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カルマ君尊い、
100
マモショー
36
#じゃぱぱ
マモショー
3,414
ね る 。
44
注意⚠️
あなめ付き合ってる・同棲中の設定
もちろん今回も🔞
あらきさんの口調ちょっとおかしいかも
今回の話は9,400字で結構長めなので、暇な時に見てください。
なるせ視点
今日は久しぶりにあなめの3人で宅飲みをすることになりました。
俺はそんなに酒強くないからほろ酔いをちょびっとずつ飲んでて、 あらきさんは意外とグイグイ飲むけど、ちゃんと飲む量は考えながら飲んでる。
めいちゃんはー…..
め「っぷはぁー!いいねいいねぇ、いい感じに酔ってきてきもちくなってきたぁ!」
あ「もう結構飲んでるけど大丈夫?あんま飲み過ぎると明日気持ち悪くなるよ?」
な「大丈夫っすよ、めいちゃん酒強いんで」
….まぁ、、めいちゃんなら大丈夫っしょ。
め「あっ!そうだ、俺ねー?みんなでやりたいゲームがあってさー!」
な「ゲーム?何すんの?」
め「その名もー!王様ゲームー!!」
…はぁ?
男3人で王様ゲームなんて誰得だよ。
いくら酔っててもこういうのは華がいないとつまらんだろ….そもそも人数少ねぇし…
きっとあらきさんもそう思っているに違いない、そう思って隣を見たら意外とあらきさんはノリノリで、どんどんと準備が進められて行く。
こういうノリを見てるとやっぱり酒の力ってすごいなと思う。
割り箸が用意されて、ボールペンで1つずつ番号と王冠のマークが書かれる。
あ、俺は準備しないよ?
俺は2人が楽しそうに準備してるのを酒を片手に眺めてるだけ。
そうしてるといつの間にか準備が終わったようで、めいちゃんとあらきさんが席に戻る。
め「よしっ!準備完了ー!じゃあみんな割り箸持ってー!」
めいちゃんがペンで書いた所を見えないように割り箸を握り、みんなの前に手を差し出して全員割り箸を1つずつ掴む。
なんだかんだ俺も少しはノリ気かもしれない。
「「「王様だーれだ!」」」
しかし、ここからが地獄の始まりだった。
な「おっ!俺が王様だー!」
め「えーまじぃ?いいなぁー!」
あ「王様は何命令しますー?」
なにがいいかな….まだ1発目だし、やり過ぎない方がいっか..
な「じゃあー…一番は、Am〇zonで3万円分お買い物しろー!」
あ「えー!嘘ぉ!?それ俺だぁー!」
め「あらきさんまじすかぁ?wまぁでもぉ〜、王様の言うことはぁ?w」
あ「ぜったーい…w」
な「一応期限決めておこうか。期限はー…じゃあ今月中までに何か買っといてください」
あ「分かりました….」
分かりやすくしゅんっ…としているあらきさんにちょっと申し訳なさが込み上げてくるが、酒を飲んで機嫌がいいめいちゃんが場を仕切りはじめる。
め「はい!じゃあ次ー!」
「「「王様だーれだ!」」」
め「俺だー!!えー!?誰にしよっかなぁー?ww」
な「やべぇ、これめいちゃんだいぶ酔ってるぞ。さっきからだる絡みすげぇもん」
あ「こーれは何が来るかちょっと怖いなぁw」
本当にそう。いくら酒が強いめいちゃんでも、もうすでに酔ってきているためどんな命令がくるのかマジで読めない…
俺じゃありませんように……
め「じゃーあー!2番の人はー、今持ってる酒グイしてー!」
な「危ねぇー!?w俺じゃねぇわw」
良かった…本当に俺じゃなくて良かった…
