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#🐢投稿
(ゝω・) ねこウサギ
501
あおあお
11
前の話の続きです。
デュセッカーもカントボーイにしたいと思います
てか思いました
妙喘ぎ…?
カップリングあり
汚い表現があります
『生理』などの言葉が出てきます。
地雷はどうぞお戻りください○o。.
not side(チャンスside寄)
――ロビーに移動させられる。
その瞬間に、安堵が溢れかえった。
と、同時に…
b「…大丈夫だったのか?」
こいつはビルダーマン。
t「えぇ。キラーの人が優しくて…」
b「そう、ならよかったんだが…」
他のサバイバーも寄ってくる
e「あの…二人とも、大丈夫でしたか?すみません…守ってあげられなくて…」
c「いいんだよッ!結局生き残ってんだから!」
e「まぁ…そうですが…」
そこまで言って、辞めた。
c「そういえばあのパンプキンパイは?」
e「…こら。」
c「あー、あの、デュセッカーは?」
そうそう、忘れてた(超失礼)が、デュセッカーもカントボーイだ。
e「…多分自室じゃないですか?まだ降りてきてませんし…もしかしたら、ですね。」
c「…嘘…だろ?」
t「{ひょこっ}嘘じゃないみたいだよ」
c「びっっっくりしたッ!?お前いい加減やめろよ…心臓に悪い…」
t「へへ、ごめんごめん…。」
c「それにしても…運悪すぎないか…」
t「まあとりあえず、デュセッカーさんのところに行きますか?」
c「そうだな。DIVADAYOから教わった事共有しておかなきゃだしな!」
移動中
コンコン、とノックをする。
d「…どうぞ。」
c「しつれーします」
ドア越しに許可を取ってから、ドアを開ける
するとそこには、布団に包まっているおそらくデュセッカーと、その横でベッドに座っているタフがいた。
t「…情報を整理させてください」
流石のツータイムでも、頭がパンクする直前。
t「えっと…まず、あなたは誰ですか?」
おそらくデュセッカーに問う
d「なに言っているんだ。我はデュセッカーだ。」
…
…
…
沈黙が落ちる。
なぜなら、カボチャをとっていたからだ。いや、カボチャを取ったら、炎が現れる。魔法で顔を隠しているのだ。二重防御で。ここまでは見たことがある。だが、カボチャをとったその後。魔法を解除していて、完全なデュセッカーの素顔が見えた。
c/t「えぇぇぇぇぇぇぇッ!?!?」
流石に驚く。だって、デュセッカーは、ぱっつん前髪に白髪の先が青のグラデーション、長い髪をくるんとひとまとめにして横に結んでいる。顔は少し幼いように見えた。
c「い、意味わかんねぇ…」
俺は頭が…もうパンクしてる…。
d「…なんではずしたか気になっているだろ。教えてやろう。ただ単に楽になりたかっただけだ。」
c「いやそれだけ?」
T「🎃👉🔥👉✨🤭‼️」
そう言って、デュセッカーのそばから離れない。
d「…わざわざ言う必要はない。」
若干照れていた
c「あー…俺たちお邪魔か?」
t「退出する準備はできていますよ」
d「いや、我に伝えたいことがあるんだろう?」
魔法で心読めるのかよ…ずりぃな。
d「…とりあえず、用件を言ってくれ。」
t「そうそう!僕、キラーさんにマッサージ教えてもらったんですよ!腰の痛みを和らげる効果がある!」
c「デュセッカーは特に腰痛が酷いんだってな?」
d「…情報の出どころは。」
t「いや、生理のときにずっとそれしか言っていなかったので。」
d「…自爆か。」
c「そうとも言えるな。」
d「…で。そのマッサージというのは?」
t「では、やり方を説明しますね!{メモを取り出す}まず人2人を用意します!」
c「言い方…」
d「つまり、誰が助っ人が必要ってわけか?」
t「そうですね。受ける側とする側、2人必要です!ちょうど隣にタフさんいますし、タフさんでいいんじゃないんですか?」
デュセッカーがちらっとタフの方を見る。
T「💣👈💪」
d「ペアは見つかった。やり方を説明してくれ。」
t「わかりました!まずは、受ける側の人はうつ伏せになってください!ちょうどベッドがありますね。どうぞ?」
d「……なんか少し恥ずかしいな…。」
