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白雪さん
211
pd
84
もちくさ
1,171
654
はい。どーも主です。
今回は女体化です。
ですがね、綿死は女体化が苦手なもんで。
「じゃあなんでやるの??」って思いましたね??
まぁ当たり前のどっこいしょでしょう。
まあ、男にねぇのはπだよパイ
おっぱいだよ!!!
知ってましたか?綿死、女ですよ?
まぁ…多分綿死は女体化してS◯X‼️
ってのが苦手なんだと思います
(NL)
なので、広島くんに女体化してもらって、
女装(?)してもらいます。
女になりますけどもね。
まぁOPPAIが生えてリアル感が増すと思うんでね。
岡山くんも宮城くん達も鼻血大量出血して
ヒョロっヒョロになることでしょう。
まあその時は女体化した広島くんのOPPAIでも吸っときなさい。
ってことで女体化企画になりました。
テストだったのでイカれております。
🫵お許しを🫵
てか自分で前置き書いといてキッショいな
・広島愛され
・胸揉む(多分)キスある(多分)
・女体化
・OPPAIデカい‼️‼️
広島視点
広『んん…なんじ…?』
8じ
広『は?イカれてんのかコイツ』
8じ
広『マジモンかぁ…』
広『8時!?!?』
『やっべぇ!!今日会議じゃね!?』
〜急いで支度中〜
広『うわ…やばい…遅刻だ…』
主【広島くんはまだ女体化したことに気づいておりません。鈍感でCutieですね】
〜BIGOPPAIボインボインTime〜
広『もう…始まってる…』
終わった…遅刻して部屋に入ってきた時の視線痛いんだよなぁ…
東京の話し声が聞こえる〜…
ガチャ
広『遅刻しました〜…』
東「あ、広島さん。遅刻なんて珍しいですね。途中参加でもいい…の……で…」
「は?」
大「広島…?ど.どどッどうしたんや…?」
北「…広島くん…??」
愛「……」
福「広島??」
宮「😐」
あ〜…ほらやっぱり〜…
まぁ俺が遅刻するのは珍しいですけどネ!!
広『あ、宮城ゴメンだけどさ、後で最初の会議の内容教えて』
広『…宮城?』
…?宮城動かないんだけど!?
え!?死んでる!?
広『東京さん…宮城動かないです…』
東「ひ…広島さん…お…おおおお.落ち着いて
ください…」
いや落ち着くのは貴方でしょ…
…いや…俺が違うのか??
何が違う?会議は参加したし…
えなに??
広『なんですか…?』
東「広島さん…手を…胸に置いてみてください…」
えなんで??
広『…え?なんでですか?』
北「広島くん…今は東京さんの指示に従ったほうがいいかも…」
北海道まで…みんなどうしちゃったんだ?
まぁ…やってみるか…
広『…?』
置いたけど…なにも…
広『…っえぇ゙!?!?』
『なっ…なにこれぇ゙ぇ゛ぇ゙!?』
え?!胸!?デカくね!?なにこれ!?
広『とっ…東京さん…これなんですか…』
東「私にもわからないです…」
福「広島…まさかこのまま走ってきたのか…?」
え…?それ…どういう…
主【広島くんはBIGOPPAIを無意識に
ボインボインしながら走ってきたことになります
かわいいね
しかも男用の服だったのでより目立ちますね】
広『すぅ~…はぁ…』
『俺…めっちゃ全力疾走してきたんだわ…』
大「あちゃ〜…」
東「と…取り敢えず会議は此処までにしておきます…」
大「え、自分の揉んだ?」
えきも
広『んなわけねぇだろコロスぞ』
大「こわ」
福「え.揉んでいい??」
うわきも
広『無理』
福「マジお願い!!」
まじきも
広『やだったらやだ!!』
愛「子供かよ」
子供じゃねぇ
広『子供じゃねぇよ』
東「ええと…本題に入りますが…広島さん…」
「それ…いつから…?」
そ…そんな事言われましても…
今気づいたしな〜…
広『ええと…わかりません。』
東「ですよね…」
北「でも…会議中だとしても、会議開始してから15分くらいしか経ってないし、
朝起きてからそれだった可能性が高いと思う…」
東「たしかにそうですね…」
福「だとしてもよ、女になることなんてあるか?」
東「今までには無いですね…」
東「あ、広島さん、体調は大丈夫でしょうか?」
広『クソ良好です』
東「クソ了解です」
愛「なんあいつら」
福「東京もノリが分かってんな」
大「なんのノリやねん」
主【あれ?宮城くんがいない!って思いましたね??ね?
