TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

訓練兵団入団当日

エレナ「〜♪」髪まとめる

ユミル「エレナそのうなじエロティックすぎるぞ」

エレナ「キャッ、ユミルいきなり話しかけないでよ」

ユミル「エレナ今のもう一度頼む録音するの忘れた」

エレナ「も〜早く出てって乙女の着替え覗くつもり?」

ユミル「ちぇっ(¬з¬)もうみんな集まってるからな」


エレナ「お待たせ〜、まだ時間間に合うよね?」

ピーク「エレナ様お着替えに少々手惑いましたね?」

エレナ「え、そんなことないと思うけどな〜(–;)」

ピーク「襟が立っておられますよ」スッ

エレナ「あ、ありがとねピーク」

マーガレット「そろそろ行かないとほんとに間に合わないぞ」


ミカサ「エレンは訓練兵団に入るだろうか」

アルミン「きっと入るよ。海を一緒に見るって約束したからね」

ミカサ「そうだった。海を一緒に見る事が私たちの夢だった」

アルミン「そう、だから僕たちがやった事は決して許されることの無い過ちだ。今度は絶対エレンを守ろう!」

ミカサ「当たり前、エレンは私が居ないとすぐ不安になる、ので早く向かおう」


ミカサやアルミンそして104期生、調査兵団、パラディ島の住民は犯してはならない過ちを犯してしまった。

だがそれを覚えているのは104期生、調査兵団だけだった。また同じ過ちを犯さないと誓う各員。エレナにその気持ちは届くのか

進撃の巨人〜エレン逆行〜

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

122

コメント

5

ユーザー

届くのか?(゚A゚;)ゴクリ

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