TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

2幕


始まり





















































イザナ…会いたいよ
























あいつと初めて会ったのは、とある橋だった



















事故にあって家族の墓を作っていたらいきなり蹴りやがった..(笑)














でもそのおかげで人生の意味をくれた

俺はあいつに人生を捧げると決めたんだ
















それからは色んなヤツらと出会ってバカして

喧嘩して楽しかったなぁ









心配することもあったけど、そんな時期も終わった




















それから少しして、互いの高鳴りに気づいた

イザナはあまり認めてなかったけどそこからイザナが愛おしいと感じた。










同性愛は認められないから同居して楽しく暮らしていた。















それから数年たち


















 ̄ ̄



事件”が起きた



 ̄ ̄
















鶴(イザナ、出張に行ってくる

イ(そうなのか分かった

イ(…誕生日前には帰ってくるよな?

鶴(もちろん、誕生日前には帰るよ

イ(そうか(よかった

鶴(プレゼント買ってくるから待ってろよ!

イ(おう..笑












翌朝𓂅𓂅︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎











イ(期待してるぞꉂ

鶴(あぁ期待に応えられるようにするよꉂ

鶴(行ってきます!

イ(じゃあな〜
























それが最後の言葉だったなんて誰も思わないだろう






















二幕





[完]









1幕のほうの内容を変えさせて頂きました┏○


恐らく次で完結です

見てくれた人ありがとうございます。

じゃ

この作品はいかがでしたか?

112

コメント

2

ユーザー

イザかくに目覚め始めてきたんだけどヤバい腐りそう(( 出会いが橋とか!!原作時々突っ込んでくるところとか!! もうなに!?天才なの!?すき! しーちゃんのせいでBL界に両足どっぷり浸かっちゃいました責任取って私をお婿に迎えてください((

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