テラーノベル
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えぇ、新シリーズ!え?まだ他のシリーズ終わってないって?だっていっぱい思いつくのに塾とか色々あって完結まで書けないんだもん!新シリーズ“白き鬼は名前を貰う ”はい、じゃあ、スタート
銀時視点
白 き鬼「、、、」
おれはしろいおに、ぼくは、3さいらしいけどほんとうがはわかんない、むらのはなれにすんでるんだ!
きょうはむらにいく、こっそり、ね?
村にて
白き鬼「、、、」ひょっこ
鷹「キィー」片足を紐にその紐を柵に括り付けられてる
悪ガキ「きゃはは、こっちにくれねぇだろ!」
白き鬼「、、」
かわいそうだな、たかさん?だけ、いじめられてる、おれみたい、いや、おれみたいっていったらもっとかわいそうかな、、かいほう、、こっそり、きょう、たすけよう、おれね、どうぶつ、すきなんだよ、だから、きょう、たすけるね
そして
鷹「ギィー」嬉しそう
白き鬼「はずれて、よかったね」
村人A「鷹の紐が!お前が!」
白き鬼「!?」ビック
みつかちゃった、たかさんだけでも、にげて
そして
村人A「このガキが!オメェ、村の外れに居る鬼だろ?んでこの村に入って来てんだ!もういい、売ってやる 」
白き鬼「うる?」首かしげ
そして
奴隷商売人「お前は今日からNo.9109な」
白き鬼「んぇ?」
どうやら、ぼくはつかまったらしい、きょうからばんごうでよばれるっぽい、どっかのだれかのどれい?になるらしい
奴隷商売人「あ、そうだ、売ったやつのところで数日過ごしたら抜け出してここへ戻れ」
白き鬼「へっ?」
どれい?としてうられたら、すうにちごにここにもどるのが、るーる?らしい
それから一年2年が過ぎ、白き鬼はやがて高校一くらいの年になったとき
奴隷オークション
白き鬼「、、」
またが、色んなとこ行ったから言葉も色々分かってきた、書くのは無理だけど、、ひらがなとカタカナなら書けるようになった
支配人「さぁ、金額は50万からです!」
モブたち「「60!70!75!」」
??「89」
支配人「おーっと!89!89が出ました!」
ざわざわ
支配人「誰もいませんね?では、89で落札!」
今日は誰だろ?せめて、ご飯一日2食くれる人がいいなぁ
??「こんにちは、私は松陽っていいます」
白き鬼「しょう、よう、松陽さま」
松陽「そのまま松陽でいいですよ」
白き鬼「、、松陽?」
松陽「はい、それでいいです 」
白き鬼「ん、、」
松陽「あなた、お名前は?」
白き鬼「?白き鬼とかNo.9109とか」
松陽「それば名前ではないですね、そうですね、じゃあ、銀時、銀時はどうでしょう?」
銀時「ぎん、とき?」
松陽「銀の時を進む者、銀時、それがあなたの名前です」
銀時「俺の、名前、、」
松陽「あ、安心してください、もうそろそろこの奴隷オークションは潰れますから」
銀時「潰れるの?」
松陽「はい!」
朧「父上、今日はただ違法オークションの潜入のはずだったと思うのですか 」
松陽「あ、朧、すみません、つい、この子を見たら、朧ににているなぁと、なので、今日から朧は兄ですよ」
朧「そんな横暴な、、」
虚「多分、もう少しで警察が突入してくるぞ」
松陽「そうですね、では、行きましょうか銀時」
銀時「!う、うん」
せってい
吉田銀時
白き鬼と呼ばれてたか色々あって奴隷オークションで松陽に助けられた、4ヶ月後から学校へ行くため、高2になる
吉田松陽
親バカである、職業は小学校の先生と私塾の先生、虚とは双子の弟
吉田虚
松陽とは双子の兄、一応親バカならぬ叔父バカになる、医者であるが警察の治療も多々あるため、警察たちと仲いいのもあり、潜入も頼まれることあり
吉田朧
銀時とは兄であり、兄バカになる、大学院生である、銀時に対して優しい
佐々木信女
銀時と朧の妹的な存在的な?、ある特殊警察の武装警察の一種の右腕であり、兄バカならぬ姉バカならぬ妹バカになる
高杉晋助
松陽先生の私塾に昔からいて、桂とも小学校も同じで、松陽先生から銀時を紹介されて仲良くなる
桂小太郎
松陽先生に私塾(以下略、ほぼ高杉と同じ)
坂本辰馬
小学六年の時に桂と高杉と知り合った、松陽先生に銀時を紹介されて仲良くなる
その他の銀魂キャラ
めんどいからキャラが出てきたら紹介することにするっ!じゃあね!ばいばい
コメント
1件
坂田銀にゃんさん、第1話読ませていただきました! 「銀時」という名前をもらうシーン、じんわり来ましたね…。番号でしか呼ばれなかった子に、初めての名前。松陽先生の「銀の時を進む者」という言葉も素敵で、タイトルにも繋がってるんだなって思いました。 まだ1話ですが、これからどうなっていくのかすごく気になります。次のエピソード、楽しみにしてますね🌷
#銀時愛され
坂田銀にゃん
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