テラーノベル
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どもども〜!儚菜だお!
てか、もう3月!?早くね?ww あとちょっとでーーー!!!進学だぁーーー!!!!クラス替えめっちゃ楽しみ
早速本編どぞ!
・地雷りたーん
・ご本人様まっっっっっっっっっっったく関係ございません
・通報しないでね、(;_:)
💫ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー💫
心音「っ、じゃあ…お願い、しますっ…」ポロポロ
ロゼ「こんなんで泣くなって〜w」(頭 撫
心音(今思うと…みんなの手って、大きくて、安心できる……)
メルト「wwやったぁ!6人になったね!」
みかさ「普通に嬉しいw」
らぴす「じゃあ案内しよ!」
らいと「こっち!」心音くんの手を握る
心音「…!?…///////////////////////」
ロゼ「すぐ照れるんだwww かーわいっ」
メルト「可愛すぎでしょwww」
らぴす(3歳児化(?)「ねーらいとだけずるい!おれとも!!!」心音くんの手握る
心音「っ、///////」
みかさ「心音ってさw 照れると無言になるの草www」
らいと「心音が可愛いんだよ?だから心音が悪い!」
ロゼ「そうだぞ?心音が悪い!ww」
メルト「wwwまぁ可愛いのは事実よね〜w」
らぴす「ほんとにね!w かわいすぎるんだよ…もー」
心音「…ぇへへ、、…///////////」(にこっ
💗🤍💛❤💙(え?俺等のこと殺しに来てる???可愛すぎちょまって無理だって)
らぴす「…わら、った…?」
心音「へ?俺いつも笑ってるよっ?」
みかさ「声…でも少ないか 顔が…笑顔すぎて、…」
メルト「ね 可愛すぎるでしょ、…殺しに来ないで?」
心音「別に行ってないよ!?w 、、そんな褒められたの、初めて…////」
らいと「はぁーもーなんか可愛すぎてなんも言うこと無い」
ロゼ「いや、まじで、本当に、…こんなに可愛いって思ったこと無い…ってくらい心音可愛い」
〜帰ってる途中〜
らぴす「あ、まって?ベット…5個しかないよね?」
心音「あ、いや俺全然外でも床でも廊下でも寝るから大丈夫!」
メルト「いや、無理」
みかさ「今日はさー!ソファ変形して、6人で寝る?」(なんか変形したらソファとも使えるし、ベットとしても使えるみたいな(?)
らいと「確かに!それ天才!w」
ロゼ「そーしよっか!」
らぴす「あ、じゃあ俺心音のとなりで」
メルト「いやいや俺だろ」
みかさ「えー俺もとなりがいいー!!!」
らいと「それだったら俺もやけん」
ロゼ「俺もだし!?」
心音「じゃんけんで、、いいんじゃ、、?」
みかさ「じゃあじゃんけんね!!!」
💙🤍💗💛❤「さいしょはぐー!じゃんけん…」
「「ぽんっ!」」
💙「パー」
🤍「グー」
💗「パー」
💛「グー」
❤「グー」
らぴす「やったーーー!!!!!!!!!!!!!俺が!!!!!心音の隣だぁぁぁっ!!!」
みかさ「やった!!!!俺も隣だぁぁぁ!!!!」
心音「…交代制、で…一緒に寝ようね…?」(負けた3人に
💛❤🤍「…!!!!!!!✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️」
らぴす「ということは?ということは?」
みかさ「俺とらぴすが心音の隣で寝ます☆」
らいと「うわあぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーー負けたああああぁぁぁぁーーーーー!!!!!!!」
ロゼ「くっそー、くやしー、、、」
メルト「絶対明日は隣で…」
心音(愛されるって…こんなに幸せなんだな、、、…)
〜よる!〜
心音「にしても、めっちゃ広いし整ってる…」
らぴす「何回言うのwwwロゼだけどね 片付けとかほとんど」
ロゼ「いやほんとだよ お前らも片付けろや(怒笑」
