テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
S ◯ Xしないと 出られない部屋 。
⚠︎ATTENTION
前置き 、キャラ設定 などは前ページをご覧 ください。
・R-18 あり 、ご都合主義 です。
・キャラ崩壊 注意です 。
𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒
一面真っ白で 、箱状の リミナルスペース。
生活感はまるでなく 、そもそも生活できる要素がない 。
一辺5mほどのこの空間には 、文字通り何もない というのが相応しかった 。
その中に 、☭と露はいた 。
☭「ン… ? あぁ ? 此処… 何処だよ 」
目を覚ました☭は 、幾つかの瞬きをする 。
☭「なんだここ… 、一面真っ白だな 」
☭は自分の腰のあたりを 探る 。
☭「はッ… 、銃がねぇ …」
いつも腰に装備している 筈の銃は 、何者かによって 抜き取られていた 。
☭は起き上がり 、天井を見る 。
一つ大きなため息をつく 。
☭「… あー 面倒くせぇなァ… 此処に閉じ込めた奴は 何がしたいんだ?」
そう言い ☭は辺りを見回すが 、そこには思いがけない人物がいた 。
☭「…は? ロシア ?」
そこにいたのは 、厚手のコートを羽織りながら熟睡している 露だった 。
☭「おい… 、起きろ」
少し離れた位置から 、☭は露に呼びかける。
それでは 起きないので 、☭は少し声のボリュームを大きくする 。
☭「… 起きろ!!」
露「… んぁ?」
ぱちっと目を開いた露は 、此処がいつもの見慣れた景色ではないことに気づく 。
露「…何処だ ?」
☭「俺も わかんねェよ」
唐突に返事が返ってきたことに驚いた 露は、ばっと振り返る 。
露「え 、あ、親父か… 久しぶり」
☭「おう… 、こんな状況で 挨拶なんて呑気だな ( 笑 )」
露「うるせぇよ 、此処は 何処なんだよ」
☭「だから 、知らねェって 」
露「… まじで何処なんだ 、こんな白いと 目が痛くなるな 」
露「ここから出る方法 は分かるか… ?」
☭「さァ な… 扉らしきものもないし 、体当たりで壊れるほど 脆くはないってのは見りゃ分かる 」
2人が頭を悩ませていると 、どこからか一枚の紙がひらりと舞い落ちてきた 。
露「は ?なんだ 、これ」
露は 紙を拾い 、文章を黙読する 。
〈 ~ 主催者からのお知らせ ~〉
至ってヤることはシンプルです 。
・お二方には 、今からS ◯ Xをして頂きます 。
・攻めは ☭さんです 。( 確定ですよ? )
~ 条件 ~
・露さんは 射精すること 。
・☭さんは 露さんに 中出しすること 。
そうすれば 、此処から出られるでしょう 。
お二人の行為 、楽しみにしております 。
露「… は、…は?」
露からは思わず声が漏れる 。
焦りが顔に滲み 、もとから 青めの肌はさらに青くなる 。
露「( なんだこれは 、…俺と親父でS ◯ X…? 巫山戯てんのか… ?? )」
☭「おい 、その紙にはなんて書いてあったんだ ?」
露「…… 」
☭「あ ?聞こえてるか ?」
露「おう… 、いや、その、あーー… 」
露「( いやこれ見られたら やべぇって … )」
☭「いや 、なんだよ ? 早く 見せろ」
そう言って 、☭は無理やり露の手から 紙を奪い取る 。
露「ちょっ… !!」
☭の 紙を読む目は 段々と細められていく 。
☭「… は、何馬鹿げたこと言ってんだ 」
露の予報通りの リアクションをした☭は、睨むように紙を見つめている 。
☭「… マジかよ 、頭可笑しいだろ これ」
露「マジで頼むから S ◯ Xとかするなよ … ?」
☭「いやでも 、それ しないと出れないんだろ ?」
☭「だったら 従うしかねェだろ」
露「 いやいやいや 、有り得ねーよ !!」
☭「じゃあ お前は俺と一生此処で暮らすことに なるぞ」
☭「それで いいのか ?」
露「いやッ 、それは… 」
☭「…だろ ?とっととヤるぞ 、服脱げ 」
露「…はぁ… 分かったよ 、」
露「( いやだいやだいやだ… 、 )」
露「( まぁしょうがない… 此処で死ぬよりマシだ )」
⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈
露「( 見たことないから 分かんなかったけど 、意外といい筋肉してんだな… )」
☭「… そんなジロジロ見てどうした ?( 笑 )」
露「は !?見てねーよ ッ!?」
☭「はは ッ ( 笑 )」
露「( なんか余裕 そうでムカつくわ …まぁ自分が犯す側 だからだろうけど… )」
☭「… 慣らすか」
露「慣らす とか … あーーホント 無理無理無理… 」
露「( 俺のナカに 親父のが入る… ? 駄目だ 、吐きそうだ )」
☭「パンツ脱げ 、親子だから いいだろ 」
露「はいよ …」
露のモノが あらわになる 。
当然ながら 萎えている 。
露「( まぁ こんなんで 勃つわけねぇよな… )」
☭「意外とおめぇの でけェな 、興奮してきたわ …♡」
露「は 、親父まじでそれ言ってんのか… 」
☭「… 本音な訳ねェだろ 、雰囲気作りだわ」
露「うッわ、良かった… 」
