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ネシ@プロフ見てね
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緑黄 メイン
赤水 紫桃
他メン出ます!
nmnm
お店系です!
誤字注意
キャラ崩壊注意
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【すごいお客さん】
黄「いらっしゃいませ!」
小さな、喫茶店になっちゃんとまニキと一緒に働いてる、お客さんの量はそんなに変わらずへ、多くて1日12人くらいくる、店だ
赤「なぁ、牛乳無くなったから買い出し行ってくるわ」
黄「わかった」
紫「じゃぁ、俺キッチンやるわ」
赤「出来んの?」
紫「さすがに、飲みのもくらいは入れれるわッ」
黄「飲み物は…?」
そんな感じで、楽しくやってる
赤「ただいま」
黄「おかえり」
赤「牛乳とお菓子買ってきたから、客いないし休憩しない?」
紫「しよしよ!」
黄「じゃぁ、ちょっと休憩中看板置いてくる」
赤「お!ありがとう」
ドアの前で看板を差し替えているとどこからか黄色い声援が耳で入ってきた
黄(なんだろ、事故?いや…..)
完全に歓声だった
赤「なんか、悲鳴聞こえた?」
紫「悲鳴だとしたら、何人が一斉に叫ばないやろw」
黄「きっと歓声だね、これ」
赤「こんな、田舎にすげぇものが来たのが」
赤「〇〇〇ンだったらいいのに」
紫「さすがに、有名人すぎるわ」
そんな、他愛もない世間話をしてると、ドアをロックする音が聞こえた、俺は急いで見に行くと、成人男性の方と帽子とメガネをかけた明らかにすごそうな人が来た
スタッフ「あの、お話があって」
黄「あ、わかりました💦」
スタッフ「出来れば、他のお客さんとかは入らないようにお願いできます?」
黄「分かりました」
(ちょうど、休憩中出し、看板を置いて休憩室で話せばいいかな)
??「ねぇ、休憩中だった?」
黄「え、いや、今から開くとこでした」
?「すいませんね」
黄「いやいや、大丈夫ですよ….」
「では、ここじゃ、色んな人に見られますので、休憩室までの移動しますね」
???「わかりました」
―休憩室
赤「大丈夫なん、ここまで連れてきて」
(小声
黄「多分ね」(小声
紫「……」
スタッフ「ここなら、帽子とかとっても大丈夫ですよ」
??「はーい」
???「わかった!」
?「わかった〜」
顔が見えた瞬間、言葉を失った
スタッフ「では、自己紹介」
??「えっと、」
桃「歌い手グループのらんと言います。」
「よろしくお願いいたします」
?「次、行く」
緑「歌い手グループのすちと言います」
「よろしくお願いします」
???「最後、俺だね」
水「こんにちは!歌い手グループのこさめです!」
「よろしくお願いします!」
某人気歌い手グループの方たちだった、最近は、若い子誰でも知ってる、顔を出して歌い手と言う活動をしてるらしい
たしかにさっきのあの黄色い声援も凄かった、なのに何故このすごい人がこんな、普通の喫茶店にいるのだろうか?プライバシー?コラボ系?
水「前、ファンの子から聞きました」
赤「え?」
桃「『ここの、サンドイッチちょー美味い!』とか、『ここの、店員さん優しいとか』」
紫「あ、ありがとうございます」
緑「それで、ここのメニューとコラボしたいです….」
黄「え…….」
END
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変なとこで終わってごめんなさい!
これ以上思いつきませんでした….))
ではまた次回!
コメント
1件
おお、第5話読んだわ!「すごいお客さん」ってタイトル通り、まさかの人気歌い手グループ来店でびっくりしたよ〜。小さな喫茶店の和やかな雰囲気が好きだったから、有名人が突然現れたギャップが面白かった!しかもコラボの話まで出てきて続きがめっちゃ気になる。どうなるんだろう…次回楽しみにしてる🔥