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#꒰ঌ匿名ちゃん✟໒꒱
꒰ঌ匿名ちゃん✟໒꒱2
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まきぴよ
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御本人様には関係×
SNS等で晒し行為はおやめくださいませ
配信、ボイス全て追えている訳ではございません。
たぐのいみがわからない方は回れ右
公共の場での閲覧は禁止です。
1人でこっそりお楽しみください🌟
以上が守れる方のみお進みくださいませ♪♪
スクロール後すぐ始まります🪿
『』👻🔪
「」🐙🌟
同棲中
ここから先伏字無し
全て自己責任
書くの楽しかったです
♡乱用
〈 🐙🌟視点 〉
「はッぁ…//♡」
俺は最近小柳くんに隠れて自慰行為をしている
正直、もしバレたらどうなるかは知らないけど
今この背徳感が堪んないっ♡
なんで1人でシてるのって?
……だって物足りないんだもん!
ん?
それだったら同棲中の小柳くんに頼めば?
って声が聞こえました。
むりです
恥ずかし過ぎます。ゆでたこになっちゃいます
それに、彼は最近忙しいのでね、色々と
だから今日もまた1人でスる。
「ぁ~~//♡」
やっぱり1人だと物足りないですね、
あのモノの大きさ
あのモノが入ってきた時の息苦しさ
あのモノが入ってきた時の気持ちよさ♡
「はぁ…」
考えれば考えるだけ寂しくなってしまう、
「う~… こやなぎく~ん」泣
「やっぱ寂しぃ…」
「もぉ−むり!!耐えられない」泣
「…小柳くんに絶対襲わせてやる!」
俺からえ×ちを誘うなんてやったことないから
ネットで調べたけど…
《 ふぇらをやれば彼氏はイチコロ⁉️ 》
ふ×らは元々興味あったし、丁度良いんだよね
これで小柳くんをひーひー言わせてやる!
俺を放置した事を後悔するといいな!
『~!』笑
ふむ、どうやら今小柳くんは1人で配信中の
ようですね
今が絶好のチャンスですよ…!!
髪をくくって覚悟を決める!
「」 ドアをそろ~り開ける
この防音室の扉重すぎっ… 怒
てかまだ小柳くんは気づかないのですか⁉︎
暗殺業辞めた方がいいですね
『ーーまじs
… …ッ⁉︎』
やっと気づきました。
驚いた顔が見ものですね笑
『…や…なんでもねぇ
妖魔いたわ』笑
俺のことを妖魔呼ばわり⁉︎
しかもその後はリスナーさんと抜刀で争ってる
し… 全然俺のこと見てくれないじゃん……
…許せんなぁ‼︎
俺は素早く小柳くんのデスクの下に潜り込む。
小柳くんは困り眉で少し微笑んでいた
これから行われるコトでひーひー言わされる
なんて知らずにねっ♡
目の前にある小柳くんの“モノ”を捉えて
チャックを口で開ける。
「…♡♡」ジーー
『は…ッ⁉︎』
ぼろんっ♡
「んふ~!…♡♡」
久しぶりの小柳くんのち×こっ♡
めっちゃ興奮する~♡
雄くせ~匂いも俺の興奮材料
「♡♡」
ちろちろ…ちゅッ♡
『…一旦ミュートするわ』
『…おいほしるべ
おま、何してんだよ』
「ん~?♡」
ちゅっぢゅっぢュッ
「…黙って見てればいいんだよ? 小柳くん♡」
ちゅっちチュ♡
『はっ、そ−か♡』
「…んっ//ふ…ッッ」
じゅッぽじゅポッ
グチュぐちゅッじゅッ
ジュッ~♡♡
『…ッ♡はっ、いぃ~ね♡
……でもたんねぇわ♡」
いきなり俺の頭を掴んできた。
ゴッゴッ♡
「ん”ッ♡ん”~…ん””ッ♡♡」
むり…キツい
こやなぎくん鬼畜すぎ、
喉奥はおれ考えてなかった、
「ん”ッッッ~//ん”..ぁッッ♡」
『いい顔してんね♡ えろいわ…
お前のよだれで俺のち×こドロドロ♡』
ゴッゴッジュポッ♡♡
『んっ…だすわ..受け止めろよ♡』
ビュルルビュルッ
「んァッ♡うぐッ…~//♡」ゴクッ
ねとねとッで濃ゆ~い♡
喉にへばりつく感覚が堪んないッッ♡
「こやなぎく、ッん♡べーっ♡」
『ははっえろ過ぎだろ
んまでも…一旦話聞くから落ち着け』
『んで?どうしたんだよ』
小柳くんが配信を終え、
目を見て話しかけてくる。
そんな目で見ないでください…
ちょっと罪悪感が…
「…さみしかった」ぼそっ
『…ん?なんて?』
「…寂しかった…‼︎」
『はッ…?
