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天邪鬼さんからのリクで、みかしきです。
R18です。
俺の彼氏は神門だ。
鬼だからと言って無差別に殺さない。
きちんと向き合って、その人が本当に悪いかを自分の目で見て判断する。
そして周囲の声に流されない、強い心を持っている。
俺は、そんな神門が大好きだ。
でも⋯⋯⋯⋯
神門「ねぇ、四季くん?
四季「どした?神門〜
神門「この女の子⋯、だれ?
そう言って写真を見せてきた。
四季「あ、こいつ屏風ヶ浦!可愛いよなぁ〜。なんか小動物みたいで守りたくなるんだよ!
神門「へぇ〜?
四季「えっ?みかど⋯?
神門が何故か不機嫌そうな顔をしている。
口は笑っているのに目は笑っていない。
どうして怒っている?
⋯てか、これって⋯⋯⋯、、
四季は察した。
神門は基本的にすっごく優しくて親切だ。
だが、四季が神門の地雷を踏んだ時、四季が唯一神門の事で嫌いな性格である、Sの部分が出る。
四季「神門ごめん!俺⋯、何か嫌な事言ったよな?
神門「え〜?
神門「四季くんは、何が悪かったのか理解していないのに謝るんだね。
四季「いやッ⋯、ごめん⋯ッ。
俺は必死に謝る。
だって喧嘩なんかしたくないし、何よりここで許して貰えなければ、“ 神門のあれ”が待っている。
本当にあれだけは絶対に嫌だ。
そう考えていると、神門が四季の頭を撫でながらこう言った。
神門「ねぇ四季くん。もう顔を上げなよ?
四季は許して貰えたと思い、期待を込めて顔をあげる。
しかし現実はそんなに甘くはなかった。
四季「なッ⋯!!
神門「ふふ♡僕が言いたい事、もう分かるよね?
四季「ッ⋯、
神門「ベッド、行こうか?
四季「はい⋯。ッ⋯、、
なんだよ、、、
神門、すげぇ怒ってんじゃん。
そう思いながら四季は神門について行く。
神門「じゃあ早速だけど、これ付けるから大人しくしててね。
四季「⋯うん、
神門は手馴れた手つきで拘束器具を四季に付けていく。
四季はその間も謝っていたが、「うるさい」の一言で黙らされてしまった。
神門「ねぇ四季くん。⋯⋯これはお仕置だって事を忘れちゃいけないからね?
四季「はい⋯、
神門「じゃあ始めるね。
あぁ。本当に始まるのか⋯。
俺の腰と喉、終わったな⋯。
神門は、指を口ーションで濡らして四季の穴に挿れ、弄り出す。
ぬぷぅッ⋯♡♡
四季「んッ⋯♡♡
ぐちゅ、ぐちゅぐちゅっ⋯⋯、、
四季「ッ⋯、ふッ⋯♡♡んッ⋯、、?(え?止まった⋯、、?
神門「⋯⋯⋯もう、いっか。
四季「?、みかど、?
神門「ねぇ、四季くん。⋯⋯⋯、飛んじゃダメだからね?
神門はそう言うと急に指を抜き、自分の棒を四季のナカに挿れた。
どちゅんッ⋯!!♡♡
四季「かはッ”⋯、!?♡♡⋯な”んでッ⋯♡♡、
いつもなら、四季が痛くないようにしっかりと慣らしてからゆっくりと挿れてくれる。
それはお仕置の時もそうだ。
ごちゅッごちゅ⋯ぐちゅ、ぐちゅッ⋯!!♡、
四季「まッ⋯、やだッ⋯!♡いたッ⋯ッ、とま”ってよ、みかどぉ”!!
神門「ふふ♡無理なお願いだな〜。だって四季くんに、君は誰のものか。ってのをちゃんと分からせないといけないみたいだからさ⋯
神門「覚悟してね?