めいちゃんの酒のコールめんどいし、今回はあらきさんが犠牲になってもらおう。
め「てことはー!?」
あ「最悪だ….また俺…?」
な「あらきさんなんか今日不運っすねw」
あ「くっそー…」
め「はいっグイ!グイ!グイー!」
あ「はぁ….んっ、(ゴクッ、ゴクッ、…」
め「いいねぇー!いい飲みっぷりじゃん!」
あ「っはぁー、これきつー…だいぶ酔いが回ってきたな…」
な「一応傍に袋用意しといたんで、気持ち悪くなったら吐いて大丈夫ですからね」
あ「ん、ありがと…まぁでもさすがに吐く程ではないかな…」
め「はーいジャンジャン行こーう!」
「「「王様だーれだ!」」」
あ「おっ、やっと俺の番がきたぁー!」
な「おー、良かったっすねぇ」
まぁあらきさんならそんなきつい命令はしないだろ…
そんなことを考えて呑気に酒を飲んでいると、命令の用意ができたのかあらきさんは楽しげに口を開く。
あ「じゃあ2番は、王様にくすぐりの刑を受ける!」
な「ぁ”ー、最悪…俺だぁーー!!」
め「うわーwなるせどんまーい!!w」
な「うっぜぇーw…..」
なぜ俺がそこまで嫌がるかと言うと、俺は物凄くくすぐりが弱い。
肌が敏感だからか知らんけど、少し肌に触られただけでゾワーってなってしまう。
しかもあらきさんさっきので結構酔ってるだろうし、やめてって言っても止めないだろうなー…嫌な予感がするぅー…
あ「よーしwどこ狙おうかなー?w」
な「手加減してください…..」
ソファーで体育座りをしていた俺の足をぐいっと開かして、あらきさんが足の間に入り込んでくる。片手は俺の足を抑えながら、もう片方は俺のつま先に手を伸ばして指先で足の裏に触れる。
あ「こことかどうですかー?w」
な「うぐっ、…はぁっ….んんっ…」
あらきさんは俺が反応したのが面白かったのか、足のつま先から膝の方へ、つーっと指を滑らせていく。
短パンを着ていたせいであらきさんの指が俺の肌に直接触れて、また余計に反応してしまう。
すると、膝から太ももの付け根にかけて指が滑ってくる。
少しゆるめのズボンのせいで、あらきさんの 手がなんの抵抗もなくスルッとズボンの中に入ってくる。
ゾワゾワとした感覚を逃がそうと上半身をねじってみるが、いつの間にかめいちゃんが後ろに立っていて、俺の肩をガッチリと掴んでいるせいで少しも動くことができない。
あ「結構効いちゃってる?w俺さっきのAm〇zonのやつ忘れてないっすからね?w」
喋りながらも手を止めることはなく、むしろ俺が反応すればするほどそこをもっといじめてくる。
な「くぅっ…ぅ”っ…あっ……んんっ….」
もうあらきさんは完全に酔っていて、俺の足の付け根に沿った所をつーっとなぞるのを行ったり来たりして俺の反応を楽しんでいる。
自分のことに夢中で他のことなんて全く気にしていなかった。ふと視線を上に向けると、めいちゃんと目があった。…….が、なんだか少し怖く感じた。
なんというか…..これはまるで…捕食者のような目だった。
…….いや、見なかったことにしよう。
な「くぅっ…もうっ….むりぃっ..!さっきのはっ、謝るからぁっ..!ごめんなさいぃっ….だから、もぅ許してぇっ…!」
俺がそのように謝罪すれば、あらきさんはすんなりと手を離してくれた。
あ「しょーがないなー。そこまで謝るならそろっと解放してあげるかー」
な「はぁ….はぁっ…」
一気に体力を奪われてもうクタクタだ…
