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コメント
41件
リクエストありがとー!!!そして、見るの遅れてごめん!! めちゃくちゃ最高だった!!! もぉ、桜介の最後の言葉聞きました!!【世界で1番】って言ったよぉー!!めちゃくちゃ可愛いしそれに照れる月詠が可愛しそのまま朝までヤる2人も良すぎる😭💕💕 桜介も自分から積極的なのめちゃくちゃ可愛すぎる😖💖 リクエストした時、みかしんとつくおうにしてたから2個も大丈夫かなってなったけど…良かった😌💗
つくおう ありがとうございます( ⸝⸝⸝ʚ̴̶̷̆ωʚ̴̶̷̆⸝⸝)♡ 甘めで、でもしっかりえちでかわいくて最高です🤦♀️💞 てか書き方上手くなってませんか!?えちがマジでえちすぎる〜‼️‼️
あぁ!!!!さくの作る作品好きすぎるんだけど!!!つくおうとか私の好きなやつなんだよ!!嬉しすぎる!!てか次きょうますとか趣味良すぎるでしょ!!まじでうちの好きな物しかないのヤバすぎる!まじで次楽しみすぎる!!でも無理しないでねー!
ふうまくんからのリクで「つくおう甘々セッ〇〇」です。
月詠「おうすけ。
月詠が怪しい笑みを浮かべて俺の名前を呼ぶ。
無視をすると後々面倒臭そうなので、適当に返事をしておく。
桜介「あ?
月詠「ミョリンパ先生が、「愛する人と性行為をすれば運勢がよくなる」って仰ってるんだ!
桜介「ま〜た胡散臭い占い本かよ。
月詠「何言ってるんだいおうすけ?ミョリンパ先生は絶対だよ?
桜介「わかったわかった。で?ヤるのか?
月詠「あぁ!俺と、おうすけの運勢を上げるために今からヤるぞ!
桜介「なんだそれ。
そう言ってベッドに移動する。
月詠「おうすけ、おいで?
ベッドに乗ると、月詠はそう言って手を広げ、俺を呼ぶ。
桜介「ンッ⋯、
俺は胡座をかいている月詠の上に座って、ゆっくりと抱きつく。
月詠「!!、はは、おうすけは本当に可愛いな。
桜介「は?格好いいのまちがいだろ。
月詠「僕からしたら可愛いんだよ。
桜介「そんなものなのか。
俺は、あまり月詠の言葉が理解できず軽く流した。
月詠「⋯⋯。ねぇおうすけ。こっち見て?
そう言われて月詠の方を見る。
すると、月詠は俺の頬に手を添えてキスをした。
ちゅッ⋯くちゅ、ちゅッ⋯♡
桜介「ふッ♡⋯、ンッ⋯ッ⋯、♡♡
静かな部屋に、2人の唾液が混じり合う音や、甘い吐息音が響き渡る。
桜介が舌を入れてみると、月詠が舌を絡めとり、離さないとばかりに吸い尽くす。
そして桜介の口内を、舌で品定めをするかのようにじっくりと触っていく。
じゅるッ⋯じゅッ♡くちゅ♡れろぉッ⋯、ぐちゅッ♡
桜介「ぁうッ⋯、んんッ♡⋯はッ⋯♡♡
じゅるッ⋯くちゅ、♡ぐちゅッ”じゅッ⋯♡
桜介「ふッ⋯♡ンッ⋯、はふッ⋯”、⋯ッ♡♡
桜介「ンッ⋯、、、♡ふッ、⋯⋯”、まッ♡息がッ⋯♡♡
苦しくなって肩を軽く叩くと、月詠は最後にもう一度軽くキスをし、名残惜しそうに唇を離す。
ちゅッ♡、⋯⋯ぷはッ♡
桜介「んッ⋯、ふッ⋯♡、<トロンッ♡♡
月詠「♡、キスだけでこんなに気持ちよさそうな顔しちゃって⋯。本当に可愛いな♡
桜介「んッ⋯♡♡、もういいよ、それで。
桜介「それより⋯。なぁ、つくよみ。
月詠「どうしたの?
桜介「はやく、⋯お前の挿れて?
いつもは絶対に言わないセリフを言ったからか、発言が可愛かったからか⋯。
月詠は、目を大きく見開いた。
月詠「はぁ〜⋯。おうすけってば⋯。これを無自覚でやってんの?
