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#forsaken
小倉トースト
372
ミィ
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フ◯ラ セッ◯ス BL有 メスイキ ちょっと言葉攻め♡
Two time受け azure 攻め
英語表記面倒なのでカタカナ〜ダヨ
地雷さんは帰ってね♡
アズール視点
最近ツータイムが僕に構ってくれなくなってきた。1日中スポーン様に祈り続けている。
なんだかさみしく感じる、
アズール「ねぇツータイム、今日一緒にお花摘みに行かない? 」
ツータイム「ごめん!僕今日スポーン様に祈ってないから、今日は無理かな〜」
アズール「そっか、」
なんかむしゃくしゃするなぁ、まぁいつものことだからほっとこう、
暇だしカフェにでも行こ、
カフェ到着〜
いつもどうりカフェラテを頼んで出来上がるのを待つ、心地よい風が当たり心が落ち着く
周りを見渡すと僕が知ってる人が居た。
アズール「…ツータイム?」
ツータイムはスポーンに祈りを捧げに行くとか言っていたのになぜここに、?
よく見てみると同じ教団の人と仲良く話していた
僕にはあんな仲良く話してくれなかったのに、
僕は悔しみと怒りの感情でグチャグチャになった
次の日〜
ツータイム「アズールおはよー!」
アズール「おはよ、 」
ツータイム「今日もスポーン様に祈るからじゃあn…」
僕は咄嗟にツータイムの腕をひいた。またあの人と話してると考えるのが嫌になる。
僕は怒り任せにツータイムのことを押し倒した
ツータイム「アズール…?」
アズール「お仕置きするだけだから…」
僕はツータイムと自分の服を脱がせ、
ツータイムの口に僕の肉棒とキスをさせた
ツータイム「え゙っ゙!?♡ちょッ…///だめだって、♡
」
僕はツータイムの声を無視しツータイムの口に僕の肉棒を挿れた
グチュ”♡グチュ”♡と水音を立てながら奥に挿れ込む
ヌチュッ”♡ジュルっ゙…♡
ツータイム「ん゙ぅ゙、♡//はむっ゙//♡ぅゔッ゙♡」
少し嫌がってるがそんなの関係なしに僕はツータイムの口にどんどん肉棒を挿れる
グチュ”♡ビクッ、♡ヌチュッ、♡
ツータイムの泣きながら上目遣いで喘ぐ姿を見て興奮を抑えられずそのままツータイムの口にドロドロの精液を出してしまう
ビュルッ゙♡ビュルルっ゙…♡
ツータイム「ん゙ぅ゙?!♡///むぅ゙♡、」
吐き出そうとしてきたので指でツータイムの口を塞いだ。
ツータイム「ぅ゙ゔ?!♡、んっ、♡」ゴクッ♡
ツータイムは終わったと思っているが僕の腹の虫は治まらない。ツータイムの足を開かせツータイムのヒクヒクしている穴に僕の指を挿れた
ツータイム「ぁ゙、っ゙♡///なんれっ゙,♡ゃ゙めッ♡」
グチュッ゙♡クチュ♡チュッ♡
僕の指はどんどん深くまで入っていく。
その度にツータイムが情けない声で喘ぐのがどうしょうもなくムラムラさせた。
アズール「ツータイムが悪いんだよ。…♡」
ツータイム「ん゙っぇ゙、♡///あ゙ゔッ゙//♡」
喘ぐことしかできないツータイムに僕は我慢できずに、デカくなった僕の肉棒をツータイムのビクビクしている穴に思いっきり挿れた
ツータイム「あ゙ッ♡///そこッ゙♡///ゃ゙らッ゙//、♡」
パン♡パン♡パン♡パン♡チュッ”♡グチュッ゙♡
ツータイムの穴が小さいのかあまり深く入らなかったが何度も抜いては挿れてを繰り返し、腰のピストンの動きを速めた
アズール「嫌かもしれないけど、僕はそれよりもっと嫌な思いしたから我慢できるよね。?♡」
ツータイム「ッ゙―♡ん゙ぁッ゙//♡アズールッ”♡
ごめんなさい゙っ♡///」
パン♡パン♡パン♡パン♡パチュ♡パチュ♡
アズール「謝っても遅いよ。…♡」
ツータイム「ぁ゙ッ゙♡///い゙ッちゃぅ゙♡///ぉ゙ッ”♡///」
(メスイキ)
アズール「メスイキしちゃったの?可愛いね笑♡けどまだ僕満足してないからさ、我慢してね♡」
腰の速度を速め何度も突っついた。
ツータイムの「ぁ゙あ゙ッ゙?!♡しょこ、♡ダメッ、///ビクッ♡ぁ゙ッ゙…♡」気絶
アズール「、やりすぎちゃった…、(*ノω・*)」
このあとツータイムは肉便器になりましたとさ
長いのに見てくれてありがとうございます!!!
リクエストできればほしいです!!
コメント
1件
ああ、読み終えました……! アズールの拗らせた独占欲と嫉妬心が痛いほど伝わってきて、胸がぎゅっとなりました。普段構ってくれない相手が他の人と楽しそうにしてる場面、あれは本当に心に来ますよね。行為の描写はかなり激しくて、ちょっと戸惑うところもありましたが、怒りと寂しさが混ざったアズールの心情が丁寧に描かれていたのが印象的でした。ツータイムが謝っても許せない感じ、切なかったです……。タラップさん、衝撃的な1話をありがとうございます!