そう言うと、神門は自分の棒を一度ギリギリまで抜き、再度一気に奥まで突っ込んだ。
ずろろろろろッ⋯⋯⋯バチュンッッッッ!!!♡
四季「やッ⋯、ぁ”はッ⋯”!!??♡♡<チカチカ
どちゅごちゅッ⋯、ぐちゅ、ぐちゅッ⋯!!♡
結腸まで入るよう、奥をどんどん突く。
四季「まッ⋯、!♡それ以上おく”は、⋯ン”ッ♡、ッ⋯だめだからッ⋯!!♡♡
どちゅッごちゅっ⋯⋯ごりゅッ!!!♡、
四季「やッ⋯、とまって!♡⋯⋯⋯あぁん”ッ!!!!♡♡、なッ⋯、、!?
神門「ふふ♡結腸まで届いたね♡
四季「まッ⋯、動かないでッ⋯、、、おねが”い、ッ⋯!
神門「〜、♡♡
四季は、頑張って逃げようとするも拘束されているためどうしようも出来ない。
それを良い事に、神門は四季の言葉に耳を傾けず、容赦なく結腸を突く。
ごりゅっ、ごちゅッ⋯ごりゅッごりゅッ!!!!⋯、♡♡
四季「あ”ぁ”ぁ”あ”!!!!♡♡、まッ⋯、やッ⋯!!♡とまって!!♡おかしくなりゅ、からぁ!♡、
ごりゅッ♡ごりゅッ⋯⋯ごチュッ♡♡
四季「あぅッ⋯♡みかどぉ、!♡いぐッ⋯!!やらぁッ⋯!、、変なイぎかたするッッ⋯!!♡♡、
ごりゅ、ごりゅっ⋯⋯⋯
四季「や、イグッ⋯いぐッ⋯!!
神門「イきな?四季くん♡
ごちゅんッッッ⋯!!!!♡♡
四季「!?ン”、、ッ〜〜〜〜〜ーー〜!!!!”♡♡♡
ビュルルルルルルッッ⋯、!!!!♡、
そう名前を呼ばれるのと同時に結腸を思いっきり突かれ、四季は腰を反りながら射精した。
四季「ふぅ⋯、はぁッ⋯、、ッ⋯~~~~~~~~♡♡
四季「な、んで?ぁうッ⋯、、みかどぉ、イくの止まんないッ⋯、!!♡♡
神門「へぇ〜?♡
四季「まッ⋯!!だめ!、動かないでッ⋯!!♡♡
そう、怪しげな顔をした神門は、また動き出した。
ごちゅんッ⋯⋯!!!♡♡
(事後)
後処理が終わった2人は、ベッドで横になっている。
神門は、四季の頭を撫でながら抱きつく。
四季「んッ⋯、
神門「ねぇ四季くん。
四季「な、にッ⋯?
神門「君は誰のものかな?
四季「!!、そんなの、、決まってんじゃん。神門のものだよ、、!
神門「そっか♡♡
神門「四季くん、大好きだよ。そして⋯僕の彼女になってくれて、ありがとう。
俺は、神門が乱暴に性行為をしてくる事が大嫌い。
でも⋯、こうやって優しい声で、優しい顔で沢山の愛情を注がれると、もう、どうでも良くなるくらい神門に夢中になる。
お仕置されても嫌いになんてなれない。
だから⋯⋯⋯
四季「うん⋯、俺も神門の事大好き、♡♡
はい。お疲れ様です。
なんか、歪な愛(?)みたいになっちった。
そんでやっぱしR18をちゃんと書くと、4000文字位行きそうだったから途中でやめちゃった。
短くなってごめんよぉ、あーちゃん😭😭😭
気軽にコメントしてくれたら嬉しいです!👉👈
そして、次回はつくおうです〜!
それでは次のお話で会いましょう。
コメント
92件
いやあの、、、神です!!! 貴方は新世界の神です!!! こんなシチュ思いつくとか天才か 〜???好きすぎて溶けそう 🫠🫠🫠🫠🫠
時差コメ失礼します! 最っっっっっっっっ高ですわぁ⤴︎(((口調どうした? 神門がドS(?)なのめっちゃ良すぎる、、、最高だ 次回のつくおう楽しみにしてます!(((最近ハマってるから嬉しい!
最後、「だから」が2回続いて文章キモくなってる😭😭😭😭 明日訂正します😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭 うわぁぁぁぁぁああぁぁぁああぁ。恥ずか死😇