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1 - 第1話Matt×Guest1337(完全Hではない)

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2025年07月05日

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どうも僕です

我慢ができない、Matt×Guest1337を書く、でもちょっとだけえっちぐらいにします

Mattの性格、口調がわかってないです。状況はGuest1337の妻と子供は出かけ、Guest1337の家で酒飲んでるってことにしてる、お互いもうクッソ酔っ払ってる。

Guest1337目線

もうなんでも良い人向け↓








ある日の夜、戦争が終わった後俺の家で親友のMattと酒を飲んでいた。

もう二日酔いするんじゃないかってレベルで酒瓶を開け飲み干す、Mattとゲラゲラ笑いながら、時を一緒に過ごす、妻がいないのは少し寂しいが、飲んでるうちに寂しさがMattとの会話が少しずつなくなっていく。

一つの酒瓶を飲み干してしまい、また次の酒瓶を手に取ろうとした時、Mattも同じことを考えていたのか二人で酒瓶を手に取ってしまい、手が触れる、子供ができてから妻に触れられる機会が少なくなったせいか、一瞬、ほんの少しドキッとする。

Mattは少し驚いたように見せた後、少しニヤリと笑った後そのまま俺の手を取る。

Matt : 俺ら親友なら、手を繋ぐぐらい普通だよな。

俺はMattと昔から遊んだりはしたが、手を繋ぐなんてことほとんど無かった。Mattはさらに酒のせいで調子に乗ったかのように、恋人繋ぎ、というのだろうか、指を絡ませながら手を繋ぐ、そのせいで、何故かはわからないが自然と耳が少し赤くなっていき、気づけばMattとの距離も近い。Mattの息遣いはほんの少しだけ荒いように感じられ、吐息は少し熱い。

Matt : 戦争中は俺の心配してくれてありがとう、

俺が何かを言う前に、Mattは突然俺の顎を掴み引っ張って唇を重ねる、慌てて止めようとしたが遅く、キスを受け入れる。キスはどんどんエスカレートしていき、舌を絡ませるディープキスに変わっていく、舌が絡み合うのに頭が真っ白になるのと、次第に興奮していく、俺とMattはお互いの腰を掴み抱き寄せる。Mattも興奮しているのか、下半身の服の上から少しもっこりしていて、少し硬い物が感じられる。

Mattの手は俺の服の中へ入っていき、最初は体を撫で回していたがその手はどんどん大胆になる、刺激を与えようとした時、Mattは我に返ったのか慌てて俺から離れ謝罪する。

その後は普通に酒を飲み直し、Mattが帰るのを見送り、家に一人になった後、俺は興奮が抑えきれず一人で自慰をしてしまった。



終わり。

短くてごめんなさい。

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