宮城くんは全く動かなくなってしまったので仮眠室に運ばれました】
東「…薬?」
愛「江戸川コナン。探偵さ」
大「そんな雰囲気醸し出さんじゃねぇ笑」
福「薬〜?中部の地方の「北陸」っちゅう奴らがやってんじゃねぇーのかー??」
愛「あー犯人分かっちゃった〜」
福「江戸川コナン終了〜」
「じゃねぇよ」
大「まんまと引っかかってんの笑」
福「krす」
東「愛知さん、薬作ってる人達、いますよね?」
愛「(圧すご…)」
「まぁ…はい…」
東「今日、もう帰らせますので、帰ったら聞いてくれません?」
愛「(だから圧エグいんて)」
「…はい…わかりやした…」
東「じゃあ…一旦解散にしましょう。」
福「広島はどうすんだ?」
東「どうしましょう…」
「広島さん、どうしますか?」
んー…どうしよ…
あ、確かまだ山口達としてねぇわ!
広『山口達に連絡して迎えに来てもらいます』
東「わかりました。明日もまた来てくださいね」
東「……」
「皆さん帰らないんですか?」
福「え?だって迎える来るまで一緒に居てやるのが彼氏だろ?」
大「は?何勝手に広島彼女にしてんねん」
愛「そうだぞクソ明太子」
福「皆酷い!東京だって疲れてるだろ!
帰ったほうが身のためダゾ!」
東「遠回しに帰れって言ってます?」
福「…!?なんで…わかったんすか…?」
大「アホ」
愛「バカ」
広『…』
北「広島くん意外と似合ってるよ」
広『ぇ…そう…?』
北「うんうん…!お姉さんって感じ…!」
広『え!ホント!?』
大「…てか、愛知は北陸の奴らに話すことあったよな?帰ったほうがええんちゃう?」
愛「…遠回しに帰れって言ってるよね?」
大「…!?なんで…わかったんや…?」
東「バカですね」
福「クソ野郎」
東「そうですね大阪さんの言う通り愛知さんは帰ったほうがいいですね」
愛「酷い‼️俺は広島が心配なんだよぉ…」
「広島に膝枕されたい‼️」
大「尚更ダメやん」
東「愛知さん、今、貴方をkrすことだってできるんですよ?」
福「明太子口に詰め込むぞ」
広『あ、迎え来たって』
愛「あじゃあ(一緒に)帰るね」
大「お、迎えきたか!じゃあ見送ってやるよ!」
東「私も同行します」
福「じゃあ俺も〜」
北「皆が行くなら僕も行こうかな…」
主【忘れ去られる宮城さんなのでした。】
山「あ、来た」
山「え…?広島?」
東「あー…説明します…」
山「あーね…まぁ…俺1人でよかったわ…」
大「アイツとかアイツとか居ると結構面倒だしな!」
山「わかるわ」
愛「アイツで伝わるの草」
山「ぁ…あ〜…広島。」
広『…何?』
山「…今日と明日、四国4人が遊びに来てるんだけど…」
「泊まるらしいんだわ…」
広『…』
北「あ〜…」
愛「広島…お前…不運だな…」
東「広島さん…」
山「…取り敢えず…今帰ったほうがいいかな
岡山と島鳥は四国と買い出しに行ってるんだわ」
東「そうなんですね…じゃあお大事に…」
福「お大事にな…」
北「お大事に…」
大「不運続きだけど頑張れよ…」
愛「お大事に…」
広『皆ありがとう…またね…』
🚗
北「(広島くんまたねって言ってた…可愛い)」
はい…またどーも。主です。
このまま女装とかいちゃらぶシーンなどを書くと綿死の指と貴方の指も死ぬのでやめときますね!
今日か明日に書きます
今日と明日は難しいか…?まぁ余裕があれば書きます
第4話目かな?それが続きになります
んじゃほーい
コメント
1件
はーい、寺島あおいです〜! 第3話読了しました!いやぁ…まずOPPAIボインボイン強制送迎で全力疾走してくる広島くんの無自覚可愛さにやられました。しかも男用の服って…そりゃ会議室の皆さんも固まりますわ(笑)。あと宮城くん無言で仮眠室送りになってて笑ったww北海道くんの「お姉さんっぽい」に広島くんが照れてたのもツボでした。ただ、作者が綿死って呼ばれてるのに女体化記事も書くんだ…って思いました!笑