かわいすぎ…』
「はぁ⁉︎//」
『そうか寂しかったんだな♡
俺もちょっと自覚してたし…
いっぱい甘やかすわ♡』
「本当ですか…?」
『嘘だと思うか?』
「い–えべつに…/」
『うっしッ…
じゃあヤるか。♡』
「うんッ…♡」
やっと小柳くんに襲われる♡
俺はいま四つん這いのじょうたいで
小柳くんのを待っている。
『ん、ほぐれたか』
ぬちョっ♡
「ぅ、…ぁ♡ふっ♡」
小柳くんのゆびが俺の愛液でよごれてるの
こうふんする…
『じゃっ…挿れるな』
「えぇ”ッそんなはやッ…
どっちゅんッッ♡
「あ”~♡♡ん”っッあ♡」
ビュッびゅっ
『はっ…♡
すまんね♡俺も今余裕がねぇんだよ』
ドチュドチュ
『最近交尾ヤれてないと思ったら、
お前がいきなり俺の咥えるし♡』
ドチュドチュゴチュッ♡
『俺の理性をどうしたいんだよ?』笑
「そ♡”んッ…しらね”ぇよッッ…あっ♡♡」
『しらねぇなら別にいいわ♡
今日はお前がトんでもヤるからな~♡ 』
ゴチュゴリュッゴリュッ♡
「んッッ”~♡♡ぅ、♡ぁ~ッ//♡」
ビュルルビュルッ
久しぶりの小柳くんのナマち×こっ♡
きもちよすぎて何も考えられない、
ただ喘ぐことしかできない、♡
「こや…ぁッ””なぎくぅ…//♡」
『ん~?♡』
ゴリュッゴリュッバチュッ
「ろ~”ぅ♡ろぉが足んなぁい、♡♡
もっと♡」 とちゅとちゅ♡
自分からも腰を打ちつけるようにして振り向く
少し可愛子ぶりすぎたかな、
…すごい形相をした小柳くんをはっけん!
少し煽りすぎたかもしれません、!!
『はッ…そ~か、♡
じゃぁな、いっぱいそそいでやんねーとな♡』
そう言って俺のお腹を撫る。
「んッぁぅ、♡♡」
『今の星導よりもえろい星導が見れんのか~♡』
『覚悟しとけよ?♡』
お腹の奥底が疼いた♡
🔚🔚🔚
手に取っていただきありがとうございました
自分の好きなシュチュがふぇらなんでこれからも登場増えます。
また会いましょう🎶
コメント
1件
「ドアをそ〜り開ける」とこからドキドキが止まらなかった…!小柳くんに隠れて寂しさを我慢してたのに、最後「寂しかった」って本音をこぼせた瞬間、うるっときたよ😭 忙しい彼を想って抱え込んでた気持ちがちゃんと届いたの、本当に良かった…!ラストの「覚悟しとけよ?」の空気感もやばい、続き待ってます🌸