注意書き
・無一郎、有一郎視点
・現パロ
・なんでもありな人向け↩︎重要
・えろ
・ゆうむい?むいゆう?
以下のことが大丈夫な方のみお進み下さい
第4話をお読みになってからこちらを
見ることをおすすめします。
(有一郎視点)
俺たちは現代に戻ってから数日後、
ようやく現代の暮らしに慣れてきた。
だが、俺たちはある日、大喧嘩をした。
「兄さん!!!なんで僕の言ってることが
分からないの!!!!」
「それはこっちのセリフだ!!!
お前はいつもだらだら
しすぎなんだよ!!!」
「…うるさい!!!!!兄さんの馬鹿!!!
アホ!!!!!もう知らない!!!!
僕出ていくから!!!」
「ああ!!!早く出てけ!!!」
そう言い争うと無一郎は
玄関のドアをバタンと 大きな音で閉めて
どこかへ行ってしまった。
「……ふんっ、無一郎なんかもう
俺の弟じゃない。」
俺は独り言を言いながらテレビを見 た。
俺は1人で黙々とご飯などを
済ませているとあっという間に
夜の7時になっていた。
さすがに無一郎が帰ってくるのが遅い
と思った俺は、言い過ぎたか?と
心配になり、どうしようと焦っていると
ガチャン、と申し訳なさそうに玄関から
ドアを開ける音がした。
「…ただいま、」
無一郎が帰ってきたのだ。俺は少し
安心しながら
玄関の方へ駆けつけた。
「…無一郎、悪い。少し言いすぎた」
「…僕もごめん。家に帰るの気まずくて
帰るの遅くなっちゃった。
僕、兄さんの気も知らないで
あんなこと言っちゃったの反省してるよ」
「…、仲直りの証と言ってはなんだが
ふろふき大根作ってやる。」
「ほんと!?」
「……ああ、ほんとだ。」
「…ありがとう、!兄さん大好き!!
お詫びにこれっ!兄さんの為に
コーヒー買ってきたの!!」
「……ほんとか?ありがとう。」
俺は1口呑むと、美味しい味が
口いっぱいに広がった。
「美味しい?」
「……ああ。」
「ほんとっ!?よかったぁ!!」
そう言うと無一郎は俺に抱きついてきた。
いつもなら離れろ!と俺は言うが
今回だけは許してやろう。
しばらく抱きついた後、ようやく離れて
無一郎の顔を見ると、
無一郎は 何故かまだ
浮かない顔をしていた。
「…どうしたんだ?まだ怒ってるのか?」
無一郎は首を振る。
「じゃあなんだよ…?言ってくれないと
分からないぞ。」
無一郎は少し黙ったあと、
言いずらそうに口を開く。
「…実は僕、 家から
出て行った後、 電車に乗って他の県まで
移動して気分転換してたんだけど、、
そろそろいいかなって思って
帰りの電車に乗ってたら、なんて言うか…
帰宅ラッシュで混んでたし、偶然だとは
思うんだけど、僕の後ろにおじさんが
いて、そのおじさんの 股間が、
僕のお尻にずっと当たってて…」
「……なっ!?!?」
「大丈夫か!?何かされたんじゃ…」
「大丈夫だよ、何もされてないから」
そう言った瞬間無一郎は後ろを向いた。
俺は無一郎の後ろ姿にゾッとした。
なんと…無一郎の後ろのズボンに
白くて粘っとしたモノが着いていたのだ。
俺は咄嗟にコーヒーを無一郎の
ズボンにぶちまけた。
「……うわっ!?えぇっ!?」
「……悪い手が滑った。クリーニング
出すから服脱いで寄越せ。
火傷してないか?」
「大丈夫だけど…兄さん、もしかして
怒ってる?ぼく、何もされてないよ?」
……思いっきりされてるだろ と
俺は思うと、無一郎はズボンを脱ぎ
俺に預けてきた。
「……有難うな。零してしまって
すまない」
「…大丈夫だよ。兄さん、怖い顔してたから
てっきりまだ怒ってるのかと思ってた」
「……そんなわけないだろ。」
「…へへっ、そっかぁ、……
あ、ねぇ兄さん。」
「……?なんだ」
「僕、久しぶりに兄さんとお風呂
一緒に入りたい」
「……は?ダメに決まってるだろ。
俺らはもう子供じゃ無いんだぞ」
「……どうしても、だめぇ、?」
無一郎はうるうるな目+上目遣いで
俺の方を見る。俺は無一郎のこの顔に
弱い。
「っ……今回だけだからな!!」
「やったぁ!兄さんありがとう!」
俺はひとつ溜息をつき、無一郎と
一緒にお風呂に入ることにした。
俺たちは一緒に風呂場へ向かい
服を脱ぎ、湯船に浸かった。
俺らは14歳なため、男2人
お風呂に浸かるのには少し狭かった。
「狭っ……おい無一郎、もう少しどけ」
「ええっ、無茶言わないでよ僕はこれが
限界だよ」
「こんな事になるならお前と風呂に
入らないべきだった……」
「えぇ酷いなぁ~、僕は久しぶりに
兄さんと入れて楽しいのに。
しかも…」
無一郎はそう言うと俺の息子に指を指した。
「これも見れるしね」
「……!?おい無一郎、やめろ!!」
「ごめん兄さん、僕、兄さんの見てたら
むらむらしてきちゃった」
俺は血の気が引き これはまずいと思い、
のぼせたと嘘をつきお風呂から上がろうとした。
「…ダメだよ兄さん、僕と兄さんが
スッキリするまで上がらせないから。
あ、それと、さっき兄さんが飲んだ
コーヒー、媚薬入りだよ。」
「…は!?お前何してっ…!」
すると急に俺の穴に
無一郎の指が入ってしまった。
「あっ…、!」
俺がぐぐもった声を出すと無一郎は
俺のナカに入れた指を動かす。
「ひぁっ…!やっ、やめっ…」
無一郎はにやにやと俺の穴に入れた指を
激しく動かしてきた。
「っ…!やだぁ…!〜~ーーッ♡
なかぁ、へん、きもちわるいっ…」
俺は媚薬が効いてきたからからなのか
ぞくぞくしてたまらなかった。
「……そう言ってる割に体は素直だね
兄さん。」
「おま…っ、いい加減にしっ…あ゛う”っ♥」
手で口を隠しながら俺は涙目になる。
「……にいさんかわいい」
「あ゛あ゛~〜ーッ ♥♥♥」
俺はついに頂点に達してしまったと同時に、
媚薬のせいか俺はどんどんおかしくなる。
「あぅ…♡しゃせぇ、きもちぃぃ…♡」
「……顔とろとろだよ。ほんと兄さん
かわいい。媚薬飲ませてよかった…」
(無一郎視点)
本当に可愛い。なんでこんなに
可愛いのだろうか。
僕はるんるんとしていると
兄さんが何やら小さい声でなにか
言っている。
「…ド」
「え?兄さんなんて?」
「……ベッド、いきたい、」
僕はその言葉を聞いた瞬間、
何かが切れる音がした。
「……ああっもう!兄さんほんと可愛いな!
