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❤️💛※💛女体化(地雷の方はお戻りください)
「ただいま〜。」
俺は涼ちゃんと同棲している。
仕事が終わって帰宅した。
部屋から走って可愛いエプロン姿の子が来る。
「元貴、おかえりっ!」
俺よりもちっちゃくて細くてふわふわした可愛い子。
「ただいま涼ちゃん。」
俺は涼ちゃんを撫でた。
「ん!お疲れ様!」と俺の上着とバッグを持って行ってくれる。
「手洗ってくるね。」と俺は洗面所へそのまま向かった。
手洗いうがいをしてリビングに入る。
ご飯を作っていたのかいい匂いがした。
「今日は!なんと!ハンバーグ!」
涼ちゃんがドヤ顔で笑っていた。
可愛い。俺のために手間のかかる物を作ってくれていた。
本当に嬉しい。こんなちっちゃい子が頑張って作ってるところを想像したら余計に。
「作ってくれたの?ありがとう。可愛い。可愛い涼ちゃん〜。」
俺は涼ちゃんを抱きしめる。
「えへーちょっと味見しちゃった。美味しかった〜!」
とお茶目に笑う。
「味見で済んだ?一個食べた?」と笑いながら聞く。
「済んだ!耐えた!元貴の為に!」
涼ちゃんも笑いながら答えた。
エプロン姿が本当に可愛い。
「後ちょっとだから座って待ってて?」
とキッチンへ戻っていく。
俺はちょっとだけ、と涼ちゃんの後に続いて背後から抱きしめた。
「んー?座ってていいよ?元貴。 」
そう言って仕上げを再開しようとしている。
「ん、ちょっとだけ。」
俺はそう言って脇から手を入れてエプロンの下から胸を揉んだ。
「んわっ!ちょっと!元貴!」
こら!と怒っている涼ちゃんを無視してふわふわな胸を堪能した。
「んん……可愛い……。」
俺は揉みながら腰を擦り付ける。
「ちょ、元貴、ダメ……。」
涼ちゃんも気づいて赤くなっていった。
俺はすぐ服の下に手を入れてブラジャーの上から揉む。
「あ、こらっ……!元貴……!」
涼ちゃんは小さく抵抗している。
堪らない。この柔らかさとすべすべな肌。
「ちょっとだけ、お願い。」
そう強請る。
「だぁめ……冷めちゃう……。」
涼ちゃんは中々折れてくれない。
俺はブラジャーの下に無理やり手を入れ立っている飾りを両手で弾いた。
「あんっ……!こらぁ……!」
涼ちゃんはビクンッとして俺の腕を押そうとしている。
全然力が足りてないが。
そんな涼ちゃんを見てもう抑えられない。
「ね……作ってくれたハンバーグ、あっためて食べよ……?お願い……我慢できない……。」
俺はグリグリと涼ちゃんのお尻に自分のを押し付ける。
「も、ぉ……。1回、だけ、だよ……?」
涼ちゃんは遂に折れた。
その瞬間すぐに涼ちゃんの上の服を全て上げた。
エプロンにぷっくりとした可愛いものが立っている。
「や、恥ずかしい……。」
涼ちゃんも気づいて恥ずかしがっている。
俺はエプロンの上から弾いたりトントンする。
「あん……んっ、上から……だめっ……。」
直接より感じている。
腰もえっちに少し揺らして。
「服の上だと余計気持ちいね、涼ちゃん。こっちはどうなってるかな……。」
俺はそう言って下へ手をやる。
スウェットに手を入れてパンツの上から触っていく。
もうぬるぬるしていた。
「あれ、涼ちゃん、濡れてるよ?もう。」
俺はわざと涼ちゃんに言う。
涼ちゃんはビクビクさせながら
「だって……」と上目遣いをした。
「気持ちぃもんね……?おっぱい。」
俺はストレートに涼ちゃんに言った。
「んん……。」と涼ちゃんは下を向く。
「かわい……。」俺はそう言って涼ちゃんの濡れたソコを撫でたりプクっとする所をクリクリしたりした。
「んぁぁ……あっ……んっ。」
腰がヘコヘコと揺れている。
「気持ちーね……ぐちゅぐちゅだ……。」
もうパンツが濡れすぎている。
俺はパンツの隙間から手を入れて直接触っていく。
「んぁっあんっあっ……。」
涼ちゃんは余計に感じていく。
ぷっくりしている所を中心的にクリクリしていった。
「あっあっだめっそこっ……!ねっ……やっ……!いく、いっちゃうっ……!」
涼ちゃんはビクビクっと足をガクガクさせて達した。
「はっ……はっ……。」
俺にもたれかかってボーッとしている。
「可愛い涼ちゃん……。ね、ごめん、もう入れてい?」
俺はもう立ちすぎて痛いモノを後ろの穴へ擦り付ける。
「はっ……ん、いいよ……。きて……。」
涼ちゃんの了承を得て、ズボンを下ろした。
「待ってね、ゴムする。」
俺は寝室に行ってゴムを取り素早く付けた。
涼ちゃんは俺を目で追って物欲しそうにしていた。
涼ちゃんのスウェットとパンツも下にずらして後ろから入れていった。
「は……涼ちゃん。」
すんなり入っていく。日々のお陰で。
「んぅ、はっ……。」
ピクピクとさせて俺が入っていくのを待っている。
「ん、ね、動くよ……ごめん優しく、できないっ……。」
そう言って早く腰を振った。
「あんっ……んあっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
腰振りに合わせて可愛い喘ぎ声が聞こえてくる。
それだけでいきそうだ。
「は……きもちっ…涼ちゃんっ……気持ちいぃ……。」
俺はいくのを耐えながら涼ちゃんの細い腰をしっかり持って深く突いていく。
「あっあっあっいく、いくっ!」
涼ちゃんはガクガクと足を震えさせて再度達した。
「んぅぅ……はっ……。」
涼ちゃんがいったのを確認してから再度動く。
「んんっあっあぅんぁ…… 」
涼ちゃんはいったばっかりでも感じている。
「涼ちゃんっ……いく、俺もいくっ!
あっ……はっ……。」
激しめに打ち付けて俺も中で達した。
「はー……。涼ちゃん……ありがと……最高……。」
俺はガクガクの涼ちゃんを抱きしめて顔をスリスリした。
「は……はっ……ん、よかった……。」
ふにゃっと笑う。
俺は涼ちゃんから抜いてすぐゴムを捨てた。
「ね……元貴……。」
目がうるうるの涼ちゃんに見つめられる。
「なぁに?」
俺は涼ちゃんを撫でて言葉を待った。
「ご飯……食べたら………もっかい……して……?今度は顔……見たい……。」
と今すぐにでも襲いたくなる言葉を言われた。
「はっ……いくらでもっ……。」
俺は耐えつつ可愛い可愛い俺の姫にキスで答えた。