テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
れもんちゃんにリクもらいました👍💫
ありがたすぎるし嬉しすぎる
下手かもですがどうぞ〜
佐野『』
山中「 」
それは、突然のことだった。
『はぅっ…、じゅ、じゅうっ…』
「なぁに?勇ちゃん。」
『も、もうやめっ……』
「むーり。俺をこんなんにさせてんのははやちゃんだから。」
『っ……』
あの日、普通に放課後遊びに行って、楽しんでた俺は柔に
監禁された。
数日前
『じゅーう!今日一緒にカラオケ行こー!』
「いいよ。…むしろ行きたいな笑」
『ほんとっ!嬉しすぎ〜笑』
放課後になりカラオケに行った
「はい、個室で。」
店員)かしこまりました。それでは○○号室をお使いください。タイムは一時間でよろしいですか?
「あー…はい、一時間で。」
店員)かしこまりました。一時間ですね。それではごゆっくり。
カチャ
『柔!受付ありがと!てゆーか久々に来たわー笑!』
「はやちゃんが楽しんでくれればそれでいいよ笑」
(飛ばします!)
深夜0時
『はぁー!歌った歌ったー!結局0時回っちゃったねー…』
「そうだね。…もう夜暗いし危ないからうち来る?」
『柔の家!?あーでも俺男だから平気だy…』
「いいから、はやちゃんが男でも危険なんだからね〜…?」
『んぅ…はいはい…』
「ふふ笑 そう言ってくれればいいんだよ。」
柔太郎の家着
『お邪魔しま〜す。なんか金木犀の匂い強くなった?』
「あーもうちょい金木犀の匂い強い方が良くてさ。」
『この匂い好きだね。』
「……うん。」
数時間後
「はやちゃーん、風呂入ってきなー?」
『んー。』
ジャー…
サーっ…
「コレをはやちゃんの水に入れて…。」
数分後
『上がったよー。』
「うん、あとは寝るだけだね〜…。」
『あー喉乾いたー…』
ゴクっ…
数分後
『んぅ…じゅ…う…なん…か…無性に眠…い…』
「…」
バタ…
数時間後
『んぅっ…あ……れ……ここ……どこぉ……』
「…目覚ました?」
『じゅう…?なに…ここって……!!』
俺が目を覚ました時の場所は、夏で暑いはずなのに肌寒くて、少し暗くて、窓がなかった。
どうやらここは、地下だろう。
『え……なにっ…ここ…っ…地下…?』
「そうだよ。はやちゃん。」
『じゅう…?出してよ…なんでっ…?』
「無理。」
そう柔は言った。
『なん…で…?」
「俺だけのはやちゃんにしたいから。」
「ずーーっと俺の中に閉じ込めて、ずーーっと死ぬまで一緒に居る。
はやちゃんを独り占めしたいってずっと思ってた。クラスの奴と喋ってるの凄い嫉妬した。
だから…ね?はやちゃんも俺の事好きでしょ?大好きでしょ?」
『好き…だとしてもっ…こんなの望んでな…』
「望んでない、か。」
『っえ…じゅうっ…?』
「服脱いで。」
『なんd…』
「はーやーく。」
そう言う柔は目に光がなくて、とにかくいつもの柔じゃなくて、おかしかった。
バサっ…
『や…だ…恥ずかしい…』
「お仕置き。するよ。」
『ぇ……おし…お…き……?』
「そう。お仕置き。」
「ベッド、行くよ。」
地下には一つのダブルベッドと小さな机と椅子があった。
バフっ…
『じゅうっ…なにして…』
ピリッ
「なにって…笑 ヤるんだよ。わかんない?」
『ヤ…る…?何‥それ…』
「あははっ…学習不足か。教えてあげる。お尻向けて?」
『…え…あ…』
「…逆らうんだ。」
『ち、ちがっ…!』
「じゃあ早く向けてよ。」
(向けた)
『なに…するの…』
「はやちゃんはじっとしてて。」
ブブブ…
グチュッ…
『 ふぁ ゙ っ¿ 』
『 じゅ…っ…うっ…なにいれてぇっ… 』
「なにってこんなモノも知らない訳?ほんと面白い。これは玩具っていうの。」
『 が、、っ…がんぐっ……? 』
グチュグチュ…
「うーわっ。すっごいぐっぢゅぐぢゅ。もう挿れていっか。」
『 んあ ゙ っ¿¿ やぁっ…ん ゙ っ… 』
グチョッ
『 あ ゙ あ ゙ っ¿¿な…に……や ゙ ぁっ…ん ゙ っ… 』
「感じやす笑笑」
🍞×(貴方のお好みの数で)
『ん ゙ お ゙ っ¿¿( チカチカ )む ゙ りぃ ゙ っ¿ なにこのかんか…くぅっ…// 』
カリカリ
『 ん ゙ っ ゙ ……!¿ あ ゙ あっ…んっ…♡ 』
🍞×(以下同文)
『 あ ゙ ぁっ!? はげしっ…♡♡ 』
パンパンパンパン♡♡♡
グチュッグチュッ
「もうイクだろ。」
『 あ ゙ ーっ…¿♡// む ゙ りぃ ゙っ…イっちゃっ…♡♡ 』
プシャアアッ…
「うっわ。気持ち良すぎて潮吹いてんじゃん。」
『 はぁ ゙ っ…もうっ…やめぇっ…♡♡ 』
「っ…、そんな可愛くて目ぇハートになってる人に言われたって無理に決まってるじゃん笑」
パンパンパンパンッ♡♡♡♡
ブブブ…
グチュッっ…
『 ん ゙ お ゙ っ♡♡ ちんちんとがんぐ攻めや ゙ ぁっ…¿¿ 』
「そんな下品な声出してドロドロになってさ。見た事ないわ笑笑」
ブブブブブ!!
(モードを強くした)
グチョッグチョッ
『 あ ゙ あ ゙ っ!¿!¿じゅ……っ……うぅっ……♡♡♡やめ ゙ っ…♡♡ 』
「やめない。」
「はやちゃんは俺のモノ。だーーれにも渡さない。死ぬまでずーーーっと一緒だよ。」
切ります!久々すぎてどう進めればいいか全っ然分からなくて自分からしたらイマイチなんですけど
どうだったでしょうか………
見てくれた方ありがとうございます🙏
♡押してくれたら凄い嬉しいし励みになります。😭
🩷🤍
れもんちゃんへ
リクすっごい助かる😭自信ないけど頑張ったよ👊🏻
見てくれたら嬉しいな🫶
コメント
11件
わあ ほんっっっとに天才すぎます!!! 始まり方も終わり方も神すぎて滅!です💕
うん。監禁って最高だね。 この柔太朗好きすぎる
さすがに見るに決まってる!! 監禁エピ最高に好き😻💗 お話の書き方天才🙌🏻