テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※福後
※エセ関西弁
後藤視点
ほんまにアレってなんやねん…
まず、福徳の様子がおかしい、いつもはこんな狂気じみてないのに。
福徳「もしかして、アレの意味が分かっておらん感じか?」
福徳「もうしょうがないな〜。アレっちゅうのはS○Xの事やで〜」
福徳「なんでそんな無反応なんや?悲しいやu」
後藤「福徳教えてくれや…!どういう事なんや」
後藤「さっきから変な事言うてるのは冗談よな…?」
福徳「…。バレたもんにはしょうがないんよ」
福徳「冗談でもない…ただ俺の後藤への愛でしかないで」
福徳「まぁ、どうせこういう事なんていつかはしてたやろうし」
後藤「はぁ…?何言うとんねん…」
ほんまに意味がわからん。
愛?あれが愛なんか?ちょい待てや、怖いて…
福徳「もう始めるで?」
後藤「や、待てって!お前とS○Xなんかシたない!」
福徳「そんな事言うなよ〜悲しむやん?」
福徳視点
あ〜。嫌がってる顔もそそるわ。はよシたいわ…
目隠し取ってあげな…
福徳「俺は本気なんやで?後藤?」
後藤「俺は本気じゃない…!」
福徳「はぁ…」
これは分からせなアカンわ〜…笑
もう勃ってきたしヤるか
(後藤の脚を持ち、福徳の肩に乗せている状態)
後藤「お、おい…!ほんまにアカンて!////」
福徳「これはお仕置なんよ…❤︎︎」
その前に後藤のほどかな
福徳「今からほどくからな〜」
後藤「ちょっ、ほんまにっ!///」
クニュウッ❤︎︎
後藤「んっ!///」
後藤「ほんまかいなっっっ!」
グチュグチュ
後藤「ーーーーー!!!カハッ//」
福徳「油断してると危ないで?」
福徳「もっと気をつけな…❤︎︎」
クチュクチュグニュ
グニュクニュグチュク
後藤「んーー!!///」
福徳「後藤ほぐしただけでこんなんなんて…」
福徳「オレの挿れたらどうなってしまうんやろか?❤︎︎」
やばいほどそそるわ…
もっとグチャグチャにしたくなってきた…❤︎︎
福徳「後藤?もう挿れるで」
後藤「や、やめてくれ…///(泣)」
福徳「ふぅ〜、ダメや我慢できひん…❤︎︎」
グニュッッ❤︎︎
後藤「っあ!ーーーー///」
福徳「もっといくでっ」
パンパンパンッ❤︎︎
後藤「んーーーーっ!!///」
パンパンパンッグニュクニュ
後藤「あっ//」
後藤「んーっあッん///(泣)」
あ〜ガチでええわ〜❤︎︎
ほんまにエロいな…
パンパンパンッパンパンパンパンパン❤︎︎
後藤「ダッダメッッ///」
後藤「んっあーーッ❤︎︎」
ドピュッッ❤︎︎
後藤「んーーーーッ❤︎︎トロォ」
福徳「もうイったんか?❤︎︎」
福徳「ワルイ子さんやな…俺より先にイくなんて」
福徳「まだ、気持ちよくなれてへんねん、俺」
福徳「まだまだ付き合ってもらうでッ」
パンパンパンッ❤︎︎
グニュクニュパンッッ
後藤「ーーーーーー////」
福徳「お、奥行きそうやッ//」
福徳「行くからなッ//」
後藤「あっ!//ほ、ほんまッアカッ!!//」
グリュッッッ❤︎︎
福徳「っん!//」
後藤「っーーーー!!!❤︎︎」
福徳「ど、どうやった?❤︎︎」
福徳「って…」
俺とのS○Xが気持ちよすぎたんかな…?
気持ちよすぎて意識トんでもうてるやんか…笑❤︎︎
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!