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あの〜、、、?
達成早いです😭😭😭
1つ聞きたい、
指大丈夫ですか、!?
書きますけど!!!
今回はサブストーリー 6です
どうぞ!
kz彡視点
いつの間にか夜になり、俺達はベッドで身を寄せ合って眠った
kz「おは、、よ、、」
syu「おはよ、、」
当たり前だが2人とも元気がない
そりゃぁそうだろう
こんな世界で元気でいられるわけない
kz「今日、、、どうしよっか、」
この世界に5日ほどいるとはいえ、まだ何も知らない
syu「とりあえず、、、材料でも集めてみる?」
kz「そう、、、だね、」
syu「いろいろなことを試してみたら、いつか抜け出せるかもしれない、」
kz「これ、村人さんからツールもらったから、」
kz「これで木とか集めよう、、、?」
でも、、、そんなことして意味はあるのか、、?
syu「そうしよっか」
木を切ることは思ったよりも重労働で、原木16個手に入れるのでさえ1時間ほどかかった
kz「ふぅ〜、、、」
syu「kz、大丈夫、?」
syu「意外と時間かかっちゃったし休憩しよ?」
なんで、、、こんな時まで優しいんだよ
そもそも俺がいなければsyuが怪我を負うこともなかった、
kz「、、、」
syu「kz?大丈夫?」
kz「、、、えっ、、、?」
syu「元気、、ないように見えて、」
kz「そんなこと、、、!」(ニコッ…
あるんだろうなぁ、
またsyuに迷惑かけて、、、
やっぱ俺、なんてことを、、、
syu「、、、話してよ、、、」(ボソッ
kz「えっ、、、?」
syu「今日、ずっと元気がないよ、、、?」
なんで、、、
kz「なんで、」
恐る恐る顔を上げると、syuは涙で頬を濡らしていた
kz「っ、、、!?」
syu「俺達、、一緒に抜け出そうって!、、」
kz「っ、あ、、、」
そっか、、、
syu「kzは、、俺と一緒じゃ不安、?」
ふあん、、
kz「不安、じゃなっ、!」
俺は、、無意識にsyuを遠ざけていたようだ
syu「なんでも、、話してよっ、!!」
kz「っ、!!!」
kz「ごめっ、、、!」(ポロッ
その瞬間
心を支えていた棒が取れるように全部全部syuに話した
kz「ひぐぅっ、、ぅッ、、」
syu「ゆっくりで、、大丈夫だから、、」
そう言ってsyuは俺の背中を撫でて優しくしてくれた
kz「syuっ、、俺ッのッ、、せいで怪我ッ、、」
syu「kzのせいじゃないよ」
kz「それにっ、fuたちともッ、会えなッ、、」
syu「絶対に会える。」
全てを吐き出した俺はそっとsyuにもたれかかった
kz「syu、、、」
syu「、うん、」
kz「ごめん、な、?」
本当に、、、
syu「今度こそ、、、ね、?」
kz「!」
そうだ、今度こそ
kz「うん、絶対にここから出よう、!」
これは俺の
『誓い』
はい、お疲れ様です
久々の更新申し訳ありません
僕、10月、11月ほんっっっっとに忙しくて、
ほんっっっっとに申し訳ないんですけどまた♡期限つけさせていただきます😭
できるだけ早く更新するので、お待ちください😭
NEXT→♡500
アイメイ
701
ここなっつ
1,706
コメント
1件
お久しぶりの更新、めっちゃ待ってたよ!kzの自責の気持ちが積もってる感じが切なくて、syuが「話してよ」って涙しながら促すシーンは胸に来たな…。2人ともちゃんと向き合って、今度こそって誓い合うラストはグッときた。NEXT♡500か…頑張って待つから、無理せず書いてほしい!