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彰冬ううううう
どうもおはぎ星人です 彰冬がかきたくなったのでかきます 一話一話の内容が変わるような短編集です 性癖詰め詰め
注意 暴力表現あり あーる18とか 彰人が激重束縛男子になってますぜ DV?もあるかと キャラ崩壊ちゅーい!
地雷の方 純粋の方 出口へごー
ではどぞ
皆さんこんにちわ青柳冬弥と申します 今は神山高校に通う高校2年です
彰人「よっ冬弥」
こっちは俺の相棒で同じく神山高校に通う東雲彰人だ ちなみに彰人とは今付き合っている 彰人は優しいしかっこいいしとても自慢できる相棒であり恋人なのだが
一つだけ悩み事がある
彰人「おーい冬弥ー何ぼーっとしてんだ?」
冬弥「!すまない少し考え事をしていた」
彰人「俺以外のやつのことでも考えてたのか?なぁ」
冬弥「!…いや彰人のことでな」
彰人「そうか…それならいいが」
このように激重な愛を俺に抱いている 別にそれに関しては正直問題は無いと思っている だが昨日本気で別れようと思った
【回想シーン】
彰人『なぁ冬弥誰と連絡取ってんだ?』
【今は親とえななんがいない彰人の家にいます 泊まりです】
冬弥『!彰人か…実はクラスの女子の相談に乗っていてな』
彰人『へぇでも一時間ぐらいずぅっとスマホ見てんじゃん』
冬弥『まあ相談に乗った以上しっかりと向き合わないt』
彰人『はぁ?』
冬弥『ビクッあっ彰人?』
彰人『俺の時間よりそいつの相談に乗ることの方が大事なんだな…』
冬弥『えっと…そうゆうわけでは…』
彰人『…チッ』
冬弥『ビクッ』
彰人『あ゙ぁもうムカつく』
冬弥『彰人…?』
彰人『こっち来い』
ガシッ 腕を掴む
冬弥『痛っ彰人…』
彰人『……』
バンッ べットに放り出してる
冬弥『あっ彰人…?』
彰人『……』
冬弥のズボンを脱がしてる
冬弥『まっ彰人!』
彰人『……』
ズボッ
冬弥『い゙っっッ』
ズボッズボッ
冬弥『あぎどぉっッやめっいだぃッ』
ポタポタ血が出る
冬弥『うぅグス』
彰人『俺以外と喋るのも連絡取るのも今後一切禁止な』
冬弥『ぅえっ?』
彰人『今回は俺との時間よりあいつ(冬弥に相談に乗ってもらってた女子)の時間を取った罰だ』
パンパン×100
冬弥『いだぁぃだい…』
彰人『今度俺以外と喋ったりしたらこれ以上に痛くてきついことしてやるからな…分かったな?』
冬弥『わがっだわかっだからもっやめてッ』
彰人『はっ罰だって言ってんだろ?俺がいいって言うまで終わんねえよ』
冬弥『うぅ゙』
パンパン×∞
冬弥『うあっあ゙ッきづっっッ』
彰人『もっとがんばれよ俺まだ全然だぜ?』
冬弥『やめっもっグスッ』
彰人『ずっと俺のモノだからな冬弥♡』
………………
【回想おーーわりーー】
あのあと家族と彰人と…司先輩以外は全部連絡先は消されたまぁ司先輩の連絡先は残してくれるのはよかった
彰人「わかってんよな冬弥」
冬弥「…あぁ」
あれから彰人はずっと俺のことを監視している連絡先も会話も位置情報も あのとき会話も制限されたが部活、委員会、先生にだったら会話も許されたそれは普通にありがたかった
あんな事をされたのにまだ付き合っているのはそれ以上に彰人が魅力的だっだからだな でなければもうすでに別れているだろう
たが困る事はある 別に話しかけなければいいが向こうから話しかけられた場合どう反応すればいいか分からない そもそも会話というのはどこからなのかが正直分かっていないのだ
…聞かないで後悔するより聞いて後悔するほうがよさそうかもな
冬弥「なぁ彰人」
彰人「ん?」
冬弥「前に言っていた会話ってどこからが会話だ?挨拶も含まれるのか?」
彰人「は?そんなの含まれるに決まってんだろ?」
冬弥「えっじゃぁどうすれば…」
彰人「無視すりゃいいだろ」
冬弥「だが…」
彰人「俺に逆らうのか?」
冬弥「うっわっ分かった…」
彰人「フッそれでいいんだよ」
冬弥「…」
挨拶もダメなのか…だが逆に聞いていて良かったかもなもし知らずに挨拶していたら……… 考えないようにしよう… だがどうする?最悪会釈だけになるな…
彰人「冬弥?靴箱ついたけど?」
冬弥「!あぁ」
考えている間についてしまったな…
彰人「ほら行くぞ?」
冬弥「あぁ」
モブ「おっはよー彰人ぉ!冬弥ぁ!」
彰人「おぉおはょ」
冬弥「(汗)ペコッ」
モブ「?冬弥大丈夫か?」
彰人「ギロッ」
冬弥「ビクッコクコク」
モブ「?そうか…ならいいけど…」
ふぅなんとか助かったな…不快な気持ちにさせていないといいが…
【あっちなみに今4限目の数学ということでよろ(早くねえよ?)】
先生「えーっとじゃあこの問題を青柳さん解いてみて?」
冬弥「はい」
これは別にいいもんな?
