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かぴばら
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1000、前回♡1000こえてるんですけどぉ?!!え、やばすぎん!?まじ皆様神でござます。ありがとうござます。ほんまに。結構ガチめに。この小説全体の♡3000超えたんだが?????まじてんきゅー!
日本以外「?!」
🇮🇹「あの日本が暴言を使うなんて…?!」
🇷🇺「へぇおもしれぇじゃねえか」
☀︎「はぁ、またこうなったか…」
卍「ん?日帝なんか知ってるのか」
☀︎「日本は毎回酔ったら口が悪くなるんです…」
🇨🇳「大変そうある」
🇯🇵「もぉー!あのクソ上司私に仕事押し付けやがってぇー」
🇩🇪「こりゃ大変だ…やっぱ不満言わないだけで溜まってたんだな」
🇯🇵「あ゛〜もうクソ上司ピーで殴ってピーピーピーしてやって最後にピーしてやりたい」
↑(自主規制)
🇺🇸「お、おう?日本、お前大丈夫か?普段そんなこと言う感じじゃねぇけど…」
🇯🇵「まったく米国も仕事サボりやがって!こっちに毎回回ってくるんだよぉ!」
🇺🇸「ウグッ、So,Sorry」
卍「なぁアメリカ、なんで日本が急にこんなことになったんだ?普通に飲んでたらこんな急になんないと思うんだが」
アメリカの肩が跳ね上がった
🇺🇸「い、いや、別に突然酒が回り始めただけじゃないか?!」
アメリカの目はガンガン泳いでおり、確信犯にしか見えなかった。ナチスは呆れた様子で言う
卍「お前なぁ、なんかやるのは結構だがもっとわかりにくくしろよ?」
卍「しかも俺はお前が日本と俺の酒の中になんか入れてるの見たんd」
近くで見ていたソ連がナチスの酒が入っているジョッキを持ち、ナチスの口へ無理やり入れさせた。ナチスはその突然の出来事に呆然とし、慌てて飲み込んでしまう
卍「ング、お前何すんだ!?」
蘇「お前がぺちゃくちゃ文句ばっか言うからだろ。」
卍「こんなか何が入ってるかわからないんだぞ?!」
蘇「大丈夫、タブン」
卍「その多分が信用ならねぇんだよ?!」
👑「まぁ飲んじゃったならしょうがないんねー」
卍「はぁ、まさかイタ王グルだったのか?」
👑「僕知らないんねー!」
卍「あー、これ酔いが早く回る薬か…なんか酔った感じ…」
卍「なんかふらふらすんな、これ結構効果強いやつだろ」
ナチスが頭を抑えた。その光景を見ていたドイツが罪悪感を覚え、スッと目を逸らした
卍「おいドイツ、これ絶対お前が作ったろ。」
🇩🇪「さぁ、俺は何も知りませんねー」
ナチスの酔いが回ってきた頃、
ナチスの表情に徐々に、不気味な嫌なことを考えてそうな笑みが浮かぶ。ニヤリと笑った。
卍「そうだ、せっかく全員いるんだ、楽しいゲームをしないか?」
あの!普通に意味不展開ですみません!ほんとごめんなさい!お久しぶりです!狐月です!今久しぶりに日本のお菓子食べて感動してます🥺。あと一つご報告なんだけど多分1ヶ月投稿しません!旅行行ってます!みんなアリガトウ!
次回♡300
コメント
2件
ああっ、1000♡突破おめでとうございます!そして久々更新嬉しいです! 今回の飲み会回、めちゃくちゃ笑いましたw アメリカが酒に何か仕込んでて、それをソ連がナチスにも無理やり飲ませるところ、チームワークなのか内輪揉めなのか分からなくて面白かったです。「多分」で誤魔化すソ連と、タブンって言われたら逆に怖いよねってなるナチスの掛け合い好き。 「楽しいゲームをしないか?」の不気味な笑顔からの締め、次何が始まるか気になります!旅行楽しんできてください!待ってます🔥