1回休憩を挟もうと2人に促してみても、酔っぱらいのおじさん達は聞く耳持たずで、またあの言葉を大きな声で言う。
「「王様だーれだ!」」
め「俺だー!!んーっと、じゃあ1番は王様からマッサージを5分間受ける!」
あ「急にご褒美?w」
め「たまにはいいじゃんか!それに俺マッサージめっちゃ上手いんだよ!?」
な「てか時間制限あるんかよ。」
め「そーりゃ俺の腕の技術を舐めてもらっちゃあ困るよ!プロ並みにうまいんだから!」
め「というか1番は誰なの!!せっかくのご褒美だよ!?」
な「あっ、1番俺だわ。」
め「おっ!じゃあベット方にうつ伏せで寝転んどいて!腕によりをかけてマッサージしましょう!!」
な「ワー、楽しみダナー…(棒読み」
そんなに張り切るなんて、ただ酔ってるだけか、それとも本当にマッサージが上手いのか…
まぁなんにしろ、変な命令とかじゃなくて心が少しホッとする。
あ「じゃあ俺タイマー用意しますね〜。それじゃあよーい、スタートー!」
め「よーし!じゃあ肩から行くよー。…んーお客さま大分肩凝っていますねぇ〜、でもこのめいちゃんがしっかりほぐしてあげますからねぇー…」
まるでお店の人のような口調でブツブツと独り言を喋っている。
意外とめいちゃんは腕力が強く、痛気持ちいといった感覚で、マッサージが上手いというあの言葉は本当だったんだなーと感じる。
な「あ”ー…きもち”ぃ”ー….」
め「やだー、なるせってばおじさんじゃーんw」
あ「結構肩凝ってたんすねぇ〜」
め「じゃあ次は腰あたりもやっちゃうねぇ〜」
肩の次は腰をぐっと押される。
しかしそれがまずかった。
めいちゃんは今俺のお尻あたりに座っているから、めいちゃんが力を入れて腰を押すたびに、お尻にめいちゃんの体重がぐっぐっとかかる。
何が言いたいのかって?つまり…..俺のソレが布団に押し付けられる形になっているということだ。
これは結構まずい状況だ…..さっきのくすぐりでちょっと反応しかけたソレが、また刺激をうけて起き上がろうとしてしまう。
な「ぁっ…めいちゃっ、..」
め「てかなるせくん最近お仕事頑張りすぎじゃなーい?テレビにも出てたし、なんだっけ?どっかのゲームのイベントにも出てたよね?」
あ「あーそれ俺もXで見たよ。CRのやつでしょ?あの歌かっこよかったなー」
め「そうそう、それそれ!やっぱ仕事ばっかしちゃうと肩とか腰凝っちゃうよねー..」
な「…っ……んっ…んんっ…♡』
め「元からすごいけど、最近はどんどんと大物になってるよねー」
あ「いやそれなー。それにこの前Xで見たんだけどさー___」
な「くっ…ぅんっ…..あぁっ…♡♡ はぁ…っ…♡」
どうしよう…会話が終わる気配が全然しない…..
むしろさっきよりも盛り上がって、それに比例してめいちゃんの力も強くなっている気がする。
しかもめいちゃんが笑う度に体が揺れてぐりぐりとソレが刺激されてるような感覚になるから声が思わず出てしまう….
何とか布団に顔を埋めて声を出さないようにしてるけど、すでに俺のは反応しきってる状態で、達してしまうのも時間の問題だ。
な「んんんっ…♡はぁ…っ…ぅんっ…♡」
あ、やばい….そろっと出てしまう….
な「めいちゃ、ん”…もぅ..」
どれだけめいちゃんに声をかけようが2人の声量には勝てず、誰にも聞いて貰えない。
どんどん快感の波がきて体に力が入る。
ぁ…もう..無理だ….
