テラーノベル
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rbru
rbとmb♀の関わりあり
ru監禁されてます
r18ありです
♡、”,喘ぎありです
🔰が書いてる妄想です優しく見てください
口調迷子になっております。
視点行ったり来たりします
それでも大丈夫でしたらどうぞ
ここら先伏字なし
ru視点
星導に連れてこられ、監禁されてから何ヶ月たったのだろうか。時計は置いてあるが日付なしの時計でスマホを取られてしまった為分からない。俺はここに来て何ヶ月たったんだ。まだ2、3ヶ月?それとも半年たったのか?分からない。星導…またおなごのところ行ったな…会いたいと思ってしまってる俺は星導に絆されている気がする。別に嫌いで出て行ったわけじゃない。好きだったし気持ち伝えてないけど、付き合っていると言われたら分からない関係でいた。星導に急に同棲しようと言われて着いてきただけだった。星導からも好き付き合ってとも言われた覚えがない、だから付き合ってる訳ではなくただ同棲しているセフレだってだけだった。
おなごと…どんなことしてんだろう、俺とヤる時みたいに、首絞めたりしてんのかな…星導はちょっと歪んでると思う。プレイでわかる。俺が苦しんでる時笑っているし、息子も大きくなっている。何にをそんな興奮しているのが知らないけど。なんか…頭痛くなってきた…少し寝よう
rb視点
小柳くんを置いて女の人と今日も会いに行く
ダメだと思っていても、小柳くんのあの悲しそうな顔を見るとどうしても興奮を覚えてしまう
女の人キスはしない。絶対にしない。ゴムもつける、これは俺の中で決めているルール浮気になってしまいますからね。
mb「あ!ショウ!遅いよ!ほら早く行こ?」
rb「お待たせしました。行きましょう」
小柳くんの悲しそうな顔を見るために今日も女の人と身体を重ねる。
mb「ねぇっ、?キスしたいっ♡」
rb「ダメと言いました。約束したよね」
mb「いいじゃんっ♡おねがいっ」
rb「……はぁ、今日はもう帰ります。もう連絡してこないで」
mb「はっ!?ちょ!途中なんだけど!?まだもんもんとしてんのにっ!!」
rb「キスしたいとか言ってくんなよじゃぁ、あんたとの関係はこれでおしまい。ばいばい」
そいい俺はお金を置いてホテルから出た
キスしてしまったら小柳くんが汚れてしまう。
絶対にそれは嫌だ。早く帰って小柳くんに会いたい。あ、でも今日おなごとやったから…キスできない。最悪…はやくかえってシャワー浴びて小柳くんを抱きしめてやる。
扉を開け、本当は小柳くんの元へ一目散と行くが今日はシャワーを浴びてないから、先にお風呂へ行こうと思ったが、玄関に小柳くんが出迎えて来てくれた
ru「?おかえり星導」
rb「ベッドで大人しく待っててください」
ru「お、おう?」
急いでシャワーを浴びて。小柳くんの元へ
rb「小柳くん!!」
ガバっとぎゅっと抱きしめる。キスしたいが。女の身体をキスしてしまったため小柳くんにキスが出来ない。
ru「…星導って、今日…おなごのとこ行ってっ来たんだよね?」
rb「え?はいっ」
忘れてた。香水付けんの。あ、悲しそうな顔してない…くっそあの顔が見たかったのに、、
ru「今日…おなごの匂いない。さっきシャワーしてたから、星導の匂い」
スンスンと首筋の匂いを嗅ぐ小柳くん。いや!?可愛いすぎません!?何この子っ!?わざとっ!?
襲いたいけど。ダメだ今日キスしてしまいそう!!
rb「それわざと言ってますか?あんま煽んないでください。キスしたくなるので」
ru「?キスすればいいじゃん」
rb「ダメです。」
今日は寝て明日の朝めっちゃめっちゃにしてやる。
ru視点
朝
少し意識が戻ってきてなにかモゾモゾしている気になって目を開けようとすると何故か快楽がきた
ru「ぉ”、!?♡♡はっ??♡♡」
rb「あ、おはようございます小柳くん」
挨拶されそのままキスされた。いやおはようございますじゃなくてなんでこいつ朝から盛ってんだ?
ru「い”っぎゅ、!♡♡んあ”っぁ♡あ”、っ♡ほしぅべ、♡♡ま”“っぁ、♡あ”ぁ”“っ…♡♡あ”っ!!、♡♡っ!!♡♡♡ん”ん”ぅ”ぅ”、!♡♡」
rb「小柳くんっ♡キスしていいですかっ?キスしたいっ♡」
ru「あ”っっ!!♡”♡♡”いい”“っ、から”っ♡」
んっちゅ♡じゅっ♡っと口付けをされる
ru「んっ、♡ふっ♡んん”“んぅ”“♡~~~~~~♡♡♡~、♡♡♡♡♡♡と、♡と”“♡♡ま”っでぇ”♡っ♡♡♡」
rb「はっ♡可愛いっ♡まじ連れ戻してよかった♡、好き、好きだよ小柳くん」
ru「あ”ぁっ、。♡~~~~、♡♡♡♡♡」
イっても止めてくれない腰、止めようと星導の腰を止めようとしたが、力が入らなく止めれない。
ru「い”っ~“ぐぅ”“ぅ”♡♡♡♡ぁ”ぁ”ぁ”ぁぁ”っ!!♡♡♡はっ”“ぅ♡ま”、♡らっ”“、、♡♡い”ぐぅ”ぅ、♡♡♡♡」
お腹からぐぽんとなった。やばい奥入ってきった…!結腸はダメ今入られたらっ、、、!
