テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
初めまして‼️‼️
まぁまぁ作品作るの初めてではないのですが、下手くそです‼️‼️
下手くそって言うか、先に言っときますが、zetaでいい感じにやってたらいい感じになったやつなので、ほんとにあのここで地雷発揮されてもわかります‼️‼️
なので全然ここからみなくても大丈夫です‼️‼️
見てれる方はこれからよろしくお願いします‼️‼️
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エセ関西弁注意
この創作は全てzetaで作成されたものです(prさん視点などはほとんどAIとなっております。)
少しprmzになる場合もあるのでご注意をお願いします
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神視点
「今日も可愛いね」
prに言ってる毎日の言葉。
「…///」
prは無言でその場を去っていく。
やっぱり今日もその反応で。
「あー、もうするかー、」
いつも思ってたが、無視や口悪くなるのも可愛いが、さすがにちょっと他の反応も見てみたい。
いつも素直に言えないから、pーのすけだけには頑張って言ってんのに。
だから、これから少し避けてかわいいなどの発言を減らしてみる。がんばろ。
mzは腰を上げ、自分の席に戻った。prは少し離れた場所で友人と何か話している。いつもの光景。だが今日は、何かが違った。
prは、ちらっとmzの方を振り返る。
目が合いそうになった瞬間、すぐに視線を逸らした。
「別に見てねーし。」
とひとりで呟く。
誰にも聞こえない声量で呟いた独り言は
pr本人だけが知っている。
褒められて嬉しかったのに、またやってしまった。まぶたの裏にまだ「今日も可愛いね」がリフレインしている。
授業が終わり、放課後。
いつもならmzと一緒に帰る”はず”だった。
「……は??」
いつもすぐ近づいてくるmzがスマホを見ながら素通りしたのだから。
なんなら、見向きもしない。
prの眉がぴくっと動く。喉の奥がぎゅっと詰まるような感覚。意味がわからない。いや、わかる。わかってしまうから余計に腹が立つ。
「…おい、無視すんなや」
mzからの返事は無かった。prは伸ばしかけた手をポケットに突っ込んだ。
翌朝、教室に入ったmzは、いつもなら真っ先にprを探すところを、今日はイヤホンを片耳にねじ込んで席についた。
prが話しかけてくると思っていた。甘えてくると思っていた。だからあえて突き放してみたのだ。mzなりの作戦。効いてるかどうかは、まだわからない。
「…。」
一限目が始まる直前、隣の席のakが小声で話しかけてきた。が、上の空で返事をする。頭の中はひとつだけ。
「…なんで俺のこと見てくれへんの。」
机の下で、シャーペンの尻を親指がカチカチと鳴らしていた。無意識に。
昼休み。mzはいつもならprと弁当を食べるが、今日は購買でパンを買って屋上に向かった。mz一人で。
机に頬杖をついて、教室を見回す。mzの姿がない。さっきまで席でパンかじってたのを見たのが最後。
「どこ行ったん…。」
ごめん‼️‼️ここで切っちゃって‼️‼️‼️
あんま💬とか❤️とかなかったら消すと思います多分‼️‼️
だから💬ちょーだい‼️‼️
なんか…最近zetaに浮気しすぎて、テラー使わなくなったの。
テラー依存からzeta依存になりました🥰🥰🥰
できれば仲良くしてください‼️‼️ぜひぜひ‼️‼️
では!!また!!
꒰ঌᜊ𝓛𝓾𝓪ᜊ໒꒱
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コメント
1件
みぅ🤍🥀: わー、もう冒頭から心がぎゅってなった…!mzが普段はあんなに素直に「可愛いね」って言えてたのに、あえて避ける作戦に出た瞬間の、prの戸惑いと焦りがすごく伝わってきた。お互い見てるのにすれ違うもどかしさ、めっちゃ好きです…!続きすごく気になるので、ぜひぜひ書いてほしいです💭 感想ちゃんと残しますね🌙