な「んんんっ…♡はぁっ…♡ぁっ…ぅ”ぅ.. くっ…~~~~~~♡♡ッ ……..???」
まさに今イこうとした瞬間、ピピピピッ!とあらきさんのスマホからアラームの音が聞こえた。
後一押しでイケたというのに、めいちゃんは俺の腰から手を離し、ベットから降りてしまった。
め「ふぅー、疲れたー!!なるせどうだった?!俺マッサージ上手いでしょ!?」
何も返事が出来ない。
イきたくてイきたくてしかたがない。
快感の熱がぐるぐると渦巻いて、体に力も入らなくなった。
足も手も腰もピクピクと反応してしまう。
刺激が欲しい、イきたい…気持ちくなりたい…
なにも返事をしない俺を変に思ったのか、めいちゃんは俺の体を無理やり起こして心配そうな目で俺を見つめる。
め「なるせ..?大丈夫?」
そんな顔しないでくれ。俺はただめいちゃんが善意でしてくれたマッサージを、俺は快感へと感じ取ってみんなの前でイこうとした最低なやつなんだ。
自己嫌悪とイきたい気持ちが混じって頭がおかしくなりそうになると、めいちゃんは俺の下半身へと視線を移した。
め「…なるせ?なんで勃って…」
最悪だ。めいちゃんにバレてしまった。
隠さないといけないのに、思うように力が入らなくて隠すことが出来ない。
しかもめいちゃんの声を聞いてあらきさんもこっちに近づいて俺の方を見てしまう。
あ「えーっと….?これはどういう….」
め「…もしかして、俺のマッサージで気持ちくなっちゃって、イこうとしてた?」
完全にバレた。
俺は下を向いたまま、まだ快楽を求めている体をビクビク震わせながら黙ることしかできない。
め「ふーん….マッサージしただけでイッちゃいそうになるとか…いけない子だねぇ..?」
下を向いているから2人の顔は見れないが、何故かふたりが少し笑っているように感じた。
あ「じゃあ次でラストにしましょうか!」
め「そうだね。はい、じゃあみんな割り箸持ってー!」
力がよくやく戻ってきた俺は、おぼつかない動きだが割り箸を掴むことができた。
「「王様だーれだ!」」
め「俺だぁ!じゃー、なるせくんがイきたそうにしてるから、みんなでなるせくんをいじめちゃおうか!」
あ「いいねぇ、何していじめるの?」
め「んー、じゃあ耳でもいじめちゃう?」
あ「いいじゃん、やろうよ。なるせさん良かったねー?」
な「ぁぅ…♡んぁ…?♡♡」
あ・め「……♡」
…なに?なんて?
熱を逃がすのに必死で何も聞いていなかった..
どうしてみんな黙っているんだろう……
その瞬間、俺の視界には天井がうつっていた。
そして、少し時間が経ってから、それはめいちゃんとあらきさんが俺を布団に押し倒しているんだと気づいた。
あらきさんとめいちゃんは悪い笑みを浮かべながら俺の上に乗っかっていた。
すると俺の耳に近づいて、ふぅーっと息を吹きかけられる。
その感覚にゾワッと身震いをしてしまう。
な「ぅあっ…!?♡」
め「なるせくーん、耳元で喋られてるのどんな感じー?♡」
な「ぁあっ…♡耳に口、あたって…」
あ「俺のことも忘れないでください?♡」
な「やぁっ…♡同時に喋らないでぇっ♡」
耳元に話しかけられるのは初めての感覚で、2人の声の近さに頭がクラクラする。
生あたたかい2人の息が耳にかかる感覚に思わず腰が跳ねそうになり、ベットのシーツになんとか掴み、変な感覚に耐えようとするが次の瞬間___
ペロッ…
な「ひゃあっ….!?♡♡」
め「ははっ、変な声出してやーんの♡」
あ「耳舐めただけでそんなになるんだ…笑。俺もやっちゃおー♡」
ピチャッ….ピチャッ…
な「あぁっ…♡やぁっ、舐めないでぇ..♡ んんっ…♡」
2人の息と舌が直接耳に触れて、なんだか腹の奥がぞわぞわとした感覚が届く。
もう声を抑える余裕もなく、与えられる快感を受け止めることに必死で頭が回らない。
な「ぁあっ…♡やぁっ…♡…あぁっ…!?
