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今回はかづかぶです

リクエストありがとうございます

それではどうぞ


「華太、大丈夫か?」

「は”‘、はい”‘…♡」

行為をし始めて何時間経ったか分からないが

どうやら終わったらしい

俺は疲れが一気にきて、頭が回らなかった

そんな状態でおかしなことを思い浮かんだ

(下手て言ったらどういう反応するんだろ?)

俺はその時おかしくなっており、口にだしていた

「下手くそですね」

「は?」

そう言うと香月の兄貴は苛ついた感じになった

俺はこの時やばいことをしてしまったと思い、すぐ謝ろうと思ったが兄貴は俺を逃さないようにした

「お前、そんな減らず口きけるようになったのか」

「さ、さっきのは、ま、まちがえ…」

「とりあえず、その減らず口言えなくしてやるよ」


「ま”‘っで♡ま”‘っでくだざい”‘ぃぃぃぃ///♡」

俺はそれから抜かずに何時間もヤラれていた

やめてほしいと頼んでも聞いてくれなかった

「俺のは下手なんだろ?なら、上手くなるまで付き合ってもらうからな」

「い”‘や”‘ぁぁぁぁ///♡ち、ちがぐでぇぇぇ///♡」

「何が違うんだ?」

「ま”‘、ま”‘ちがでぇ///♡」

「間違えであんなこと言ったのか」

「それはもっと駄目だなぁ。とりあえず、朝まで抱き潰すから」

そのまま俺は朝まで抱かれ、動けなかった


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