冬弥「〇〇が〇〇で〇です」
先生「正解です座ってください」
冬弥「ふぅ」
彰人を怒らせないようにしなければな…
【昼休みだーよー】
彰人「冬弥トイレ行ってくるわ」
冬弥「…分かった」
彰人「くれぐれも約束破るんじゃねぇぞ?コソッ」
冬弥「…わかってる」
彰人「んじゃ」
…………
モブ「なぁ冬弥朝から…大丈夫なのか?」
冬弥「えと…」
話しかけられてしまったな… だが今は彰人はトイレに行っているし話しても大丈夫か…
冬弥「大丈夫だ…心配かけてすまない」
モブ「そりゃ良かったけどずっと彰人にビクビクしてるような気がするんだが気のせいか?」
冬弥「気のせい…ではないがな…」
モブ「えっ大丈夫か?」
冬弥「まぁ大丈夫だが……今の彰人は正直怖い…」
モブ「そうかぁなんかあったら言えよな?」
冬弥「!ありがとう」
??「ふーん」
【ほーうーかーごー】
彰人「なぁ冬弥?」
冬弥「?なんだ?」
彰人「今日俺んち来いニコ」
冬弥「ゾワァァ」
彰人笑ってるのに目が笑ってない…
彰人「返事は?」
冬弥「!あっはい」
【彰人んち】
冬弥「あの彰人?」
彰人「これ飲め」
冬弥「えなにこれ」
彰人「いいから飲め(圧)」
冬弥「ビクッ!わかった…」
ゴクゴクうっなんか甘いな…
彰人「冬弥…」
冬弥「?」
バァン 台パン
冬弥「ひっ」
彰人「お前何勝手に他のやつと喋ってんだよ」
冬弥「えっなんで」
スッ
冬弥「!それ…」
彰人「盗聴器…これずっとお前に着けてた…はぁ…なんで約束破るかなぁ…これじゃ…」
彰人「どうなるかわかるか?」
冬弥「ひっごめっなさい許して許し…て…」
彰人「は?そんなんで許すと思ってんのか?」
冬弥「あ…」
彰人「たくさん愛してあげる♡」
【親とえななんがいないご都合展開】
ボコボコバンッ!
冬弥「ぃ゙…」
彰人「〜大丈夫かぁ?」
バンッ!腹蹴る
冬弥「あ゙っ!!」
彰人「ほら服脱げ」
冬弥「うぅ…」
彰人「ったく」
ヌギヌギ冬弥の服を脱がす
彰人「動けないように」
かちゃかちゃ
冬弥「うゔぅなにこれぇ…」
彰人「えぇ?手錠…見ればわかんだろ?」
冬弥「うっ」
彰人「昨日散々やったし別に解かさなくていいよな」
冬弥「いっいややだっ!」
彰人「は?これは約束守らなかった冬弥が悪いんだろ?」
冬弥「…う」
ちゅ
冬弥「んん」
ちゅくれろくちゅ
冬弥「んん!」
トントン プハ~‐
彰人「んじゃ挿れるな」
冬弥「いっぃや」
ズポン!!