そう言って、枕に頭を乗せる。枕を手で掴む。準備万端だ。
c「今からセッ…する訳でもないんだからそんなに恥ずかしがるなよ〜w」
d「殺すぞ」
c「シンプル悪口が一番効くからやめろ」
t「タフさんはデュセッカーさんの腰の左側に座ってください!」
T「👌👍️」
t「そしたら、タフさんは左足のかかとで背筋のすぐ左側を上から下へ5カ所ぐらいに分けて押す動作を3回ぐらい繰り返してください!」
そういって、ツータイムはメモをしまう。
T「🤔🙄🫡」
タフはツータイムと言われた通りに、まずは左足のかかとで不安そうに背筋のすぐ左側を上から押す。
T「🧐」
d「ぉ゙、.ぁ…ッ?んッ…/」
デュセッカーは枕を力の入らなそうな手でギュッと握りしめる
c「…喘いでんの?」
d「…黙れッ。」
T「🫵👉💘❓️」
d「そんなんでもない。だから続けてくれ…(呆)」
タフは徐々に上から下へと押していく
d「ふッ、ん゙…、.ぁぇッ…?」
t「…もう僕セッ…してるようにしか見えません。」
c「同感だ。」
d「別にそんなんじゃッ…ないからな…。そんな破廉恥な目で見るなよ…ッ?」
と言いつつも顔が枕に埋まっている。
c「…本当に何を見せられているんだ。」
t「でも、見ていて損はないですよ。実験台になってくれてますから。本当に効果があるのかどうか。」
c「お前ほんと怖いわ…」
T「💘🤭💕」
d「…はッ?」
c「ハハハッ!お似合いだな!」
デュセッカーは静かに中指を立てる
c「おいやめろシュールだぞ」
3回が終わった。
d「はぁ…。ていうかなんでお前らが見てるんだよ」
t「だから、本当に効果があるのか実験台になってもらってるんです。」
d「…それは流石に我でも恐怖心を覚えるぞ」
T「💣👈👌👍🎃👈💕🤭」
d「いや、そういう問題じゃないんだ…。」
のそのそとデュセッカーは枕から顔を上げる。
少し耳が赤かった。身体は正直ということだろう。
d「髪がボサボサになってしまったな…。ぐッ…カボチャのときはこんなこと気にしないで良かったのに…」
c「まぁそれは楽を取った自分を恨めば?」
d「本当に殺意が湧く言い方だな。タフ、爆弾あるか?」
T「💣👌❗️」
c「まってごめん俺が悪かった。」
t「…ていうかすごくお腹が痛くなってきたんですけど…」
c「大丈夫か?」
t「スポーン様を信頼していればこれぐらい平気です…。貴方のほうが重いですよね…?」
c「いや、なんていうか…今は安全というか…?」
t「なんですかそれ。賢者タイム生理バージョンでも貴方にはあるんですか」
c「ねぇよ。」
d「終わったから早く帰ってくれ…」
デュセッカーはまた布団に包まる
c「はいはい。あ、実験台になってくれてありがとうなー!」
そう言って、ドアを閉める。
d「…人間性を疑う。」
T「➡️😁😌💖」
――デュセッカーの部屋から逃げるように出た2人は…。
c「いやぁ、いいもん見れたわ。あとは効果があるかだけだな。明日に期待だ!」
t「いやでも流石にあれで効果なかったら嫌ですけどね。」
c「まぁ確かにな。効果なかったら俺らは一体何を見せられてたんだってなるからな。」
t「…マッサージ、アズールにお願いしようかなぁ」
c「あー、出た出た。リア充滅びろ。」
t「君はmafiosoにやってもらえばいいじゃないか。」
そうツータイムはお腹を擦りながら言う。
c「まふぃ、…いやッ!あいつはただの借金取りというか…。」
完全に目が泳ぐ
t「はいはい。そうだねそうだね。」
c「まて!俺の言い分も聞けぇぇッ!!!」
どうですか!!
いや、あの本当にすみません。タフ受け信者の方々に深くお詫びさせていただきます。
いやでもここは私が好きなものを書くところでーすし?
まあ別に私悪くn((殴
ハートとフォローしなければなりませんよ!!
おやすみなさい!
コメント
1件
あら〜〜ッ!?デュセッカーの素顔、まさかの可愛すぎィ!白髪青グラデのぱっつん前髪とか反則でしょッ🥺💕 マッサージシーンはもう…えっちすぎて直視できなかったよ!!ちゃんと効果あるのか明日が気になる〜!タフとデュのやりとりも尊すぎて鼻血出そう🫠 ツータイムの「実験台」発言には笑ったw でもちゃんとタフ受け要素もあって大満足の1話だったよ!続き楽しみにしてる〜!!🌸✨