テラーノベル
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メイドさん続きです!
オールr18です
※解釈違い
※エセ関西弁
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「んっ、ふぅ…ぅ♡は、っぁ…“、ん〜〜”っ♡」
多少の理性は残っているのか、口を押さえながら頑張って快感を受け入れている後藤が可愛くてつい腰が速くなってしまう
普段着衣したまますることなんて無かったから、謎の背徳感があって余計に興奮する
「っは、俺もうイきそ…っ、メイドさん受け止めてくれる、っ?」
「あっ、ん、“…♡ぁ、うっ、は…きて、っ♡」
「ッ、どんだけ煽り上手やねん…っ」
腰を掴んでより強く腰を動かすと、その度にスカートのフリルが揺れて、本当のメイドさんを犯しているような背徳感を感じる
「っく、…〜〜っ♡」
「んっ、ぅ〜〜〜〜〜っ、…♡」
欲を吐き出すとナカがぎゅ〜と締まり、同時に達したことがわかる
一旦ナカから抜き、肩で息をしながらぼんやりとしている可愛いメイドさんに声をかける
「おーい、起きてる?」
「ぁ…ぅ、…♡」
「俺もっとメイドさんにご奉仕してほしいんやけど」
「ぅ、♡…ご、ほーし…、?♡」
「うん。俺の上に跨って、自分で動いて俺のこときもちよくさせて?」
わかった、と何もわかっていなさそうな返事をし、体をゆっくりと起こして体の上に乗ってくる
俺のを掴み、その上からゆっくり腰を下ろす
「〜〜〜っ、んぁ…“♡」
「ん、ええよその調子…♡」
震える足で頑張って飲み込もうとしてる姿があまりにも情欲的で、今すぐにでも下から突き上げたい気持ちを抑える
ゆるゆると腰を動かしながらゆっくりと腰を下ろしていき、半分くらいまで飲み込んだ
「ぁ、っふ…ぅ、♡ぁ…まだ…、っ、?♡」
「あともう少し、頑張って…♡」
勃っていることが丸わかりなスカートの盛り上がりを優しく撫でると、さらに腰がガクガクと震え力が抜ける
その衝撃で残りもすべて一気に飲み込んでしまう
「ッあ”ぅ、っ!?“♡♡」
「全部飲み込んで偉いね〜♡そこから自分で動いて、僕のこと気持ちよくしてくれる…?♡」
「〜〜〜、っ…♡ぁ、んっ、…はぃ…っ♡」
震える腕で何とか起き上がり、拙い動きで腰を揺らす
生ぬるい刺激ではあるが、気持ちよくさせようと必死に動いている後藤を見上げる視界はものすごい絶景だ
こんなこと普段は絶対にお願いできないから、今のこの状況を噛み締めようと心の中で決意する
「は、っ…んぅ、♡っあ、ん…っ、♡〜〜〜〜、っ…♡♡」
頑張っている姿は可愛いが、そろそろ自分が我慢できなくなってきた
十分可愛い後藤見れたしいっか
腰を掴み、思いっきり下から突き上げる
「ッあ、”!?♡♡ぅ“、〜〜〜〜っ…!!♡♡」
ナカがぎゅ〜っと締まって中イキしたのがわかった
突然の快感に理解が追いつかず、ぁ、ぅ、とよくわからない母音を発しながらへなっとこちらに倒れかかってきた
「ぁうっ、♡」
倒れた衝撃でいいところに当たったのか、体を跳ねさせ喘ぐ
完全に力の入らなくなった後藤を再び下に組み敷く
「ひぇ、っ…♡」
急に押し倒されたことで驚きと不安の混じった顔をする
こんな可愛いメイドさんを俺が組み敷いている事実に口角が上がる
「メイドさん気持ちよくしてくれてありがとーな♡でも俺まだ満足できてないから、もうちょい付き合ってな?♡」
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メイドさんの話は以上です🙇
読んでいただきありがとうございました!
私はfkさんが主導権を握っているシチュが大好きなのでそっちに偏りがちです😿
何かリクエスト等ありましたら気軽にどうぞ!🙌
投稿頻度は不定期なので気長に待っていただけると嬉しいです☺️
コメント
4件
大好きです👍

さいこうです👍