冬弥「あ゙ッッッっ」
冬弥「いだぃ…うぐグス」
パンパン×100
冬弥「ンあうっぁきづいうぁっ!」
彰人「まだまだだぞ?」
パンパン×∞
冬弥「んぁっっぁぁぁあ!」
ビュルルルルルルルル
冬弥「はぁはぁ」
彰人「なに休んでんだよ」
ズボンっ!!!
冬弥「ぉお゙ぉ゙っっ!!」
彰人「汚い喘ぎ声だな笑」
冬弥「いやっもうゃっグス」
彰人「えぇ?せっかく最奥行ったのに?やめるわけねえだろ?」
ずぽずぽ
冬弥「ぁっあぁあ゙っっッ!」
ずぽずぽずぷずぷ
冬弥「〜〜〜ッッッ」
ビュルルルルルルルルルルルル
彰人「くっ中に出すな♡」
ビュルルルル
冬弥「はぁはぁ……」
彰人「分かったか?」
冬弥「ん…」
なんでだ?こんなにイったのに…なのに… まだ彰人にぐちゃぐちゃにされたい♡♡♡
冬弥「あきとぉもっとヤってえ?」
ブチッ
彰人「ふっあーあもうしーらね笑」
彰人「さて…2回戦と行きますか♡」
冬弥「んもっとあきとのちょーらい?」
彰人「はぁくそかわ……」
…
……
………
冬弥「あっあっあきとぉあきとぉぉ♡」
彰人「ぐっカワ心臓に悪っ」
冬弥「もっとおれのことくるしめてぇ?♡」
彰人「ふっ…たくどうなっても知らねえぞ?♡」
ずぽずぽずぽずぽ
冬弥「あっあぎとぉ、」
ガシッ 冬弥の首輪を絞める
冬弥「あ゙っ!!」
彰人「めっちゃ下締まってる♡」
冬弥「あ…ぎどぉ……」
ビュルルルルルルルル
彰人「ぐっ」
ビュルル
バッ 手を離す
冬弥「ゲホゲホっ…あぎど…らいすぎ…」
すゃぁ
彰人「あっ寝た」
彰人「はぁ可愛いやつめちゃんと堕ちてくれてよかった」
彰人「てかあいつ媚薬も作れるとか器用すぎんだよ」
〜〜〜
彰人「神代先輩」
類「?あぁ東雲くんじゃないかどうしたんだい?」
彰人「いや神代先輩司先輩と付き合ってますよね」
類「?そうだよ?まさか司くんを狙っt」
彰人「んなわけないでしょ」
類「?じゃあなんだい?」
彰人「あの!ただ…冬弥の堕とし方とか知りません?」
類「!あぁそんなことかそれなら僕が作った媚薬をあげるよ」
彰人「は?媚薬ってどんだけ器用なんだよ…」
彰人「で?効果は?」
類「フフ一度堕ちたらなぁんでも言う事聞いてくれるよ?」
彰人「へぇじゃいつ飲ませればいい?」
類「簡単なことさヤる前に飲ませればいいだけの話」
類「まぁこれに媚薬が入っていることは極力バレないようにしてくれるかい」
彰人「なんでっすか?」
類「どうやら入れたのがバレると少し効きにくくなるんだ」
類「でもそれも誤差だけどね」
彰人「……まぁあざっす」
類「がんばってねぇ〜」
〜〜〜
彰人「フッちゅずうっと俺のモノ♡」
【次の日】
冬弥「あきとぉおはょぉ」
彰人「!冬弥おはよ」
冬弥「ん」
彰人「冬弥今日もこれからもずっと俺のゆうことだけ聞いとけよ?」
冬弥「わかったぁ」
冬弥「おれはずうっとぉあきとのゆうことだけきくぅ」
彰人「ふふ俺のかわいいかわいい俺だけの冬弥」
〜〜〜ずっと俺のモノ♡♡〜〜〜
てな感じでキャラ崩壊しまくってる まぁ俺の性癖詰め詰めだからいいんだけど
リクエストとかあったら全然来てください むしろください
てなわーけーで
ばいおは
#Chiduki__✴
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