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NIKITA
76
33
みり(プロフ必読)
1,014
さくなべ 嫉妬
佐久間くん 攻め
渡辺くん 受け
※佐久間くんのキャラ掴めてません
既に付き合ってます
nmmn注意
誤字有カモ
地雷の方は👋🏻👋🏻
ご本人様には関係がありません 。
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時刻は現在夜の9時
彼女が誰かと電話し始めて1時間
ちなみに9時から翔太の方からお誘いをもらっている
誘っといてそれはなくない?って思った俺は
翔太の部屋に突撃します ♪
🩷「 翔太 、、 誰と話してるの 」
💙「 びっくりした 、、
舘と話してるから静かにしろって 。 」
❤️「 翔太 、 大丈夫 ? 」
💙「 ん ? あぁ 、 大丈夫 。 」
はぁ 、 俺は大丈夫じゃないってばぁ 、、
その後も楽しそうに涼太と話しているのを見て、俺は翔太の携帯を取った。
🩷「 国王 ! すみません” 俺の翔太 “ を
ちょ〜っと躾けてきますんで 、
お電話切っていいでしょうかぁ 、、 ? 」
❤️「 佐久間 ? え 、 っと 、、
いいと思うけど 、 程々にね 笑 」
💙「 は !? 良くねぇし !!! 」
🩷「 元々やる予定だったじゃん ♪ 」
❤️「 翔太も佐久間も 、 また話そ 。 」
🩷「 は〜い っ ! 」
そう言って涼太との電話を切った 。
💙「 なんで 、 まだ9時 !
え 、 もう 、 9時 、 ? 」
🩷「 そ 。 俺との約束があったね 」
💙「 いゃ 、 まだ 、
まだ 8時だと 、 思って 、、 っ 」
翔太はごにょごにょと言い訳をずっと繰り返してる
🩷「 そっかぁ 、、 俺のために
時間見てくれないんだぁ 、、 」
俺が少し眉を下げしゅんとした表情をすると
翔太はわかりやすいように慌てる
💙「 っわ 、 悪かったって 、、 」
🩷「 認めたな ? んじゃしよっか ♪ 」
💙「 いやいやむり !
やんねぇよ !? 」
つべこべうるさい翔太を抱き抱え寝室へ向かう
💙「 え 、 ちょ 、 やだ 、 っ 」
流石にもう抵抗は無駄だと感じたのか
大人しくベッドに降りる
🩷「 翔太から誘ったんじゃ〜ん 笑 」
💙「 でも 、 っ 、、 」
🩷「 はいはい恥ずかしいんだろ ? 笑 」
本当 、 ずっとこーゆーこと
しようとするとなんも言えないんだから
💙「 逆に恥ずくないわけ 、 ? / 」
顔を赤くして聞いてくる
俺は翔太が座るベッドの横に立ってるから
嫌でも翔太は上目遣いになるんだよなぁ
🩷「 恥ずかしいけど 、 可愛いが勝つ 笑 」
俺が少しイジワルっぽく笑うと
また翔太は一段と顔を赤くする
本当 、 可愛いなぁ
💙「 あ 、 っそ 、
んじゃ 、、 早く 、 しろ 、 / 」
🩷「 しょ〜がないなぁ〜 ♪ 」
俺は1枚ずつ翔太の服を脱がす
💙「 さむ 、 っ 」
少し翔太の肩が震える
🩷「 大丈夫 、 すぐ暑くなるよ 笑 」
そう言って俺は翔太の唇に顔を落とした
💙「 本当 、 キス上手いよな 、 」
🩷「 まぁね ♪ 」
翔太のためにれんしゅーしてるんだけどな
💙「 ん 、 早く終わらせよ 。 」
🩷「 そんな早く終わると思うなよ ? 笑 」
💙「 えぁ 、 ? 」
🩷「 慣らさないからねん ♪ 」
💙「 いやばかだろっ !? 」
🩷「 ばかじゃないです〜 !
