テラーノベル
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え、……………………………全部消えたんだけど!?!?!?私の努力の結晶(??)がぁぁぁぁぁぁぁぁッ………………
あ、うん切り替えよう(?)てことでねぇ〜!今回から!!!!キャラ設定が…かわりまぁす…😏(?)
・心音
過去の辛い記憶を思い出すとすぐに泣いてしまったり、呼吸を忘れてしまう時がある
最近は💙💗🤍と仲が良い
・らぴす
みかさくんのことが大好き 心音くんのことが最近可愛いと感じている
・ロゼ
みかさくんのことが大好き 心音くんのことが「まだ」嫌い(変わる未来があるかもしれない 期待してろ(?)
・らいと
ロゼくんと同じ
・みかさ
心音くん含めの5人が大好き (あ、友達としてね??うん友達としてね???)
・メルト
らぴすくんと同じ
・地雷りたーん
・ご本人様まっっっっっっっっっっったく関係ございません
・通報しないでね、(;_:)
💫ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー💜
みかさ「みんなぁー!一緒にご飯食べよ?」
らぴす「いいよーっ!食べよ食べよ」
メルト「食べり?」
らいと「いやお前食べりだる」
ロゼ「らいと食べり?www」
らいと「食べりだるすぎwww」
心音「ごめ、俺、今日はいいや、 お腹痛いから…トイレ行ってくるね」
らぴす「おっけぇ!お大事にね!」
みかさ「えー、マジ?大丈夫ー…?気をつけてね…!」
メルト「えーお大事にねー…?」
心音「うんっありがとう」
(心音くんトイレ行った)
らいと「最近なんであいつもおるん?」
ロゼ「それな まじ俺等ずっと気になってるんだけど」
みかさ「いやー、あのねぇ、心音ってめっちゃかわいいんよ」
らいと「はい?」
メルト「いや、これガチね まじで可愛いの」
らぴす「ほんとにそう!まじ可愛い ほっぺむにーんってしたりすると反応が可愛いのよ」
みかさ「そうそう!しかも、反抗?抵抗?しないしww」
メルト「なんでしないんやろ?逆に俺はしてほしいんだけどww」
らぴす「いやわかる 抵抗してほしいww」
らいと「へー、?やってみよっかな」
ロゼ「俺もやろっかなー…?」
みかさ「いやガチ可愛いよ?一瞬で「うわこいつかわよ」ってなる!絶対に!!!」
メルト「なんか女が心音くんのほっぺむにーんってやったら全然堕ちる」
らぴす「簡単に堕ちるよなwww」
らいと「ふーん、、?」
〜〜放課後〜〜((もう全部消えたから何書いたか忘れたわ
らいと「みんなー帰ろ」
らぴす「へいへーい」
メルト「心音腹大丈夫なの?」
心音「うん!もう大丈夫!心配してくれてありがとうっ」
みかさ「よーしじゃあ帰りますかー!」
ロゼ「今日もコンビニ行く?w」
らいと「じゃあ今日はらぴすの奢りで!!!w」
らぴす「絶対嫌やww」
ロゼ「いやーわかってないな!嫌だって言ってるやつにやらせるのが一番気持ちいんだよ♡」
らぴす「いやきも きもすぎw」
メルト「今のきしょかったなーw」
みかさ「じゃあ今日は俺の奢りでいいよw 心音くんもいるし」
心音「いや、俺は大丈夫、だよ…?」
らぴす「え、要らないの〜?」
心音「うん!要らない!」
らいと(…やってみよっかな、)心音くんのほっぺむにーんってする
心音「…へぅ…!?!?!?///////////////////」
らいと「www びっくりした〜?w」
(え、待って こいつ、かわよ…!?)
心音「びっくりしました…///」
らいと「反応おもろww」
ロゼ(らいとやった…!?!?俺もやるしかねーだろ)心音くんのほっぺむにむにする
心音「…ぇっ…!?/////////////////////////」
ロゼ「ww顔赤すぎwww」
(すぅぅぅぅぅっ…なるほどそーゆー感じね?うんおっけおっけ なるほどぉ…うん可愛い。(()
心音「バレてます…?//////」
メルト「ね?だから言ったでしょ?可愛いよって」
心音「え?」
らぴす「そうだよねぇー…?みかさが一番可愛いって言ってるけどw」
みかさ「ウンウン…可愛いんよほんとに!!!だってさ〜w ほっぺむにーんってしただけで照れるし、なんか反応が可愛くて好きwww」
らいと「いや俺もやった瞬間感じたわ こいつかわよってなった」
ロゼ「同じくすぎるw すぐ顔赤くなるのも可愛いし、声ちょっと高いんよwww」
メルト「ね!wめっちゃ天使すぎるんよ…」
らぴす「わかるわかる ほんとに可愛い…全然誘拐されてもおかしくないw」
心音「…っ…///////////////////////////////////////////」
(みんな、俺のこと褒め過ぎじゃない…!?え、なんで、!?)
