テラーノベル
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こんにちは!みなさん、、ほんっとうにありがとうございます!なんと私の作品がランキング上位に入ってました!感動です、、😭では本編スタート!
凛がだんだん心を許している気がする、、凛を味方につけないとな。でも冴が厄介だな。廻があんなこと言わなければまだ救えたはずなのに、、!ますます厄介だなぁ。
気づけば朝になっていた。俺の分の朝ごはんはどうせないから自分で作らなくっちゃ。
世一「ん?なんだまだ誰も起きてない、ラッキー🎶早く準備しないと」
凛「おい、何してるんだ?」
声がして一瞬背筋が凍りついたが凛だったから
なんだか安心した。
世一「凛も朝ごはん食べるか?まあ、どうせ食べないか。冗談冗談。」
凛「は?食べる。」
良かった。凛がこう言ってくれてだんだん仲が縮まってる気がする、、なんだか嬉しい。
世一「適当なものしか作れないけど。」
凛「別にそれでいいし。」
世一「ん。分かった。」
凛は少しツンデレなだけで内心はとても優しい、、気がする。でも俺は凛がそばにいてくれて嬉しい。家では俺の居場所がなかった俺を救ってくれたかのように
世一「できたぞ。(目玉焼きとトーストとサラダ 」
凛「うまそっ。いただきます。ŧ‹”ŧ‹”うんま。」
世一「良かった。凛にそう言ってくれて嬉しい!」
凛「ドキッ、べべべつに普通。」
こうやって言ってるけど凛は分かりやすいなぁ素直になれないのかなぁ。
世一「じゃあな。気をつけて学校行けよ。」
凛「は ?一緒に行くけど?」
世一「へ?」
ここで区切ります!いいねよろ
#ブルーロックBL
らいあ。
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コメント
2件
続きが見たい!!です!!!!気になる気になる気になる!!!!!!!!めっちゃ♡推しましたよ!
ランキング入りおめでとうございます🎉朝ごはん作ってあげる世一さんも、ツンデレながら「一緒に行くけど?」って言う凛ちゃんも尊すぎます…!「素直になれないのかなぁ」って見守る世一さんの視点が温かくて、思わずニヤニヤしちゃいました。二人の距離が少しずつ縮まってくのが嬉しい展開、続きめちゃくちゃ気になります!