らいと「ロゼいつもありがとーw」
メルト「あ、待って部屋って空き部屋ある?」
みかさ「あーあるある!ラストの1個だ!」
らぴす「ギリギリやんw まぁあるなら良かったわ」
心音「え、いいの…?」
ロゼ「いいよ?遠慮しないで?ww」
らいと「俺等がいいって言ってるからいいんやで」
メルト「大丈夫、前ー…は、本当にごめんなさい、だけど今は違うから。まだ、信用できないのも、信頼無いのもわかってるからね」
〜ちょっと時間経って、〜
ロゼ「俺等、話す?」
らいと「話さないといけないことやけんなー結局は」
みかさ「こんなに仲良くなって言わないなんて最低、、…だよね?」
メルト「なんなら今言ったほうがいいんじゃない?」
らぴす「…そーかもね 、、、…じゃ、俺から話そっかな」
心音「…?」
「俺の過去について」
〜回想〜
終わった。俺の生活。人生。全部終わった。
らぴす父「おいらぴす」
らぴす「、はい…?」
らぴす母「この点数、どういうこと?」((99点のテストを見せてくる
らぴす「っ、…」
らぴす父「お前さ、全教科100点とるって言ったよな?騙した?あ?」
らぴす母「取れなかったらわかってるよね?って言ったはずでしょ?」
らぴす「…、、ごめ、なさ…ぃっ…」ポロポロ
らぴす父「謝れなんて言ってねーよ なんで?っつってんだよ」殴
らぴす「ゔッ…ゲホッ、、…わかん、なくって…っ”」ポロポロポロポロ
らぴす母「それはあんたが勉強しないからじゃないの?自業自得じゃん」
らぴす父「出ていきな?全教科100点取らなかったら家出って言ったのお前だろ?ほら出ていけよ」(押
らぴす「っ…!!!」
らぴす母「こんなバカな息子産んでない。はぁ、産まなきゃよかった」
らぴす「…もぅっ…やめてっ!!!!」(家 出
らぴす父「勝手に死んどけ バカ息子」
らぴす「っ、はぁ、はぁっ”…なんでっ、勉強…ばっかり………押し付けてっ…」ポロポロポロポロ
〜随分歩いた〜
らぴす「…?、、こんな時間に、?人…?」
らぴす「こん、にちは…?」
らいと「…っ!?!?」
そこには、泣き顔で泣いているらいとが居た
らぴす「…あ、ごめん…大丈夫?」
らいと「…ぅん、、なに、?」
らぴす「…こんな時間に、外いるの…不思議だなって」
らいと「それは、…あんたもじゃん」
らぴす「…っぷ、、確かにww」
らいと「は…?何笑ってんの、、?俺は必死で逃げてきたのに」
らぴす「…ごめんごめん、俺も逃げてきた。」
らいと「なん、で…?」
らぴす「…まぁ、親から、勉強ばっかり押し付けられて、もうこんな生活…」ポロポロ
らぴす「、…耐えられなくて…っ………」ポロポロポロポロ
らいと(…泣いてる。本当に、逃げてきたんだ…こいつなら、信用してもいいかな…?)
らいと「、、そっか …俺等さ、家無い同士だね笑」
らぴす「…そう、だなっ…」(にこっ
らいと「一緒にさ、外で一緒に過ごさね?」
「俺は、お前と一緒に居たい。」(ごめん告白じゃないからね?うん勘違いした人ごめんね?)
らぴす「…!、、俺も、一緒にいたい」
この言葉がきっかけで、俺とらいとはどんどん仲が良くなった
〜数カ月後〜
らぴす「俺、そろそろ貯金やばいかも…」
らいと「いや俺もやばくなっとる、」
らぴす「やばいなぁ…」
らいと「…もう、そろそろ俺等死ぬのかもなー」
らぴす「馬鹿野郎!!!…言ったでしょ?一番最初。「一緒にいようね」って」
らいと「…わかっとる、わかっとるけん、けど、…飯も食えなかったら、…一緒にいるも何も、…」
らぴす「、大丈夫。俺らは絶対生きられるから」
らいと「…本当に、、?」
らぴす「うん 一回、信じてみよ?俺等の人生の先に、光があることを願って———」
てことでぇぇぇぇ 4話終了!!!
コメント
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💫️🩵くんの過去も大変やな… (転生したまるし~です)