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こんにちは!!ぽののです!
初の小説ですっ
多分すぐ消します
キャラ崩壊あり
mz彡が迷走してます
ak 『』
pr 「」
mz〚〛
学校 ?
ッ…きぃ…
誰の声だろ…
『ん…』
頭がほわほわする..、
〚あっきぃッ?〛
『あ..れ… まぜち…?』(涙 溢
〚えッ?! どうしたんだ、?〛(慌
なんだろう…懐かしい_、
『わかんない”…。なんか懐かしいていうかなんていうか.、』(泣
〚え~…?どゆこと.、、〛
〚いつも会ってるだろ、、?〛(苦 笑
そうゆうと苦笑いをした
まるで何かを隠しているように..
『そうだよね、! 気の所為。ごめん!』
〚全然〛
なにか大事なことを忘れてる気がする…
まっいっか、
授業だる-..、
⋯、
ん~、なんか忘れてる気がする…
なんだろ,,
あれ?… なんか眠くなってきた…
・・・
〚〜きぃ..芋~〛
『あれ~…おはよぉ..』
〚おはよ~じゃね~よ。お前寝すぎじゃね、?〛
俺昨日夜ふかししたっけ…?
思い出せない.., なんでだろ
『いやいやそんなことないよ!』
〚いや、寝過ぎだね〛
『え~?』
〚あっそういや、駅前にアイス屋できたの知ってる?〛
『えっ、そなの?』
〚そ~。でそこ行こうぜ〛
『いいよ~』
『ここ~?』
見たことある…?
〚そう!〛
〚買お~ぜ〛
〚あっきぃ何味?〛
『俺は~ さつまいも!』
〚じゃ、俺は抹茶にしよっかな〛
買った
『美味しそ~』(輝
〚な~〛
やっぱ見たことあるような…
気の所為か
『いただきます!』
〚おぅ〛
『⋯はむ、』(食
おいし…
けど懐かしい..,
『なんか懐かしい味~』
〚食べたことないだろw〛
『ん~ そ~だけど…。』
〚あっきぃの一口くれ- 〛
『うん~。』
あれ?こんなこと前もなかったけ
ズキッ
急に頭痛に襲われた
『頭が..、』
「あっきぃ~ 一口くれや~」
「あっきぃ!」(笑
ぷ−のすけ..?
「なんで..、」(涙 流
『まぜちぃ”、.. どうして…』(大泣
ドクッ
『まぜち..、』(涙
そういえばまぜち、轢かれちゃったんじゃ..、⋯
涙がすぐのも溢れ出しそうだった。
〚あっきぃ? どうした、?〛
『まぜち.、まぜちぃ”_、なんでぇ”』
『生きて、..』(大泣
今俺の顔はぐちゃぐちゃだろう
自分でもわかるくらい涙が溢れ出てきて、目頭が熱かった
〚?! …ッ、〛
〚思い出しちゃったか~、ッ〛
『え..、?』
君は罰が悪そうにそういった。
〚ごめん。言わなくて、〛
『どうゆうこと…?』(涙
〚あっきぃさ..、 轢かれちゃったんだよね…〛
俺が轢かれた…、?
なんで、? てか、ここどこ?
『え⋯、?』
『じゃぁ、ここは..?』
〚生死の境。〛
〚でもあっきぃがいるべき場所はここじゃない。〛
〚もうすぐで目が覚めるはず…〛
『えっまだ…』
〚だめ。あんま居すぎちゃうとタヒんじゃうよ、。〛
ak 光 輝
〚あっほら光り始めた。〛
〚もうすぐで帰れるよ〛
『えっ、まっt』
まぜちが俺の話を遮って話した
〚ありがと…〛
〚俺こんな楽しかったの久しぶり〛
〚あっきぃと遊べてよかった。〛
そうゆう君はどこか寂しそうに、.. 楽しそうに笑っていた。
『やだッ..、』(涙
まだ、まぜちと居たいッ…
〚ほら、ぷーのすけが待ってるよ。〛
『ッ..』
ぷーのすけ…
〚もうここには来ちゃだめだよ。〛
〚 “またね” あっきぃ!』
またねって言ってもらえたのが嬉しかった
また会えるかな..,
『まぜち..、 またね』(涙 溢
俺は泣きながらそう言った
その瞬間俺の意識が途絶えた
「⋯っきぃ!あっきぃ!!」
『ん~…、』
目覚めるとそこには
心配そうにこっちを見ているぷーのすけがいた
「あっきぃ… よかった..,」
安心したのかに顔が緩んだ
よく見ると目頭が赤くなっていた
泣いてくれたのかな。
「あっきぃまで居なくなったらもう俺生きれへん.、、」(泣
そう言ってぷーのすけは涙をこぼした_。
それからしばらく話した後、さっき夢? で見たことを話した。
「まぜたがッ..?」(涙
驚いたように目を見開いて、泣いていた。
『うん…』(涙 零
俺もさっきのことを思い出して、涙がこぼれた
そのまま二人でずっと泣いていた。
意味がわかんなくなっちった~
mz彡の口調?がまじで分かんなくなった…
あとなんかドヘタですね~..、
おつぽの
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