡♡

乳首吸われて♡♡噛まれて♡♡好き放題されて♡♡目の前チカチカして♡♡意識とんでまうて

ht「オスマン、ここも弱かったんだෆ‪知らなかったわ♡♡たくさん攻めてあげるからね?」

ジュルル♡♡

os「うく゛ゥ゛♡♡あ゛はッ♡♡!?ん゛い゛〜〜♡♡!?いぐぅ♡♡またッ♡♡い゛ッちゃ゛あ゛〜〜♡♡!?」

プシャアアアアア♡♡!?

ht「うわッ///!?潮…初めてみた…ෆ‪エロすぎでしょ♡♡」

os「は、はへぇ゛?♡♡し、しお?♡♡こ、これ、ෆ‪おもらしちゃうの?♡」

ht「女の子が吹くやつだよ♡♡オスマンも女の子になっちゃったな♡」

ドチュン♡♡!?

os「お゛、ほッ♡♡!?!?あ゛ああァっ!!!♡♡あ、あ゛ーッッ♡♡し、ぬ゛…ッ♡♡しんじゃ、あああ゛ァッ!!♡♡♡」

os「とまれぇぇ゛ッ♡♡いった、♡♡いったばっかやからぁ♡♡!?!?これ以上は、おかしくなリュ〜♡♡!?」

ピュルル♡♡プシャ♡♡プシャ♡♡

あ、やばい♡♡らんらんの雄スイッチ入ってもた♡♡

何しても止まらん、、♡♡

ht「フーッ♡♡フーッ♡♡オスマン可愛いよ♡♡」

バチュ!?グポ♡♡グポ♡♡!?

os「→♪♡☆@&*%♡♡♡♡!?!?ぁ゛…ෆ‪」

ギュウウウウウ♡♡

os「は、、へぇ♡♡?」

な、何が起こった?で、出とらん、精子♡♡

俺、ちんこばかになってもた♡♡

os「あ゛へ、ッ♡♡!?お、れの、なんで、精子出な、、♡♡(ビクビクビク♡♡」

ht「オスマン、これ、メスイキって言うんだよ?♡♡正真正銘の女の子だね♡♡」

もう、女の子でもええから♡♡

os「はやくぅ♡♡らんらんのぉ♡♡せいしぃ♡♡このオスマンコにィ゛ッ♡♡いれてくだひゃい♡♡」

ht「薬の効果があるからって…♡♡ここまであんのかよ♡」

ちょっとイラついているような、興奮しているような、ギラギラした目

そのめで見つめられると腹の中からキュンキュン止まらない♡♡

ズロロロロロ〜♡♡

バチュン♡♡!?

グポ♡♡グポ♡♡

os「ふぁ、あ゛あっ♡♡や゛らあぁッ♡♡も、らめ…ッ♡♡す、き゛ッ…♡♡♡すき、すきぃッ♡♡あッ…イ…くぅうう♡♡♡」

ひとらんはいつもにないくらいの勢いで

深く甘い口付けをしてくる

os「フーッ♡♡んッ♡♡あ゛…は…♡♡ジュルルルル♡♡…♡♡♡♡♡♡」

あ、やばい♡♡、ほんまに意識とぶッ♡♡

ht「オスマン、そろそろ、、、出るッ♡♡」

ドビュルルルルル♡♡!?

os「あ゛へぇ゛ー〜〜♡♡♡♡!?!?」

ギュウウウウウ♡♡キュンキュン

ht(あ〜、まだでる♡♡こんな、出たことないかも、、オスマンの穴がきゅうきゅうしすぎて、種付けしようとしてるのかもな♡♡)

os「あ゛…ෆ‪(カクカクカク♡♡        コテ」

ht「…これで、少しは楽になったかな…」




ht視点

はー、良かった、

その後マンちゃんは酷い腰痛を訴えながらも後遺症なく、生活出来ている

ただ、変わったことといえば

os「らーんらん♡♡」

ht「うぉあッ!?マンちゃん…」

なんか距離が近くなった

いやまあ僕もあの時は少し記憶が飛んでたんだけど…

なんかやらかしてたらどうしよ…

ペ神はニヤニヤずっとこっちを見つめてるし、、、

os「今日、いい?」

ht「うん、いいよ」





この作品はいかがでしたか?

3,103

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