テラーノベル
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⚠︎最後に少しセンシティブあり
・実際に配信で話していたことも入れる可能性はありますが、基本的に全て妄想です
・ご本人様とは全く関係ありません
・話し方迷子
・亀より遅い亀更新
・メイン srng
・文章力どっか行きました
srf 「」
skng 『』
{「それでは良いお年を〜」}
セラ夫の配信が終わった。
もう直ぐ戻ってくるかな?
「なぎちゃーん。お待たせ」
『おかえりなさい。お疲れ様です。』
「ありがと〜」
隣に座って抱きついてくる
『ふふ、ほんとに抱きついてくるの好きですね。』
「うん、安心する」
『それは嬉しいですね。』
「どうする?ご飯食べる?」
『どうしましょうか。』
時刻は20時過ぎ
せっかくの年末だし何か頼むのもありだな
『なにか頼みます?』
『それもいいね。頼むか』
(ご飯食べた後だと思ってください)
ご飯を食べ終えて、今セラ夫はお風呂に行ってる
私はと言うと寝室に案内された。
いよいよ…かな?
時刻はと言うとのんびり食べてたのもあって後少しで年越し
あけおめの投稿は予約してあるから大丈夫だけど..
どうしよう…
何してるのが正解なのかわからない
でも…
そうやって悩んでる間に
パチッ
『きゃぁっ!なにぃっ?!』
ついてた電気が急に消えて
「はははっ、びっくりしすぎだって〜!」
『セラ夫?!あなたねぇっ!』
ドア付近から笑い声が聞こえる
パチッ
またスイッチの音がしたと思ったら小さい電気が点けられた
『わっ、』
「おっとっ、」ドサッ
びっくりして一歩引くと後ろにベットがあって倒れる寸前にせセラ夫の腕が回ったけどそのまま布団に倒れる
『ふふ、セラ夫ありがとうございます。』
「びっくりさせた俺も悪かったから。」
それにしても…
自然と私の上に覆い被さるセラ夫
このまま…?
チュッ
『ンッ..ッ』
「なぎちゃん..いい?」
『ッ..はい..』
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