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#也
@ j _ .
152
#M!LK
はる☻
24,340
土曜日
💛「道迷っちゃったじゅう今日は部活って言ってたし、」
モブオジ「君どうしたの?」
💛「ビクッえっあっ」
モブオジ「君可愛いねサワッ」
💛「ビクッ」
モブオジ「可愛すぎる」
人目のつかないところに連れていく
モブオジ「ここならいいでしょスッ…」
(服の中に手を入れる)
💛「ビクッやめっ…」
モブオジ「可愛いクリッ」
💛「ビクッやめ…て」
モブオジ「こっちはどうかな
(ズボンに手をかける)」
💛「ビクッやめっ…」
モブ「クチュッ 」
💛「んっ…///」
モブ「可愛いクチュックチュッ」
💛「んっ…///気持ち…悪い…やめてグスッ」
モブオジ「感じてんじゃん」
💛「(やだやだ…グスッ柔太朗…)」
🤍「おい何してんだよ」
モブオジ「は?君には関係ないよねクチュックチュッ」
💛「じゅう…グスッ」
🤍「おいガシッ離せよ」
モブオジ「お前何?」
🤍「俺?彼氏だよ文句あるか?」
モブオジ「チッ彼氏持ちかよじゃあな」
🤍「仁ちゃん!ギュッごめんね怖かったよね気持ち悪かったよね」
💛「じゅう…グスッ怖かった」
🤍「もう大丈夫
ね俺の家行こ」
💛「うん」
家
ドサッ
💛「?じゅう?」
🤍「チュッ」
💛「!んぅ」
🤍「チュッ(舌を入れる)」
💛「(㌧㌧)」
🤍「ごめんあいつが触ったところ上書きさせて?いい?嫌ならいいけど」
💛「気持ち悪いから…」
🤍「わかった痛かったら俺のこと殴って?いい?」
💛「コクッ」
(服を脱がす)
🤍「指挿れるね」
クチュックチュックチュッ
💛「んっ…///なんか…変な感じする…」
🤍「大丈夫力抜いて」
💛「コクッ」
クチュックチュッ
🤍「ここかな…㌧㌧」
💛「んんッ//////」
🤍「気持ちいい?ここね前立腺ていうの」
「挿れてもいい?ゆっくり入れるから」
💛「コクッ」
🤍「ズチュッ」
💛「あっ…///」
🤍「可愛いズチュッ」
💛「んんッ//////」
🤍「(早くしてみようかな)」
(速度をあげる)
💛「んあ”ッッ、、」
🤍「可愛い仁ちゃんいく時はいくって言って?」
💛「ん゛っ…♡イっちゃう…///♡イっちゃうからぁ…///♡」
🤍「イっていいよ」
💛「ビュルル」
🤍「可愛い」
(速度をあげる)
💛「待って…///イったばっか…//」
🤍「仁ちゃんならいける」
💛「ああぁ…///」
🤍「可愛いチュッ」
💛「んぅ…///んっ…///あっ…///」
🤍「可愛いナデナデ」
抜く
💛「あっ…///」
🤍「ごめんね無理させた?」
💛「ギュッ」
🤍「どうした?仁ちゃん」
💛「甘えたいのダメ?」
🤍「ふふっいいよ」
💛「怖かったあのおじさん…」
🤍「もう俺がいるから大丈夫」
💛「ギュッじゅう…どこにも行かないでよ?」
🤍「どこにも行かないギュッナデナデ」
💛「大好き」
🤍「俺も大好き」
コメント
1件
このエピソード、すごく切なくて、でも最後にじゅうくんの存在がちゃんと“安全”として機能してるところにほっとしました。襲われた場面の恐怖と、そのあと彼が「上書きさせて」と確認しながら触れる誠実さの対比が、関係性の深さを感じさせてくれます。仁ちゃんが「甘えたいの」と素直に言える関係、とても尊いですね。