みかさ「ってー、あれ?心音?www」
らいと「うわぁぁぁっ、…こっっっっれ可愛いっすねー…?」
らぴす「すいませんすいません この子お持ち帰りします」
メルト「あ!お前 らぴだけずりーぞ」
ロゼ「可愛い…なぁ、…」
心音「…もぉーーー、…はやく、かえろーよ、っ、…///////」
らぴす「wwww帰りたいん?www」
心音「逃げたい…w」
メルト「あ、犯罪(?)」
みかさ「犯罪?wwwwwwwww」
らいと「意味わからんww」
ロゼ「で、結局コンビニ行くん?w」
らぴす「えーいかんくてもよくない?」
心音「そう、ですねぇ…まぁどちらでも、」
みかさ「ねーもー心音?敬語はずそ?w」
メルト「ね もうずっと気になってたwww」
ロゼ「俺等にも外していいからね〜!」
心音「…なんか敬語出ちゃうんだよなぁ…頑張って外すわぁー」
〜ちょっと飛ばして…〜
みかさ「てかさー俺気になってることあるねんけどさー」
💜💙❤💛🤍「ん〜?」
みかさ「心音ってさぁ、たまに呼吸、してない、じゃん?あの理由ずっと気になってるんよね」
心音「あぁ〜…あれねぇ、」
みかさ「無理しないでいいんだけどね…?」
心音「いや、話すよ 大丈夫」
らいと「無理せんとってね」
〜回想〜
ー幼稚園生ー
心音「おにーちゃん!おにーちゃん!今日も一緒にあそぼぉ…?」
しお兄「あ?っせぇな…今日じゃなくてもいいだろーが 話しかけてくんな ゴミカス」
心音「へ…っ…?」ポロポロ
しお兄「はー、、めんどい 早く出てけよ泣き虫」心音くんを押して部屋の外に出す
心音「おにい…ちゃんっ…?」ポロポロポロポロ
俺は、一瞬なにがあったのかわからなかった。昨日まで、家族みんなで笑い合って、ふざけあっていたのに。急に、俺は兄から避けられるようになった
それは、ママとパパからもだった。
心音「まま!ぱぱ!おはよう!!!」
しおまま「話しかけてこないで?そんなことより勉強しなさいよ」
しおぱぱ「お前は小学校から受験だから 覚悟しとけよ?勉強しろ」
…なんで?そして、このことがきっかけで、俺は家族からの虐待を受けるようになった。
ー中学3年生ー
心音「はー…学校だるすぎ、まぁ行く以外の選択肢ないけど」
しおパパ「おい起きろ」殴
心音「っ”…はい、…」
しおママ「起きた?」
しおパパ「起きた」
心音「おはよう、ございます…」
俺はいつの間にか、家族に対して敬語を使うようになっていった。
しおママ「朝ごはんなんてないから 給食で食べなーw」
心音「はい、…っ…」
しおママ「はやく学校いきなよ」
心音「…えっ、でも、…まだ時間…あと1時間も、」
しおママ「いいから出ていって?あんたが視界に映ると目が腐る。この家も腐っちゃう、だから、もう二度とこの家に帰ってこないでね」
心音「どう、いう…こと……?」
しおパパ「お前が目障りだっつってんだよ だから、家出でもして✘んどけ」(蹴&殴
心音「い”っ”……ガハッ、ケホッ…ゲホッ、、」
心音「出ていくから、…出ていく、から…許して、…く”ださ、い…っ、…」(家 出
心音「はぁっ、はぁっ、…かひゅ”ゥッ、…ゴホゴホッ、ガハッ、…」
(あれ、俺…呼吸、できてる…?)
心音「…外で、生活かぁ…」
ヌッシ( 「ごめん言い忘れていたことがありましてぇ、もうこれ言われる前から学校でのめてメンからのいじめは始まってます」
心音「…これ、学校サボってもいいんじゃね?………………いや、でもダメか、行くしか無いよな…」
ー学校ー
ガラガラッ
バッシャァァァン!!
心音「!?」
(…なるほどね まぁいいけど)
心音「…」(1人でお片付け中
らぴす「だあっさwwwねぇねぇ、そろそろ先生、きちゃうよ〜?wwww」
らいと「俺等も座ろーぜwww」
ガラガラッ
先生「!?心音さん、何をしているんですか?」
心音「ちょっと、水筒こぼしちゃって💦」
先生「ここのクラスはどうなっているんです?クラスメイトが困っているというのに、助けない。**見捨てる。**そんなクラスなんですか?」
心音(見捨てる…見捨てる…)(家庭環境のことを思い出して、呼吸ができてない)
1分後?
心音「ゔッ、…ガハッ、ゴホゴホッ、ケホッ…ゲホゲホッ、…っ”、」ポロポロ
先生「大丈夫ですか…!?保健委員、保健室へ連れていきなさい」
らいと「ほいほーい メルト連れて行こー」
メルト「うん」
心音「ふぅ”ッ、かひゅ”ぅ”ッ、ゴホゴホッ、…」
らいと「めんどーなんでこいつ連れて行かなあかんの?だるすぎ 自分でいけよ」
そこから俺へのいじめはどんどんとエスカレートしていき、俺の生活の貯金も少なくなっていくばかりだった
〜回想終了〜
心音「ってことがあったんだよねー まぁ、だから…あぁいうふうになっちゃったりするんだけど」
みかさ「えっ、今…家、は…?」
心音「ないよー?外で過ごしてる でも案外お気に入りなんだよね お外の空気って」
らぴす「え、それ…」
メルト「これ…は、もう」
💛❤🤍💗💙「俺等の家、来なよ」
心音「えっ?」
ロゼ「まぁなんか、うーん、5人で一緒に住んでるんよね」
らいと「そうそう、…外で1人って、バリ怖ない?」
心音「怖いー…けど、もう慣れたし、そんな気つかわなくても…」
みかさ「いやいや、あのね、?家ないってさ、生きていけないわけ。水とかごはんどうしてたの、?」
心音「水はそこらへんの公園の水道水とか、ごはんは最低限の食べ物で、一番安いもの食ってるよ?」
らぴす「はい、あうと。俺等の家来ようね」
心音「えぇ…迷惑、かけちゃうよ…?」
メルト「大丈夫、俺は6人でいたいから」
てことで!3話しゅーりょー!結局 日またいじゃった…ごめんにょ💙🐧
ばぁーいばい!
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