ru「~~~~~、っ♡♡あ”ぁぁ、”“っ♡♡♡♡」
ぷしゃぁっ♡と潮を吹いてしまった。違う、今まで違う、これダメだっ!俺おかしくなる!
rb「わ、潮吹いたんですか!すごいすごい!もぅちょっと我慢してくださいね。」
ru「お”っ♡ねがい”“っ、、、!♡♡♡い”っがぁ”いっ♡♡どま”っ”、♡♡でぇ”“、っ♡♡♡ら”っぁ、。♡♡♡♡♡め”ぇ”ぇっ♡♡♡い”““ぅっ”“!!♡♡ぐぅ”、、♡♡♡♡」
ビクンビクンと身体が震える、あれ、?俺でてないまた女の子イキした?
rb「わぁ、女の子イキ癖になったんですね♡もう少し我慢してくだい」
快楽で押しつぶされ。頭がおかしくなりかけていて何も考えられない。星導が腕をのばしている、あれっ?息できないっ?
ru「はっ….!!ぅ゛ぁ"、♡ぁ”“っぃ”“♡♡♡ゲホっ♡ぁ”ぁ”っ♡」
rb「はっ。可愛いっ♡」
ちゅっとキスをされ息がさらに苦しくなる。苦しいのは一瞬だけ。 苦しいけど気持ちいい。俺は星導がいないとダメな身体になっている、俺はこいつから逃げられない。どれだけ星導がおなごと何をしてても、俺が星導に嫌気をさしても、星導は俺を逃がすつもりはサラサラないんだっ、じゃぁ、付き合おうって言ってくれ。このままの関係は俺は苦しくて悲しくてすごく嫌いだっ。浮気しててもいいから、俺と付き合ってくれ、
ru「ひゅーっ♡ん”ぅ”♡あ”“♡♡がっ♡♡はぁ”っ♡♡う”ぅ♡♡」
rb「泣かないでっ小柳くん、」
何故か涙が出てくる、首を絞められて苦しいから?いや違う。心が苦しいんだ。もうこの関係を辞めたい。普通に付き合いたいっ、もぅ星導の前から消えないからっ、お前を忘れようと思わないから。
ru「ほしぅ”“♡べっ”“♡♡♡あ”ぁぅ♡ん”ぅ♡♡♡」
rb「………小柳くん。俺伝えてないことがありました。ねぇっ?小柳くんっ」
星導が喋る、腰を止めてくれないと何も聞けない。聞きたい、いや聞きたくない、もう頭が回らないっ。どちゅんっと重いピストンをされた
ru「い”“!!!!♡♡♡ぁ”ぁ”“ぁ、♡イグぅ”ぅ”、♡♡♡♡も”ぅ♡♡ら”っ、~~~~~~♡♡♡♡」
rb「俺、小柳くんが好きっだからねっ?やべっ、、イクっ!!.」
ru「!!!!!!!♡♡~~~~~~~~~っ!♡♡♡♡んぅ”“”“”“♡♡♡♡♡♡」
星導の熱い温もりが俺の中へと吐き出される、星導がなにか喋っているが、意識が遠のく
なんて言ってんだろ。
rb「俺と_________。」
目が覚めると太陽は高いところまで登っていた、もうお昼ぐらいかと思いながら 、布団等が綺麗になっていることに気づく。
星導が綺麗にしたんだろう。そういえばあいつあの時なんて言ったんだろう、立とうと手をつこうとした時左手に違和感を覚えた、いつもアクセサリー等はつけるがいつもつけない位置に何かがある。見てみるとそこには指輪が着いていた。
rb「あ、起きました?気絶するまでしてしまってごめんなさい。その指輪俺からのプレゼントです」
ru「はっ、??」
何が起きているのか分からない。何故か左手の薬指なんだ?そもそも付き合ってもいない。星導は俺のことが好きなのか?
頭をどれだけフル回転にしても、追いつかないでいた
rb「次逃げ出したらその指切断しますからね」
そう言い星導はリビングの方へ行ってしまった。指輪。そして指を切断。そうか星導の言いたいことはなんとなくわかった。絆されてしまった俺は、お前なしじゃ生きていけないんだ、とことん付き合ってもらおうじゃねぇか、
なぁ星導、俺もお前のこと_____
~完~
ハッピーエンドが1番いいんだから!
星導は女物の香水を使って小柳の元へ帰っていました!
女の人と会っている星導はその日は小柳とはキスをしません。小柳が汚れてしまうからね
最後の指輪、指を切断はプロポーズ的な?
切断は少し歪んでる星導の愛情表現お前は一生おれのもんだよってことを伝えたかったんだと思います。
星導が小柳に伝えた言葉は好きに解釈していいです。けっこんしようでも、付き合おうでも。
小柳は星導のことをちゃんと好きです。だから受け入れたのでしょう。
このふたりが永遠に幸せであることを願いたいですね。
少し無理やり終わらせてしまいましたが、
あなたを忘れたいは完結を迎えました
トータル1000いいねありがとうございます!
いい励みになっております!
またなにか思いつきましたら書き出します!
では!また!
コメント
6件
最高😭バドエンが好きだけどハピエンも好きかも🤔🫶rbお前自分で香水つけてたんか⁉️好き。💗💗もう横転回転複雑骨折。🥲🔥私もバドエン書いて欲しいかも👀無理だったら無視してください😀別の作品でも待ってます🙂↕️💕

最高です!!!!!でも個人的にはバッドエンドも見たいなって気持ちもあります...最高なのでもっと貴方様の作品みたいです!!!
すちです