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勝海舟
💚🤍攻め 💙受け
和人side
俺たちは3人で付き合ってる。
二股じゃんって思わないでね。
俺も光咲も凌大もお互い愛し合ってるから。
和人「ねー光咲。」
不機嫌そうに光咲を呼び出す。
光咲「どーしたの」
明らかに寝起きであろう声で返される。
和人「これ、見て。」
俺が光咲に見せたのは凌大が主演のBLドラマだった。
光咲「ドラマじゃん、それがどうしたの?」
光咲はよく分かってなさそうなので説明する。
キスシーンや、ベッドシーンだけを何回も再生したり停止したりする。
和人「嫉妬しない?」
光咲の顔を覗き込むように言ってみる。
光咲「うーん、まぁ。俺たちのが取られちゃった感じはする。」
口を尖らせながら応える。
和人「俺たちのなのにね」
光咲「そーだそーだー」
和人「ねぇ、今から凌大襲わね?」
光咲「えー寝込み襲うの?」
和人「うん、面白そうだし」
光咲「まーいいよ眠いけど」
和人「よし、そうと決まれば凌大の部屋にれつごー」
ガチャっ
チラッ
2人はドラマ撮影で疲れて寝ている凌大の部屋を覗き込み、ちゃんと寝ていることを確認した。
光咲「寝てる〜?」
和人「うん、ぐっすり寝てるね」
寝ている凌大の両端につき、作戦道りに進める。
光咲「ねぇ和人。起きちゃうから早く脱がせて」
和人「わかってるから、急かさないで」
光咲「はいはい」
凌大のスウェットに手を伸ばし、ゆっくりと脱がせていく。
よっぽど疲れているのか、凌大は起きる気配がない。
光咲「起きないね」
和人「まぁ好都合だね(*^^*)」
光咲「たしかに」
和人「じゃ、脱がせ終わったし、遊んでいきましょぉ」
光咲「いぇーい」
和人が凌大のナカに手を挿れる。
つぷぷぷ
凌大「ん…んぅ」
光咲「あ、」
凌大「…え?なにッしてッ…///」
和人「あーあ、起きちゃった」
光咲「早かったね」
凌大「いや、なにしてんの!?てか、指ッ…///」
光咲「見ればわかるでしょ、和人がナカ解かしてんの」
凌大「いやっそれがなんで!?てかっあ”ッッ、、」
和人「喋りながら感じてんのまじでえろい」
光咲「ねぇ、和人まだぁ?」
和人「うん、もういいかな」
凌大「ちょッ…///♡んんッ//////」
指を抜き、ゴムをつけた光咲が凌大の股の間に座る。
光咲「ごめんね、凌大」
凌大「ま、まじでやんの、…///」
和人「笑、当たり前でしょ」
光咲「じゃあ挿れるね〜」
つぷぷ
凌大「はァッ…///♡」
光咲「おー、寝てたからかな、なんかいつもより緩い」
和人「へー、」
光咲「じゃ、動くね。」
和人「あ、待って。」
光咲「はぁ、なに?いいとこなんだけど」
和人「バックでヤろ♡」
凌大「な、なんで…///」
和人「光咲が後から挿れて、俺がフェラしてもらう。」
光咲「おー、さんせい」
凌大「ふぇらッ…///」
体制変える
和人「はい、じゃあ咥えて?」
凌大「ん、んぅ…///♡♡」
光咲「ねぇー凌大。後ろ全然しまってな〜い」
ぺしんッ♡
凌大「ん”ッ…///」(中締め)
光咲「え、なに?お尻叩かれて興奮してんの?」
凌大「んはッ…///ちがっ」
和人「ねえー、凌大!フェラやめない!」
無理やり咥えさせる和人。
凌大「ん”…///う”ぅ♡♡」
光咲「はは、かわいそ」
和人「思ってねぇだろ」
光咲「ばれた?笑」
凌大「んぁ”…///」
光咲「あーごめんごめん。焦らしすぎちゃってた。じゃあ今度こそちゃーんと動くね」
パンパンパンパン
凌大「ん”ぅ”ん”ん”…///」
ごちゅんごちゅん
凌大「ん”ん”ッ”…///♡♡」
和人「はは、笑。上も下も突かれて涙目になってる笑」
光咲「かわいーね」
和人「あー、俺が言おうとしたのにー」
光咲「セリフ取っちゃった」
凌大「んあ”ッッ、、」
光咲「ねー凌大締めすぎ。力抜いてよ」
和人「いや無理でしょ、無理あるだろ」
光咲「えー、でもぉ。」
和人「凌大、もっと奥いい?拒否権は無いけど。」
ごちゅんッ
凌大「ん”ぉ””ッ…///♡♡(くるっしッ…///)」
光咲「えー、ずるい。俺も」
「もーちょっと奥…」
聞こえるか聞こえないかの声で囁きながら、今まで最奥だと思われていたところをコンコンッとノックされる。
凌大「ん”ぐッ”ゥ”…///♡♡」
光咲「よいしょっと」
ドチュンッ
凌大「ひぅ”ッ”…///いや”ッぁ”ぁ”ぁ”ッ…///♡♡」
光咲「うわぁ、痙攣やば」
和人「人事すぎね?」
「凌大生きてるー?」
ごちゅんごちゅんッ
凌大「ん”ぐッ…///♡♡あ”ッ…///」
光咲「生きてるみたいだよ」
和人「今の返事だったんだ」
凌大「も”ッ…///ッぐぅ”…///♡♡」
和人「イきそう?」
光咲「えー早くない?」
和人「いや、結構したよ?笑」
光咲「そっか、じゃあ最後に」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
凌大「んあ”ッッ、、い”くッ”…///♡♡いくぅッ”」
光咲「いっていいよ」
凌大「ん”ッ…///う”ッ…///♡♡」
ビュルルルルル
光咲「ッ…///」
ビュルルル
和人「はぁッ”…///俺も」
ビュルルル
凌大「ん”ッぐッ…///♡♡」
和人「ごめん、口に出しちゃった」
光咲「もー、なにしてんの」
和人「はい、口だして?(凌大の口の前に手をだす)」
凌大「ゴクッん”ッ♡ベー」
和人「え、」
光咲「は、?」
和人「え、のんだ?! 」
光咲「ちょっと待って、えろいどころじゃないよ」
和人「ドMだ」
凌大「はぁ…///口に出したくせに…」
和人「そうだけど…」
光咲「凌大って全部エロいよね」
凌大「うるさいッ…///」
和人「じゃ、もう 1回しよっか」
凌大「は、?!もう無理ッ…///」
光咲「だいさんせーい」
凌大の細い太ももを持ち上げる和人。
バランスを崩し、後ろに倒れる凌大。
和人「今度は俺ね?」
凌大「…うん……///」
次の日、凌大はほとんど動けなくて2人に看病してもらってました。
コメント
1件
「勝海舟」3話、読みました……!3人それぞれの距離感や呼び方がすごく自然で、寝室の空気が生々しいほど目に浮かびました。特に凌大くんの「ゴクッ」からの流れ、咄嗟の反応なのにキャラがぐっと立ってて好きです。看病シーンの日常に戻るギャップも良かったです。続きが気になります!📖🤍