桜介「⋯?挿れてくんねぇのか?
月詠「いや、挿れる!⋯⋯じゃあ、そうだな⋯。この体制で始めちゃおうか♡
桜介「ん。
桜介は、軽く返事をした。
(少し飛ばします。)
月詠「じゃあ、ゆっくり腰を落としていってね?
桜介「ん。
ぐぷぷぷぷッッッ⋯♡♡
桜介「お”ぉ”ッ♡⋯、ッ⋯、きもちぃ”♡♡
月詠「ッ♡⋯、<ゾクソクッ⋯♡
月詠「おうすけ、まだ半分しか入ってないよ?♡、
桜介「ッ⋯?♡
月詠「も〜。手伝ってあげる♡
そう言った月詠は桜介の腰を持ち、手に力を入れて一気に落とした。
ごちゅんッッ⋯♡♡
桜介「ぁ”はッ⋯!!!!???、ッ♡♡
月詠「あ。奥まで入っちゃった?笑
桜介「はぃ”った⋯♡、⋯でも気持ちぃ、、
桜介「なぁ、つくよみは⋯?、気持ちぃか?、
俺がそう聞くと、月詠は素の笑顔を見せて気持ちいいと返してくれた。
(またちょいと飛ばします。)
俺は月詠の肩を軽く持ち、ゆっくりと上下に腰を振る。
ぱちゅッ⋯ぱちゅッ⋯ぱちゅッ⋯”♡
月詠「ふッ⋯、ンッ♡♡おうすけ⋯、上手だね?♡
月詠の気持ち良さそうな顔を見れて桜介は満足する。
月詠「でも⋯、僕がおうすけの事を気持ちよくさせたいな?♡♡
そう言って桜介を押し倒す。
桜介「うぉッ!?、♡
月詠「本当に可愛いなぁ♡⋯。じゃあ動くよ、♡
ぱちゅッ⋯ぐちゅッごちゅッ⋯♡♡
桜介「んぁ”ッ♡はッ⋯、ンッ⋯♡
どちゅッごちゅッ⋯ぐりッ⋯グリッ
桜介「あ⋯、へッ♡それ”、しゅきッ⋯♡
月詠「知ってる♡前立腺ぐりぐりされるの好きだもんね、♡♡
ぐりッ⋯ぐりぐりッ♡♡
桜介「ぉ”お”ッ♡、ッ⋯気持ちぃ”⋯ッ♡、つくよみぃ、、”しゅきッ⋯♡♡
月詠「僕もだよ♡
そう言うと、一度ぎりぎりまで棒を抜き、一気に奥に突っ込んだ。
ずろろろろろッッッッ⋯⋯⋯バチュンッッッ!!!!”♡♡
桜介「ぉ”お”お”ッ⋯!!!!♡、んッ、ぁ”ッ⋯♡、あへッ⋯♡
ばちゅッ⋯ばちゅッ⋯ばちゅッ、、♡
桜介「まッ♡あ”ッ、イぐッ⋯!!♡、ん”そこッ、きもちぃ、、♡♡!
ばちゅッ⋯ごちゅッ⋯どちゅんッッッッ!!!!♡♡
桜介「イ”ッ!!⋯⋯、~~~~~~~~~!!!!♡♡
ビュルルルルルルッッ⋯!!♡♡
月詠「ッ⋯、すっごい締め付けるね、、
月詠「ごめんッ⋯、僕も出るッ⋯♡♡
ビュルルルッ⋯♡♡
桜介「ンッ⋯、あへッ⋯♡♡
月詠「ふッ⋯、、ンッ♡♡
(事後)
桜介「なぁ、月詠。
月詠「ん?どうしたんだい?
桜介「俺、お前の事世界一好きだわ⋯///
月詠「はッ⋯!?、、
月詠「はぁ〜⋯。ごめん桜介。もう1回戦しよっか、、♡♡
桜介「ッ⋯、、♡♡
結果、朝までヤりましたとさ。
なんか最後適当に終わらせちゃった⋯。ごめんねぇ🙏💦
それと、私R18書くの、ばっさ下手やな。
短くなったし、、、
他の作品はもう少し待ってください!!
ちょっと気分転換に、たまっているリクエストを消化していきます、、、ごめんね。
次回はきょうますです。
それでは次のお話でお会いしましょう。