♡」
ズプズプッ… グチャッ♡
突然耳が塞がれるような感覚と、さっきよりも唾液の音がダイレクトに伝わる。
あ「んはっ…かわい…..♡」
め「なになにー?あらきさん何したの?」
あ「んー?耳に舌突っ込んだだけだよ。こんなことにも反応しちゃってかわいー笑」
め「へぇー…?♡俺もやっちゃおー…笑」
な「だめだめだめ…!それだめぇっ….!♡」
今のやつを両方同時にされたら絶対にやばいと本能が察して、手で覆うように耳を隠す。
耳を隠すため手に精一杯の力を振り絞っていると、あらきさんとめいちゃんは残念そうに笑いながら無理やり俺の手を掴んで、恋人繋ぎにしてベットに抑え込む。
め「さっきからいやいやって言ってるけど、本当は嫌じゃないよね?だってなるせのココ、おっきくなっちゃってるよ?♡」
あ「嘘ついちゃうような悪い子にはお仕置が必要かな?♡」
グチャグチャグチャグチャ♡♡
ジュルッジュルジュル♡ヂュ〜ッ♡
な「あぁぁっ….♡♡耳んなかぁっ..♡ぐちゃぐちゃしないれぇっ….♡、ぁぁんっ♡あぁぁ!♡おかしくなるぅ~~ッ♡」
あ「いーよ…もっとおかしくなっちゃえば?♡」
耳の中を出たり入ったりする度に、腹の奥がキュンとする。
もうこれ以上気持ちくなっちゃったらほんとに頭が壊れちゃう…..♡
な「あぁっ…♡やらぁ…♡気持ちいのっ…もぉ、やなのぉっ…♡んああっ…♡♡」
カリッ
な「ひぃっ♡…あ”ぇ..?なにぃ…?♡今の…?」
め「あれ…もしかして噛まれるのも好きだったりする…?♡」
あ「なにそれー、超可愛いじゃん♡」
ガブガブッ♡
な「ひゃぁあっ♡やらやらっ、それやらぁ♡♡ やめてぇ♡ぁぁあっ…♡」
やばい…きもちい…♡♡
でもこれじゃイけないっ…
イきたいっ…イきたいよぉっ..♡
な「..んお”っ♡♡やぁあっ♡んぁぁっ♡♡」
め「はぁー….♡、なにそれ?えっろ….♡」
な「…???♡」
あ「もしかして無自覚?今なるせさん自分の乳首いじってたよ♡」
な「 …っ!?!?////」
嘘っ!?俺、今乳首触ってた….?
はやくイきたいことしか頭になくて全然分かんなかった….
め「もぉ〜、しょーがないなぁ♡俺らがいじってあげるよ….♡」
そう言ってめいちゃんは俺の服に手を入れて、あらきさんもそれに便乗して乳首の方に手を滑らせる。
やばっ….服越しでも気持ちよかったのに、2人に直接触られたら…♡
カリカリカリカリッ♡
な「~~~~ッ♡♡んんっ♡ んぅっ♡ぁぁっっ♡♡」
やばい….気持ちい…どうしよぉ…このままじゃイっちゃう~~~ッッ♡
もう我慢できないっ♡出しちゃっていいかな?♡
下触らずに耳と乳首だけイっちゃう♡♡
はぁっ…もう無理っ、限界っ♡
イクイクイクッ~~~♡♡
な「んぁぁっ♡~~~~~~ッッ♡♡」
あ「はっ…イった?♡」
め「ずっとイき続けてるじゃん♡腰ビクビクしてるのえろすぎ….♡」
あ「てかこれ出てないよね?メスイキしちゃった?♡」
な「はぁ..はぁ…♡♡うぅ……??♡」
め「もう頭バカになっちゃってるじゃん笑♡じゃあもっとバカになっちゃうことしよっか?♡」
めいちゃんにパンツを脱がされ、おしりに何かがはいってくるような感覚がした。
な「うあっ…??♡ぁ..♡な、にっ…?♡」
め「うわっ….笑。もうナカぐちゃぐちゃじゃん♡あっつぅ〜…♡♡」
あ「え〜?なるせさんえっち〜♡」
ズブッズブッ♡
おしりにめいちゃんの肉棒がどんどん奥に入ってきて、俺の中をぐちゅぐちゅと掻き回されていく。
ぐりッ♡
な「あぁ”っ…!?♡♡」
め「みーっけた..♡」
ぐりぐりッコリコリコリッ♡♡
な「んぁぁっ!?♡♡そこやだっ♡そこダメっ♡速くしないれぇっ…!♡♡」
突然与えられた快感に頭がハテナで埋まる。
何が起こっているのか考えようとしても、考える隙がないくらい快感の波が押し寄せてきて、喘ぐことしかできない。
な「もぉやらぁっ♡♡気持ちよくない”っ♡やめへっ♡ん”ぅ~~~ッいぐぅ”ッ♡♡」
あ「こんなに喘いどいて気持ちくないは嘘でしょ?w」
め「ほーら、ちゃんと正直に言って?♡」
な「あぁっ♡やらぁ♡気持ち良くないからぁっ♡♡」
反射的に気持ちくないなんて言っちゃった…
でもここで気持ちいなんて素直に言ったらきっともっとやばくなっちゃうよね…?