☭「あと 、” 親父 “呼び やめろ」
露「は? なんでだよ 」
☭「俺が興奮しねぇ からだよ 、” ソ連 “って呼べ 」
※「 ソビエト 」でも良かったのですが 、個人的にソ連 呼び 派でして… ソ連 にさせていただきます…
露「はぁ ? ソ連… 、呼び慣れねぇよ… 」
☭「これも早く終わらせる 為だ」
露「… 分かった 、ソ連」
☭「指入れるぞ… 」
ぬぷっ …
露「うわ ッ !? 変な 、感じ… ッ」
特有の不快感に 露は顔を顰める 。
ちゅぷ… っ
露「ぁ… 気持ちわりぃ …っ」
☭「 大丈夫 、もうちょっとだぞ 」
ぐっ … ♡
露「… ぅ… ぁ ” ッ !? / / /」
☭「お 、此処かぁ …( 笑 )」
☭は その部分だけを執拗に責め立て始める 。
露「ん ん” ぅっ… !!/ / /」
☭「はァ… 感じすぎだろ… 」
とちゅ 、とちゅ…
露「ん ぉ “っ …! / / / なにっ 、これ… ッ / / 」
露「もぉ… やめ れぇっ” … / / /」
☭「… つまり、もう慣らしは 終わりで いいってことだな ?」
☭は 露のナカから指を抜いた 。
露「はー… 、はーっ …」
露「( やっと終わった… 、)」
露「( なんだよあの感覚 っ 、)」
☭「じゃあ 、慣らし完了ね 」
露「は… ?」
☭「忘れてねェよな 、これ慣らしだからな… 、今から挿れるぞ 」
露「無理無理無理 、ほんとにむりねぇまじでむりたすけてたすけてたすけて 」
露「( 無理無理無理… まじで吐きそう 、どうしよどうしよどうしよ )」
☭「はいはい 、イッたらすぐ終わるから我慢しろ 」
☭は露の腰を掴み 、勢いよく挿入する 。
どちゅっ !♡
露「あぁ “ っ !?♡♡ ちょ、きゅうだ ってぇ… !!♡」
☭「… いい声出すな お前って… ♡」
それが本音かは 定かではないが 、今の露にそれを気にする余裕はない 。
ぱちゅっ 、ぱちゅっ ♡
露「ぉ “っ ♡♡」
☭「… ホントに後ろ 初めて ??( 笑 )」
ごりゅっ !!♡
露「へぁ… っ ♡♡ いた ” ぃ…っ!!♡♡」
☭「うわ… ッ 、普段ほとんど 痛いとか言わないのに新鮮だな ( 笑 )」
露「( 笑う暇があるなら 力弱めろよ… !? )」
☭「やべ… 意外ときもちいぃ わァ… ♡」
どちゅっ !!♡
露「お ぉ” ッ… ♡ やばっ … いぃ… っ ♡♡」
露「 なんか ッ… ♡ へんな かんじする…っ ♡♡」
☭「変な感じ ?」
露「なんか… クる… っ… ♡♡」
☭「… あー、イくんだな ? ♡ 」
☭「… じゃあさっさと イけよ ♡」
どちゅっ !!!( 最奥 )
露「ぁ ~~~~~~~~ ッ !!♡♡ ぅ” 、おっ… ♡♡」
びゅるるるるっ !!♡
露「( や… ばっ 、ちかちか する… っ)」
とちゅっ 、とちゅっ!♡
露「う” ぁッ … お “ぉっ ♡ ♡」
露「ん… ぁ… / / / ( 気絶 )」
☭「… あ 、気絶しちゃった ?( 笑 )」
☭「んー… 、起こすまで待つのも 面倒くせぇ しなァ… 」
ごちゅっ !♡
露「…~~~~ッ! ♡ …ぁ、あ… っ♡♡」
☭「… あ 、おはよう ♡ ( 笑 )」
露「んん っ、それん… っ 、もうらめ っ、… !♡♡」
☭「俺がイくまで 出れないから ♡」
ばちゅっ 、ばちゅっ !!♡
露「ぁ” んっ… !!♡♡ もぉ イっちゃうっ… !!♡」
びゅるるっ… びゅるるっ !
☭「えー… 、もう 2回もイったのか ? ずりぃなァ… ♡」
どちゅっ 、どちゅっ !♡
露「はげし …ッ い” ぃ っ♡♡ んん” ッ、おっ… ♡♡」
☭「ん… ♡ めっちゃ締めてくるな 、お前のナカ… ♡」
ごちゅっ… ぱんっ 、ぱんっ!! ♡
☭「お 、音変わったか … ♡」
露「あ “ っ… !!♡♡ それんっ… !! おく… 当たってる ッ … ♡♡」
びゅるるっ どびゅ…っ !!♡♡
☭「締めすぎ… ッ♡ そろそろ イきそ…っ 」
☭「 出すぞ…… ! ♡ 」
ごぷっ … どびゅっ… !!♡♡
露「ん ぁっ 、あついっ… ♡♡」
露のナカに ☭のが 注がれる感じがする 。
☭「あ” ー… 久々かも 、こんな興奮したの… ♡」
露「う… “ 、ッ ♡ …はぁっ 、はぁっ… ♡」
☭「あ 、部屋の扉 開いてるな ( 笑 )」
露「ぁ 、ほんとだ 、ッ… ♡」
ぬぷっ… ( 抜 )
露「んっ… はっ… ♡♡」
☭「じゃあ出るか… 」
☭「… おい 、生きてるか ?」
露「ぅ… ッ、むり… ッ ♡♡」
☭「…こりゃ 、ちょっと待つか… ( 笑 )」
2人がセフレになるのは また別の話____ ♡♡
𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒
4500文字も書いてました …
気に入っていただけたら嬉しいです~
コメント
4件
セフレ……いいですねぇ……そのままいっちゃえよ(?)今回も神作ありがとうございます!!!!!!
ッ"〜〜〜はい神確定…….待って、セフレ…??ふぁ、気になってしまうだろう、……取り敢えず神ですね、はい…….本当に気に入りました、有り難う御座います…….本当、これから応援して行きますッ!!!