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コメント
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いやどっちにしても小説更新嬉しいから全然遅れもモーマンタイだよ?
やろう
R無し
スタート
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今日は、rmが居ないらしい。だから、逃げるなら今。でも、この鎖を何とかしなければならない。
頑張って外せないか試行錯誤してみる。そして、努力が報われたのか。鎖が外れた。
fu よし、
俺は、部屋を後にし、いそいで出口を探した。すると、出口らしき扉を見つけた。そして、俺は躊躇せずに扉を開けた。
そこには、見慣れた廊下があった。ここは、rmの家だ。ならば、玄関や帰り道もわかる。後は、出るだけ、そして俺は、玄関へ向かった。
fu あった玄関。
そして俺は、扉に手をかけた。その時、勝手に扉が開いた。そして、扉の隙間から透き通った水色の髪が見えた。
fu え?
この時俺は、絶望した。後もう少しでゴールなのに、脱出出来るのに!そして、見慣れた声が耳を打つ。
rm 何で出てるの?
rm 俺出て良いって言った?
rmは、怒っているのかsyu位の低音の声で話していた。俺は、とても怖かった。冷や汗をたくさん出していた。
fu ごめ、んな、さい
rm 謝れば許されると思ってるの?
rm はぁ、お仕置き、いや″躾″しなきゃね♡
fu 嫌、嫌、来ないで(泣
rm fuが悪いんだよ♡
rm少し眠っててね♡
トンッ
fu う″ッ
俺は、そこで意識を失った。
今日短い気がする。申し訳ない
次回、Rあり
何プレイがいいか、リクエストあればやります!
ついでに短編集の方でもやろうかn
おい💢てめぇー💢
ハイッ
まだ、あの夏が飽和すると、赤ちゃんプレイのR出してねぇだろ💢
ハイッスミマセンッ
これら書くまで、短編集を書くの禁止
うっ
後、物語が続いで投稿するのなら、赤ちゃんプレイのRが出るまで禁止
ハイッ
わかったな?💢
ハイッ
マジで済みませんでした。