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コメント
2件
kzさん受け最高⋯ 書き方うますぎじゃないですか⋯? 大大大大大大大大大大大大大大大大大大尊敬ですよ 続き楽しみにしています⋯!
こんにちはこんばんはおはようございます
海鈴です。
今回はリクエストに答えてrm×kzを
書いていきます!
リクエスト内容のお仕置が第3、4話と
被っているので
・お仕置までのストーリー
お仕置の仕方
このふたつを変えて書かせて頂きます
それでは第5話 rm×kzの世界へ
いってらっしゃい
注意!
地雷さんゆーたーん
キャラ崩壊するかも
・・・
みなさんこんにちは、勇者rmです
俺には最近思っていることがある…
kz 「sy〜 何してるの〜」
sy 「んっとねぇ お菓子食べて休憩中っ」モグモグ
「kzも食べる?」🍪差し出す
kz 「いいのっ!」キラキラ
「じゃっ 遠慮なく〜」
sy、kz 「〜〜! …笑」
そう..kzとsyの距離が近い…
一応、俺彼氏だよ!? この場にいるんだよ?!
しかもね..
rm 「kz〜」
kz 「チラッ..、ー〜笑」
話しかけてもこっちを見るだけ..
1週間前くらいまではあんなデレデレだったのに
rm 「俺、なんかしたっけ…」ボソッ
ええぇいっ! 考えても無駄だ!
今日の夜問いつめてやる!
※めっちゃ飛ばします
夜
コンコン
kz 「はぁーい どちら様で〜?」
rm 「勇者rm様でぇす」
kz 「なんだよそれ笑、入っていいよ〜」
ガチャ
rm 「よっす〜 急に来ちゃってごめんね?」
「ちょっと聞きたいことあってさ」
kz 「いえいえ〜お気になさらず..」
「それでは聞きたいことってt..」
壁)ドンッ
kz 「へ?../」
rm 「ねぇkz、最近俺の事無視するよね?」
「しかもsyと距離近いし…」
kz 「なっ!?.. そんな訳…」
rm 「そんな訳…何?」
kz 「っ…」プイッ
rm 「こっち見て」クイッ
「ねぇkz、俺なんかしちゃったかな?」
kz 「!」
rm 「俺じゃなかったとしても何かあったの?」
kz 「まっ..待って! なんも….なんもない..から」
「そんな悲しそうな顔しないで..」
rm 「なんも無いわけないでしょ..」
「いつもと明らかに態度が違ったし」
kz 「っ..だって.//」
rm 「だって?」
kz 「r…rmに..///」
数日前
kz視点
俺は最近あることで困っている
それは…
kz 「rm〜」
rm 「ごめんっkz.. ちょっと後にしてくれる?」
「…次はこの企画で..」ブツブツ
そう、ぜんっぜん!構ってくれない
忙しいのは分かってるけどなんかモヤモヤする
kz 「syに相談してみるか…」
sy 「嫉妬させてみれば?」
kz 「嫉妬?」
sy 「うん、嫉妬」
「rmには悪いけどいつもと
違う態度とったりするの」
kz 「なるほどね…」
「でも…上手くいくかなぁ」オドオド
sy 「物は試しっていうしやってみようよ」
「俺も協力するからさ」
kz 「ありがと」ニコッ
…そして今に至る
rm視点
rm 「は?」
しっと…? 俺にさせるため?
kz 「最近構ってくれなかったでしょ?」
「だから寂しくなっちゃって..//」
なにそれ… 可愛すぎるんだけど♡
rm 「…………..」
kz 「r…rm?」チラッ
rm 「………♡」チュッ
kz 「んむっ../、?!」ビクッ
rm 「チュルッ クチュクチュッ♡」ナデナデ
kz 「んっ../. むぁっ、.. あぅ..//」
プハッ
kz 「っう..//. なにして…」
rm 「俺を嫉妬させて寂しさを
埋めようと思ったの?♡」
kz 「っ..う、ん..//」カァァァッ
可愛い可愛い可愛い♡♡
rm 「俺、嫉妬しちゃったからさぁ」
「お仕置、させてね笑♡」
kz 「う..ゆぅ.//」ゾクッ
・・・
いかがだったでしょうか
続きは明日出したいと思います
長くなってしまい申し訳ないです
それではまた次回でお会いしましょう
バイバイ