痛がる翔太が見たいだけです〜 ! 」
💙「 Sかよ 、、 」
🩷「 佐久間だからね 笑 」
💙「 無理 、 いてぇじゃん 」
🩷「 なんたらゼリー使ってやるからさぁ 」
俺はポケットに入れてたなんたらゼリー 、、
名前は忘れたけどそんなやつをチラつかせる
💙「 無理 。 」
🩷「 てか 、 拒否権無いし 。 」
そぉだよ 、 元はと言えば翔太が悪いんだし
💙「 やだって 、 っ ! 」
んもぉ 、 手錠とかはあんましたくなかったけど、今日はSな佐久間さんでいっか っ ♡
🩷「 頑張ってよ 、 今日は俺が
満足するまで 、 ね ♡ 」
💙「 や 、 っ 、 俺 、 なんかした っ 、 ? 」
「 謝るから っ 」 なんて涙目で訴えてくる翔太
自覚ねぇからここまでしてんのに 笑
🩷「 翔太がぁ 、 約束を守れないことと 俺以外と楽しそぉに話してることと
俺は間違ってないのに俺に怒ってきたこと 」
💙「 ぅ 、 ぁ 、 ごめんなさ 、 っ 」
🩷「 ってことで ! 翔太には俺で
壊れてもらいましょうっ ♡ 」
💙「 佐久間っ 、 ごめんって 、 ! 」
今にも泣きそうな翔太
ごめんけど 、 忘れないようにしないとさ
🩷「 翔太 、 こっち向け 」
💙「 ん 、 ? んむ 、 っ / 」
💙「 んぁ 、 んふぁ 、 っ / 」
何度も 、 深く 、 甘く 、 溶けるようなキスを交わす 。
💙「 おまぇ 、 長い 、 っ / 」
🩷「 長い方が好きじゃん 笑 」
そう揶揄いながら翔太の頬 、 首筋 、 肩と焦らしながらゆっくりと体をなぞる
💙「 っあ 、 んぅ 、 っ ! ♡ 」
自分なりに焦らしてたんだけどなぁ 、、
翔太は溜まってたのかな 、
俺が何も言ってないのにいっちゃった
🩷「 ふ〜ん 、 もぅ いったんだ ? 」
💙「 ぁ 、 ぁ 、 ごめんなさっ / 」
🩷「 ゆるさん っ ♡ 」
そう言って翔太の最奥まで一気にいれた
💙「 お ” ぁ ッ ッ ! ? ♡ ♡ 」
🩷「 やっぱキツいかぁ っ ♡ 」
動くね 、 なんて言わずに勝手に早く動く
💙「 お ” ぐ ッ きてる ッ ッ ♡ ” 」
🩷「 ちょ 、 結腸いきたいのに 、 ♡ 」
💙「 あ ” ぁ ん ッ ♡ 」
🩷「 喘ぎすぎ っ ♡ 」
💙「 抜いてぇ っ ♡ ♡ 」
なんて言う割には締めつけて離してくれない
🩷「 お前が締めてんだろ っ 、 笑 」
💙「 ぁ ” ぅ ッ !?
そご ッ ダメ ッ ♡ ♡ 」
🩷「 ダメじゃな〜い っ ♡ 」
俺は翔太の前立腺をずっと苛めてる
💙「 ごめん ッ ごめんなさ ” ッ ♡ ♡ 」
濁点がつく程の汚い声で泣く翔太
本当 、 可愛い 笑
🩷「 ん 、 何が〜 っ ? 笑 」
💙「 さくま以外と話しちゃって ッ ♡ ♡ 」
💙「 さくま 以外もぅ見ないから ッ ♡ ♡ 」
🩷「 言ったからね っ ? 笑 」
💙「 俺はさくまのものだから ッ ♡ ♡ 」
🩷「 そんなことまで言えちゃうんだぁ っ ♡ 」
💙「 やば ッ 出ちゃ ッ 、 ♡ ♡ 」
🩷「 い〜よ 、 笑 」
💙「 好き ッ 大好き ~ ~ ~ ッ ♡ 」
はぁ 、、 とぶの早すぎ 、
ぶち起こそうと思ったけどやめた
明日は休みだけどやりすぎたら1日じゃ治んないから
🩷「 翔太はずっと俺だけだよ 。 」
どこにも行かないでね 、 と
俺は翔太に口付けて後片付けを始めた
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閲覧ありがとうございました ♩
佐久間くんのきゃらがつかめてません 、、
ちょっと変かも 、、
あと最近浮上してなくてすみません っ
現在フォロワーさん100人目標にしてます
明日にも投稿する予定なんでそちらもよろしくです ♪
それでは 、 また次回 👋🏻
コメント
3件
🩷のキャラはちょっと狂った感じで大丈夫👌だからちょっとぐだぐだでも大丈夫👍
♡ 読み終えました〜! もう、佐久間くんの嫉妬の仕方がド直球でドSで、でも最後の「翔太はずっと俺だけだよ」ってところはしっかり甘くて、最高に胸きゅんでした💘 電話相手に「俺の翔太」って宣言しちゃうのも、ごめんって言いながら素直じゃない翔太も、二人とも可愛すぎて何度もニヤつきました…! お互いがお互いを好きすぎて、嫉妬すら愛おしくなるっていうバランスが本当に良かったです🩷 次のお話も楽しみにしてますね〜!