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将生 side
なんだ .. ?
良い香りが する …
懐かしいような ..
🩷 「 ん .. 」
🩷 「 あれ .. どこだここ .. 」
💛 「 将生 ~ ? 」
「 大丈夫 ? 」
ん ? .. は ?!
🩷 「 げっ .. し 、 しゅうと .. ?! 」
💛 「 げっ て .. (笑) 」
🩷 「 なんで ここに .. 」
「 ぁ 、 まず ここは どこだ 」
💛 「 ここは さっき の お店 の 奥 ! 」
「 将生 ぶっ倒れてた んだ よ !? 」
さっき の 店 .. ?
🩷 「 ここ Sub専用 の 店 じゃ .. ? 」
💛 「 そだよ ( ♪ ) 」
「 おれ は Dom スタッフ ! 」
🩷 「 え 、 おま .. 風俗 してるの .. ? 」
💛 「 意外 と 神父 の 収入 って 少ないん だ よね ~ (泣)」
「 迷える Sub の 子 救って ま ~ す 」
💛 「 ここら で 1番 大きい 店 だから いつか 将生 が 来てくれる かも っ て」
「 期待 してたよ 」
🩷 「 .. 」
🩷 「 … もしかして さっき は 周杜 が 助けて くれたの .. ?」
🩷 「 それについて は 感謝 する .. 」
「 .. ありがと 」
💛 「 んは 」
💛 「 Good Boy 」
いい子だね
え … ?
なにこれ 、 なんか 楽 ..
いま ..
なんて言っ ..
🩷 「 ぁ .. え . 」
💛 「 今 の だけ でも 少し 体 楽 に なった ? 」
💛 「 かなり ひどいね ~ 、 将生 」
💛 「 side性 を 抑え込み すぎ て 体 も 心 も ボロボロ じゃん .. 」
💛 「 どうして こんなんに なるまで 放っておいたの 」
ああ
僕 を 支配 する 時 の 周杜 の 目だ
細胞 が ざわざわ する
さっき の 人達 とは レベル が 違う
脳 を 直接 いじってくるよう な 周杜 の 命令
もっと ..
もっとほしい
💛 「 俺 と 離れてた間 なに が あったの ? 」
🩷 「 あ .. っ 」
今 僕 .. っ
💛 「 .. ねぇ 将生 」
💛 「 俺達 は もう 子供 じゃ ないよ 」
💛 「 100人 の Sub を 相手 したって 」
「 将生 1人 には 満たなかった 」
そういうと 彼 は 抱きついてきた
💛 「 1 から やり直そうよ .. 」
「 もう 二度と 将生 を 壊さない から 」
💛 「 もう一度 パートナー に なろ ? 」
「 ね ? 」
あれ .. 、
なんか 、 こいつ ..
変わった .. ⸝⸝
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