もうなにが正解か分かんないっ…..
め「バカだねぇー?なるせくーん?♡、そんなこと言っても気持ちいって言うまで犯されるだけだよ?♡」
な「あ”ぅ”っ!?♡やらっ、ごめんなさっ♡ひゃぁっ♡ぅ”ぁ~~~ッ♡♡」
あ「わーなるせさん可哀想〜(笑)。どーせめいちゃんは素直に言ってももっとヤる気でしょ?笑」
め「そりゃ気持ちいって言ってるんだしねぇ?♡」
なんだよっ、どっち選んでも不正解じゃんかっ…!
め「まぁでも嘘つくのは良くないしぃ〜…ちゃんと素直に言えるまでヤろっか?♡」
な「ぁぁぁっ♡やっ♡またイ”ぐッ~~っ♡♡、 はぁ…はぁ♡んぁぁっ♡♡やぁっ♡♡…..っっ?? ♡♡ あぅ”…?♡」
イってもイっても止まる気配がない。
ていうかむしろ段々激しくなっているような…
あ「ははっ、イきすぎて頭バカになってんじゃん♡」
もう無理だ…頭も体も全部がバカになる…
許してもらわないと…..じゃないと俺が壊れる…..っ
な「ん”ぁっ!!♡ぎもちっ、!きもちいからぁっ!♡♡だからっ…ゆるひへっ♡♡」
め「え〜?ほんとにそう思ってる?そんな薄っぺらい言葉じゃ全然響かないなぁー??♡」
ごちゅっ♡ごちゅっ、ぐぼっ♡
な「なんれ”っ!♡♡ち”ゃんと言った”のに~~~~ッッ♡お”ぉ”っ!?♡」
な「んぁぁっっ♡♡気持ちいいからぁ!!またィっちゃうッッ♡♡ぁぁぁっ~~~~ッ♡♡」
あ「気持ちよさそ〜♡じゃあココもいじってあげようか?♡」
な「まっへッ!、♡そこだめぇ!?♡♡さっきイったからぁっ~~~~~~ッッッ♡♡」
さっきからずっと精液を垂らし続けてる俺のソレをあらきさんは手で絡めて上下に擦る。
先っちょをぐりぐりしたり、裏筋をなぞったり、もう俺は快楽の波から帰って来れないままだ。
プシッ、プシャー….♡♡
な「……..っ???♡♡ぉ”っ、ぁぁっ…..?♡~~~~っっ♡♡??」
め「….あれ?潮吹いちゃった?♡ 潮吹くとかえろすぎ….♡♡」
あ「…..はぁー…めいちゃん。そこ俺と交代ね。もう我慢できない。」
め「はいはーい笑。」
涙でぼやけていた目の先には、まだこの夜が終わらないような気がした。
終わり!!!!
こんなに長く書いたの初めて……
たまには今回みたいな長いのもいいよね〜
今回はナレーション?の部分を結構書いてみました!結構いい感じじゃない?
多分また結構な期間空いてから投稿すると思うので、首を長くして待っててください。
それじゃあまた次のお話で〜!ばいばーい!
コメント
3件
あなたは神です。異論は認めません。
夏みかんさん、こんにちは!17話読了しましたよ〜! 久しぶりの宅飲みからの王様ゲーム、なるせくんの気持ちいいいい!ってなるまでの流れがめっちゃえっちでドキドキしました…♡ 特にめいちゃんとあらきさんで挟まれて耳や乳首いじめられるシーン、もうなるせくんがかわいそうなのに可愛くて最高です…。あと、あらきさんのAmazonの報復くすぐりも笑っちゃいましたw 感想の部分(ナレーション的なやつ)とても良かったです!なるせの心理描写が丁寧で、酔いながらも必死に耐えてる感じが伝わってきました。長めの話でしたが全然飽きずに読めました〜!次回も楽しみにしてますね!🙌