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コメント
8件
白布が可愛い!!!😍😍
みずさ〜ん!コメント欄来ちゃいました❣️いつも私のところのコメント欄に来てくれて、ありがとうございます🥹ストーリーも最高です😭✨応援してます🔥🎌
注意
下手くそ,夢小説,前どーゆー風に書いてたかもう忘れた,なんかぐちゃぐちゃ
登場人物
白鳥沢男バレメンバー
女バドメンバー
モブ
八尾監督 バド部の監督
女バド 「失礼しまーす。八尾先生いますか?」
天童「ん?八尾先生ね。ちょっと待ってネー。」
天童さんが八尾先生を呼びに行ってるその時、2人程いた女バドの後ろからもう一人のメンバーが来た。
俺は別に興味もなかったし,結局五色にトスを
上げないといけなくなったので準備をしていた
白布「おい五色。5本だけだからな。有り難く打てよ。」
五色「えー!もっと打ちたい、、!けど白布さんがトスをくれる方が珍しいので頑張ります!」
川西「おーおーwやる気入ってるねーw頑張れー」
そう話していると俺と誰かが軽くぶつかった。
白布「うぉっ。」
???「あ!すいません!前見てませんでした!怪我ないですか?」
白布「おお、大丈夫だ。気をつけろよ。」
???「はい!すいませんでした!」
白布(五色みたいなやつだな,
女バド「ほら、桃佳行くよー!」
桃佳「うん!今行く!
ほんとにすいませんでした!」
白布「おう。」
桃佳と呼ばれたアイツは少しよろめいた俺を覗き込むように、大丈夫か。と聞いてドアの方へ霞んでいった。
なんだろう、、勉強とバレーをし過ぎてたせいか?恋愛だって初めてじゃない、、ただ、
初めてだ。あんなにも惹かれたのは、、
なんなんだ、なんだよ。。アイツは。