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_     ひとりごと   _


小説に入る前にひとつお知らせがあります..😖💗


このアカウント名も 「わるれおー 」ですが、 もうひとつある、 「わるれおー 。」は

中身は同一人物です🙌💞


機種変の際にデータが吹き飛びました😇✌️

データ引き継ぎの存在をド忘れで新しいアカウント作っちゃったんでこっちの垢で働きますね😁👍



_ オリⅹオリ です。 ではどうぞ !  _




* アテンション *

・ 反社パロ

・ 複数オリ出てきます

・ 名前は勢いで読んでください

・ 誤字脱字は当たり前です。許してください

・ 血表現、嘔吐表現含みます。

・ BL様です。








___  紫蘭 side  ___


零央「ねぇ紫蘭。」


紫蘭 「んだ、どうした零央。」


零央  「今回の任務どっちが車運転かジャンケンね!!!」


紫蘭 「え、ちょっ..」


零央  「さっしょはぐっ、じゃけっ、」


___


紫蘭 「んだぁぁぁぁ..」


零央  「紫蘭は唐突なジャンケン弱いもんね〜♡」


紫蘭  「明らかにいつもと喋り方違ったからなんか相談かと思ったじゃねーか..」


零央  「これも列記とした相談話です〜」


紫蘭  「ッチ..、 まぁいい、早く乗れ」


零央  「やった♡」


こいつはいつも不意を着いてくる。

ほんとにジャンケンだけはやめてくれ..。

けどこいつの不意はなにか意味がある。

…車運転ジャンケンは意味無いか..?



零央  「しゅっぱーつ!」


紫蘭  「今日の任務内容確認だ」


零央  「今日は雪蘭盟のボス。まぁ相手は首領よりかは弱いだろうね。行ける?紫蘭」


紫蘭  「なら零央は幹部等な。」


零央  「わかった。んで、紫蘭。無理だと思ったらすぐに俺を呼べ。医務担当が重症な傷じゃぁ応急処置しか出来ねぇよ。」


紫蘭  「嗚呼。」



___


零央 「さてと..。ここの工場だよ。駐車までが安全運転だよ〜?♡」


紫蘭  「帰るまでが遠足みたいに言うな。」


零央  「.. 右3人左2人。 部下が出迎えだ。」


バンッ ..


紫蘭   「ッチ、車に傷ついたらどうするんだよ、」


零央  「急な銃撃にもしっかりとした運転。こんなの紫蘭しか出来ないよね〜♡」


紫蘭  「早く降りろ。頭は気をつけろよ」


零央  「じゃまた後でだね。紫蘭」


_____


白蘭 「やぁ、いらっしゃい。 月詠組つくよみ組


紫蘭  「失礼するぜ、白蘭。」


白蘭  「嗚呼。望むところだよ紫蘭」


____


零央 side



零央  「雪蘭盟は何人幹部いるんだよもー!!しかも全員乱射タイプ。乱射じゃ当たるものも当たらないさ。  ほら、銃撃ならこうやって..♡」


バンッ バンッ バンッ ..


零央  「まず3人腹ら辺ってところかな、」


風兎  「輝夜雷神_」


零央  「やっぱり能力使いだよねぇ、君ら。しょーがない!俺が特別サービスしてあげようか。」



この大家族の力を電気の苦しみはいかが?

零央  「水星雷神。七輪 水舞 。 」


電気×水。 さいきょーじゃん?

電流入の雨だよみんな。耐えてみるんだね。


(蹴って、殴って 、 撃つ 。 その行動を雪蘭盟 幹部全員に _ )


零央  「さぁて、問題は。 そこ兄弟なんだよなぁ、」


多分、異常な音が聞こえてくる。これは白蘭の能力だよね。

最悪鼓膜が破れるほどのいやーな音。

耳のいい紫蘭からしては毒でしかない。

急いでいかないとだよね〜。


____


 白蘭 ) 大丈夫〜?耳のいい兄さんからしてはキツかったかなぁ?  なぁんて、鼓膜破いたんだから聞こえるはずもないよねぇ。


 零央 ) (完全に俺に気づいてないぽいかな。 )


  零央  「 はいはーい。 背後には気付けようね。白蘭?♡ 」


 銃声音と共になる倒れる音。

1人のじゃなくて、2人の。


零央 ) 紫蘭も良く頑張ったねぇ。 ごめんね遅れて。  って、気絶してるじゃん? 


___



 零央  「『この大家族の力を』水星雷神 風車これで耳は治ったかなぁ。 けど、嘔吐と脳震盪に関しては俺は直せないや..。付きっきりで、頑張りますかぁ♡」


___



 紫蘭 side _ 


完全にしくじったか..、耳栓越しでもキツイこの音。下手したら鼓膜破れっぞこれ..。


白蘭 「兄さんもだいぶ衰えましたか? いや、僕が強くなっただけか。 笑」


紫蘭 「いつ聞いてもうぜえな。手前は。」


そう言われぶっ飛ばされる。

ぶつけたのは頭。脳震盪で済めばいいんだが..。


白蘭 「なにぼぉっとしてるんです?」 


まずい、完全に足音が聞こえなかった..


 激しく奇妙な音。 もう何も聞こえなくなった。 


___



 零央 「はいはーい、紫蘭の部屋だよ〜。起きて〜」


 紫蘭  「..は、? なんで聞こえるんだよ..」


零央  「軽い応急処置的な、?」


紫蘭  「..そうか、、ッう..゛」


零央  「やっぱり、脳震盪だ。 ほら、袋」


紫蘭  「っ..お..゛..ぇ..、」


零央  「大丈夫だよ〜。しっかり息して〜、」


紫蘭   「..っ..ん゛..ッ..」


コンコン


ディウム 「失礼するぞ。 紫蘭の調子はどうだ? 」


零央 「あー、ボス今起きて吐いてるとこ。」


ディウム  「やっぱり願鳳の言う通り脳震盪か?」


零央  「うん、そうみたい。」


ディウム  「報告書は後でいい。紫蘭にずっと潰れてもらってちゃ困る。直すのに専念し給え。」


零央  「はいはーい」


零央   「しらん、早く良くなって俺の傷も治してよね_(ボソッ)」


______  とりまEND




雑ですすみません。


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登場人物…わかんね…でも、凄いってことは分かった!

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