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なんか小説かーきます。
よろしくね。
これは、AIに貰った小説案を使った小説です!
只見 秦《ただみ はた》
僕、只見秦は ある能力がある
そのの能力は
死体に触れると”本音”が聞こえる能力
こんな能力があっても、まず死体に触れる機会なんてないだろ。
と思っただろう?あるんだよ
僕は、探偵なんだ。
だから死体は見ることが多い。
大体の死体の本音は「なんで、俺が殺されなきゃ!」とか「死にたくなんてなかった!!」
とかだ
でも、最近は連続殺人事件が起きており 死体の数が増えている。
…連続殺人事件関係の死体の本音はみんな
「やっと、貴方に殺してもらえた…」
なんだ
「お〜い…どうした?浮かない顔してさ!いつも俺も助けられてるし…それに、俺は先輩だ!なんでも聞くぞ? 」
「ぁ、佐藤先輩…浮かない顔、してました?」
「おう!してるしてる!…やっぱ連続殺人の件か?」
この人は佐藤 哉太《さとう かなた》
「…多分それです」
「だと思ったぞ!でもなんでだろうな?最近はここら辺も治安も良くなってるし…」
「ですよね…治安とかは関係なく起きているのでしょうか?」
「う〜ん…死体の位置とかもそれぞれだよな…道端とか家とかビルの前…それに、会社の中、学校の中…色々だな」
「…難しいですね。これは解き明かすのに時間が掛かりますね」
「あぁ、能力とかがあればなぁ…」
(能力…この人に、僕の能力を伝えた方がいいかな…?事件解決の手助けになるかもだし…)
「…あの」
「ん?なんだ〜?」
「僕…ぁ、急に言うと信じて貰えないと思いますが…の、能力があるんです。」
「…え?え?え?」
少しの沈黙…
「えぇぇ!?!?…すご!!」
「どんなの!?どんなの〜!?」
(こ、子供…かな?)
「…いい能力ではないと思いますが…死体に触れると本音が聞こえるんです。」
「なにそれ!すごっ!時間解決に大きく貢献するぞ!それに探偵業意外でも、葬式とかで役に立ちそう!…いや、でもそれは本人の意見が大事か…」
「!…有難うございます。…そんなに褒めてもらえるなんて」
「だってすごいんだぞ!」
「ははっ」(笑
嬉しくて笑ってしまった。
「…あの、これで事件解決の手助けになるのなら、ある情報があるんです。」
「え!それ本当か!…できればなんだが…教えてくれ!」
「はい。そのつもりでいました…今から言いますね」
「何を言うのー?」
「………!?!?」
「お、は、ふ、、ぴいっ??」
「哉太センパーイ?元から頭悪いと思ってたけど…あ!これはアホだ!間違えたぁ!!」
「一応先輩ね!?俺!!」
この人は、笹田 晴《ささた はる》
僕の後輩だ…この人がいるならあの人も来るかな?
「おい…!…急にいなくなったと思えばッ」
やっぱり…あ、この人は、天谷 蓮《あまや れん》
この人は同期だ。
晴さんは好奇心旺盛な可愛いのが好きそうな元気な人で 蓮さんは冷静で探偵業界ではトップなほど働いているほどの凄い人だ。
「ごめ〜んなさい!!てへっ!」
「何がてへっ!だよ…ッ…というか俺は先輩だ!」
「あれ?そうだっけ?」
「お前…」
「って!違うちがーう!秦ちゃん!何を言うの!?」
…
「え?あ?…その」
「気になる!誰にも言わない!協力するよ!」
(協力…)
「えっと、最初から話したほうが… いいですか?」
「そのほうがいいんじゃないか?てか話すんだな!」
「悪い方法で使う人には言いませんが…ここにいるみなさんは信用できますので」
「ぅ、嬉しいこと言ってくれるな…だが無理しなくてもいい、晴が一方的に聞いただけだしな」
「いえ、言いますよ。事件のお手伝いになれるのなら」
「きっとなれるさ!!」
「ははっ!ならなかったらどうs((おいっ!
「なれるに決まってんだろ…いっつも失礼だな。お前」
「きゃっは☆」
「それでは、言いますね。…僕は能力があるんです。」
また沈黙…
『エッ…』
「みんな、最初はその反応になるよなぁ…わかるぞ! 」
「…なんか、お兄ちゃんずらして…ウザイよ?哉太先輩」
「言い過ぎだ!…というか、能力!?ど、どんなッ…」
「ぼ、僕も流石に驚いたのは確かだし…気になるっ!」
一気に注目を浴び、驚いたけど、なぜか微笑ましい。…まるで、家族といるみたいだな。
…そういえば、家族は今…なにしてるのかな?
「はい。言いますね。…ですが、いい能力ではありませんよ?」
「いい能力じゃないとかはないと思うぞ…お前なら良い使い方をすると思うし。」
「偶には良い事言うなぁ…(コソッ」
「聞こえてるからな?」
「へへっ!…じゃあ、教えて?」
「は、はぃ…えっと…」
「死体に触れると…”本音”が…聞こえる能力…です。」
少し、シーンとした気がした。
あんなことは言っていたけど、流石に怖いよね。…
「す、…」
(?)
『すっご〜い!/凄…ッ!』
「えっ…」
「だろう?流石!秦だよな!」
「だから、なんで自慢げなの!」
「…でも、本当に凄いな。探偵としても、人間としても素晴らしい能力だ。」
「ッ…ど、どんな所が…?」
場合によっては、少し、…いや、結構、嫌な回答をされるかもしれない。…だけど、聞かないと
「そうだな…まず、真相を解き明かす為の鍵になる。後は、ずっと行方不明だった人の骨らしきモノを見つけたとするだろう?」
「そして、その骨を少し触れれば”本音”が聞こえる…その家族は、死んだ子供だったとしても……その子の骨だけでも見つかったことは有り難いと思う筈だ。…多分だがな。」
「!…人の為に…」
「まぁ、そういうことじゃない?…僕が言いたいこと大体言われたっ!…まぁ」
「秦ちゃんは、探偵として凄い成績も残してる。だから、この能力があればもっと、凄い成績を出せるし…」
「他にも、事件の解決の手助けになるし、って、あの連続殺人事件の解決の一歩に近づけるかもって…こと!?」
「今更か?」
「うん”!今更だけど!」
「ははっ!!今更すぎだな!」
「…ありがとうございます。」
ブワァッ…微笑みと同時に風が吹いた。
「…秦ちゃんは、笑ったほうが可愛いよ!」
「可愛い?かわいい?カワイイ?kawaii?」
「只見…?どうした…?」
「い、いえ!なんでも…」
この事件の解決は、僕には少し…いや物凄く。
時間を使い、能力を使い、頭を使う。
…でも、それよりも怖い、辛いかもしれない未来が…
待っているかもしれない。
どうでした!?頑張ったんですよ!
そして、今回は少なく、3000文字以内です!まぁ、頑張ったのは変わりありません!
AIは、イラストなどを描いてくれますが、私はこうやって小説の案を偶にもらっています。(今回が初めて)
ダーク系も考えてくれます!…
でも、AIに頼りすぎるのも良くないので、今回の作品は特別?です!
本当に、偶にしかAI小説書きませんので!
続きは結構間が開くかもですが…待っていてください!