いいよ!!!早く行こ!!」
僕達はすぐさまお風呂から緊急で上がり
ベッドへと移動した。
すると僕は兄さんを押し倒し、さっきの
続きをする。
僕は大人のオモチャの棒をだし、
兄さんのナカへとゆっくり入れる。
「あっ……あぁ……」
ズププ…といやらしい音を立てながら
一気に激しく入れたり 抜いたりする。
「あ゛あ゛っ…!?きもひぃぃっ…♡
俺のナカ、もっとおかしくして…ぇ!!」
兄さん、媚薬でもはや別人に
なっている…えろい…
僕は興奮してさらにスピードをあげる。
「んんっ…!!♡それっ、やだっ、
いく、いくいくっ、あ~~っ♡」
兄さんはすぐに頂点へいき、
白い液が兄さんの顔や体に飛び散る。
「んぁ…♡おれ、あたまおかしくなる……」
「っ…ごめん兄さん。僕もう我慢できない。
いれるね」
僕はそう言うと僕の息子を兄さんの穴へと
いれる。
「っひ♡…ああっ~〜ッ♡もっと
きつくして……!♡」
僕はそのままぱんぱんといやらしい音を
出しながら兄さんと心中する。
「っあ、兄さんっ、♡僕そろそろ
イきそうッ…んん、」
「あ…ぅ…だ…だして…なか…ぁっ
お…まえのっ、はやく…ぅ」
「あぁっ……♡」
僕はそう喘ぎながら
どぴゅどぴゅと兄の中に白い液を
入れると兄さんもものすごくえろい声で
頂点に達した。
「あ゛あ゛ッ…おく…っあ、あ~ッ、♡
いくいくいくいくっ♡♡」
兄さんはどぴゅっと大量に出して
息切れしていた。
「はぁっ、…はぁっ…」
「…んぅっ…、はぁっ…に、にいさんっ、
だいじょうぶ……?」
兄に問いかけるも、兄はもう疲れたのか
すやすやと寝てしまっていた。
僕も眠くなってきて、そのまま寝てしまった。
朝になり、僕は起きた。
そして昨日したことを思い出し、
て少しやりすぎたかなぁ、と苦笑いするも、
僕はあまり後悔はしていない。
隣ですやすやと寝ている兄に
色んな意味で今日殺されそうな気がするが
まあいいだろう。
しばらくすると兄がゆっくりと起きる。
「んん……?」
「あ、兄さんおはよう」
僕は微笑むと、兄さんが急に
大きな声を出した
「……???!!!いってぇぇぇぇ!!!!!
こっ…腰が……!!!痛い……!!
というか俺、
なんで裸で寝てるんだ…??無一郎も
なんで……」
「……あれ、兄さん昨日のこと
覚えてないの?」
「…風呂でお前が俺の事襲ったことしか
覚えてない」
「…そっかぁ、、、兄さん、媚薬のせいで
可愛いこと沢山言ってたんだよ~?
兄さんがベッド行きたいって言うから、
僕達ベッドに移動して ヤったし、
兄さんたくさん喘いでて可愛かったのにな」
「……はっ!?!?はっ、いや…え??
待て、…外に出したよな?」
「中出しだけど」
「……お前何してんの!?俺のナカに
中出ししたのか!?」
「……だって兄さんがナカに出してって
言ってたんじゃん!!」
「媚薬のせいだろ!!俺覚えてない!!」
「兄さんの昨日の真似してあげよっか。
…ごほんっ、
『あ…ぅ…だ…だして…なか…ぁっ
お…まえのっ、はやく…ぅ』って
言ってたけど。」
「……!?」
兄さんの昨日の言葉を真似すると
兄さんは少し顔を赤らめて
怒っていた。
「ふざけんな……!この変態!!!」
「変態なのは兄さんでしょ??
あんな可愛い言葉言ってるのに我慢
出来るわけないじゃん」
「それはお前が媚薬飲ませたからっ…」
「あーはいはいそうだね。まあ、これで僕は
攻めということが照明されたね!!」
「……本当にお前後で覚えてろよ」
コメント
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神すぎて泣いちゃいましたぁ